1
2011/06/18 23:44:19
(576ZDp3N)
遅くなりました…続きをかきます。
ごめんなさい。
このまま足を開いて前屈をしたらイッてしまうかもしれません。
変態露出癖に火が付いてしまっています。
大きく固くなったクリトリスや拡げられたビラ肉を見られたい自分を抑える事が出来ません。
でもここで足を拡げお尻を突き出し前屈をするのはあまりに危険で不自然です。
その男性がどんな行為に出るか分かりません。
完全に変態モードになっている頭でいろいろ思案します。
耳が熱く、内股のこすれる感じでかなり濡れているのが分かります。
ビラ肉を強制的に開いているのであそこからのおつゆが直に太ももに流れてきます。
今ここで、剥き上げられたクリをさらに指でこすり上げればすぐにイッてしまうでしょう。
棚の向こうの男性はまだじっとこちらを見据えてる様子です。
カウンターにいる男性店員はまだ座って本を読んでいます。
目の前にあるパッケージをいろいろ迷うふりをして、取り出します。
手際の不備で4枚が同時に床に落ちます。もちろん故意にですが…。
全身が熱くなります。顔も耳ももう真っ赤なはずです。
股間の濡れ具合もかなりのものです。
あぁこれを拾わなきゃ…。
少しだけ足を開きます。
膝をあまり曲げずに床に落ちたパッケージを一枚拾います。
まとめて拾って戻せばよいのですが、変態露出モードに完全に火がついている私の体はお尻の奥を見せたくてしょうがないのです。
隙間から男性の視線を感じます。
爪先から膝、太もも、お尻のお肉までしっかりと見て下さい…。
淫乱女の妄想が始まりました。
股下5センチのスカートで前屈みになれば後ろはもう…丸見えのはずです。
内股の濡れた感じや、もしかしたら肛門も見えたかもしれません。
…私アナルが好きなんです、拡げるのでもっと見て下さい…。
いろんな妄想でさらにあそこが熱くなります。
実際に両手で拡げる勇気はまだありません。
2枚目を拾います。
不自然に見えない仕草で足を50センチほど開きます。これで前屈をしたらもう全開だ…。あそこに施した絆創膏の細工もバレバレ…。
肉厚のビラ肉や大きくなった剥き出しのクリトリスもたぶん丸見えです。しかも性器全体がはしたなく濡れ濡れの状態です。
前屈みになりながら、自然に内股になってしまいます。
濡れているせいか、中のお肉や肛門に外気が触れるのがはっきりとわかります。
斜め下から覗けば、お尻の穴もおしっこの穴もおマンコの穴も全部全開のはずです。めくれ上がった肉ビラの内側から外側にかけてのいやらしい変色具合や、ピーナッツ大に勃起した異常に大きなピンク色のクリトリスもしっかり見えるはずです。
いきそうになるのをがまんしながら落ちたパッケージを拾います。
ふっと腰を落とした瞬間、股間から粘り気のある少し白濁したマン汁が糸を引いて少量、ツーンと床にとどきます。
あぁ…しまったと思いつつも男性からの視線に酔いしれます。
あわてて残りの品物を拾い上げもとの棚にしまいます。
…みえね~よ、もっとはっきり見せろよ…スカートまくってみろよ…
男性は隙間からずっと覗いています。
私の頭の中でそんな声が聞こえてきます。
自然な素振りでおなかのあたりに手をあてスカートを少したくし上げます。
前だけ股上5センチぐらいになっています。
つまり…あそこが露出しています。
女性器の標本の様に開張したあそこが白い太ももの上にグロテスクに露呈しているのです。
振り返り、男性が覗いているその20センチの隙間の前に立ちます。
少し足を開いてます。
普通にお目当てのDVDを探すふりを続けます。
数分して、がまんできなくなり店を出ました。
覗いていた男性は終止気配を消し静かでした。
つけて来る人がいない事をしっかり確認して、自宅にもどります。
そのワンピースを着たまますっかりぬかるんだあそこを鏡に写しながらタップリ
オナニーしました。
クリがまた一回り大きくなったみたいです。