1
2011/06/23 02:52:11
(0su.EPje)
30代後半の熟女です
何年か前に義父に浣腸される女性の体験が告白されていましたがそれを読んで以降当時ずっと気になっていたのですがふとしたきっかけでやっと実行できました。みなさんの露出とはちょっと嗜好が違うかもしれないですが…義父は今年68になります、先日主人は出張、義母は旅行、高2の息子は友人宅に泊まりという絶好のチャンスが…ずっと忘れていたその女性の告白が脳裏に甦ってきたのです、家で義父と二人きり…主人はここ何年と私を抱いてくれませんし浮気などする勇気もなく…子供の頃からアナルいじりが好きだった私はいつも一人で浣腸オナニーなどで慰めていました。
義父に抱かれようとは全く思っていません
ただマゾの私は義父の前でアナルやあそこを晒したいだけの変態なんです …私は晩ご飯の後何度もリビング→トイレを往復しました、さすがにテレビを見ていた義父も気付き「どうした?」と声をかけてきました。私は「最近全然出なくて…痛くて苦しいんです」と演技をしてハッとしたようにリビングにある救急箱から浣腸を取りだしテーブルの上で義父にも見えるように箱を開けピンク色の容器を二個出しました。もうすでにあそこは潤んでしまっています。義父は無言でこちらを見ていました。トイレに行き少したってから義父の所に行き「お義父さん…恥ずかしいんですけど自分じゃ出来なくて…今日誰もいないし…してもらえませんか?」と思いきってお願いしてみました。義父は少し驚いた顔をしながらも「そぉだな…誰もいない…うん、誰も…」と自分に言い聞かすように呟き「どれ、貸してみなさい」と言ってくれました。私は赤面して身体の震えが止まりませんでした。義父に浣腸を二個とも渡しリビングのソファーに手をついて中腰になり「こんな事頼んでごめんなさい、お願いします」と言うと義父は
黙って私の後ろにしゃがみ込んできましたのでスカートをまくりあげ一気にパンティを足首まで下ろしました。ピンクの下着には恥ずかしいくらいの染みが…義父にも見えるはずです、恥ずかしいのともっとお尻を見てて欲しいのとでやや腰を引き気味でいたら「もうちょっと次出してもらわないとお尻の穴がわからないぞ」と言われたので
思いきり義父に向かってお尻を突き出して両手で左右に開きました…もう義父からは全てがまる見えのはずです、そのままオナニーしたい衝動に駆られます。義父は何も言わずゆっくりと浣腸を挿入してきます「アッ!」思わず声が出てしまいましたが義父は無言のままでした。二個注入が終わると「はい」と一言発し空の容器を私に渡し何故か自分の部屋へ行ってしまいました…気を悪くしたのかな?私はトイレに行き浣腸液を出しながら先ほどの事を思いだし何度もイキました。元々便秘してませんし…先にお風呂に入りさっき義父も見たであろうパンティを汚れたほうを広げてわざと洗濯機の上においたままにして義父にお風呂あきましたとだけ告げ自分の部屋にもどり深夜こっそり脱衣室へ…パンティはありませんでした…次の朝義父は何事もなかったように普通でした。パンティもちゃんと洗濯機の上に…置き方はちがいましたけど(笑)長々とつまらない話ごめんなさい。次ってあると思いますか?