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2008/01/07 00:23:42
(rR14r.r2)
少し落ち込んでいました。
4日は夕方に「今から行くから」と連絡が来ました。
私は下着を着けずに黒のタンクトップにデニムのジャケットと丈が30cm
の黒のミニスカートを少し上げて穿きました。
部屋の鏡に背中を向けて少しおじぎをしたらあそこが見えました。
やり過ぎかなと思い黒のTバックを穿いておじぎをしてみました。
これでいいかなと思いボーとしていると「露出だよ」と言う考えが沸いてき
ました。
下着を脱ぐと変な高揚感がありました。
そのとき携帯が鳴って「下にいるから」と言われました。
あわててTバックを拾おうとしゃがんで鏡を見たらあそこがはっきり見えま
した。
その瞬間に何故かものすごく恥ずかしくなり普通のパンツを穿いてしまいま
した。
コートを着て玄関を出て車に乗ったら男子が「ハルカってこの前裸だったよ
な」と聞かれました。
隣の男子が「そうそうハルカが裸で腰を振っていたような。でも記憶が曖昧
で」とか言いました。
私は私の痴態に何も言えずにうつむいているとポチャ子が「ハルカは私に触
らないなら裸を見せますって自分で脱いだんだよ。それにあんた達はハルカ
のマンコを下から覗いていたじゃん」と言いました。
恥ずかしさで身体が熱くなり頭に血が上りクラクラしてきました。
更に「ハルカがボーリング場で裸になりたいって言ったから今から行くんだ
よ」と続けました。
恥ずかしさで頭の中が真っ白に。
男子の「ハルカって結構いいおっぱいをしていたよな」の声に胸を前の席の
男子に触って欲しいと突き出すような格好をしてしまいました。
女子2人の笑いながら私の胸を掴みました。
「このオッパイが見れるかもよ」とポチャ子が言いました。
ポチャ子の「下は?」の問いにコートの前を開けました。
それを見てポチャ子が「すごいタイトミニだね。ハルカがボーリングで最下
位なら下着を脱いでもう一回ゲームをしようね」と意地悪に笑いました。
男子は大喜びしています。
ボーリング場について車から出ると男子が近くに来て「コートを脱げ」と言
いました。
私は何も言わずにコートを脱ぎました。
男子は私の後ろに立ち私の足元にハンカチを投げて「拾え」と言いました。
私は男子にお尻を突き出すようにハンカチを拾いました。
男子に「少しでも屈むとパンツが見えるんだ」と言われてパンツを見せてい
る自分が恥ずかしくて頭が真っ白に。
調子に乗った男子が「スカートをまくれ」と言われたので私はスカートをま
くってしまいました。
4人が私を見て笑っていました。
頭がクラクラしながらも変な快感がありました。
ポチャ子が「後で見せてやるから中に行こう」と中に入ったらメチャメチャ
混んでいました。
「どうしようか」とみんなで話ていたら高校の同級生の男子8人と出会って
しまいました。
結局その同級生とみんなでカラオケに行きました。
私はコートを着たままカラオケをやり10時ごろに女子3人で帰りました。
5日6日はみんなも私も用事があるので会えないって話で別れました。
5日は別の子たちと遊んで夜中に家に帰りました。
お風呂に入っていろいろと思い出すと何か残念な気持ちになってきました。
部屋に戻り寝ようと横になったときに身体の奥からモヤモヤしたような感じ
がしてなんとなく裸になりました。
裸のまま窓辺に立ちカーテンと窓を開けました。
寒いけど何か満たされるような感じでした。
少し落ち着いた感じがしたので裸のまま寝ました。
今朝の9時少し前に携帯が鳴りました。
ポチャ子でした。
「今、下にいるから急いで出てきて」と言われました。
裸だったので何か着ようとしたら「早く早く」と焦らされたので、近くにあ
った今年の福袋に入っていたけど趣味じゃないしサイズも少し大きい真っ赤
なスエットを着ました。
下は手で持っていないとズリ落ちてしまいお尻の頂点でなんとか引っかかる
ものでした。
でも、みんな用事があると言っていたから、そんなに時間は掛からないかな
と思い下は手で持って出て行きました。
車のところに行ったらそのまま乗せられました。
いつもの4人が乗っていました。
車に乗るとポチャ子が「この間は何も出来なかったから今日、今からコンビ
にに買い物にいってもらおうと思って」と言われました。
その言葉に私は今からエッチなことをさせられるんだとわかりました。
心の準備もなしに連れて行かれる事に不安と恥ずかしさで頭の中が少しパニ
ックに。
「ハルカの為にみんな来てくれたんだからね。お昼までには帰るからね。い
いの」とポチャ子が私に聞きました。
私の為にの言葉が頭に響いて「お願いします」と言ってしまいました。
暫く走って小さな山の上の公園の駐車場に着きました。
私がキョロキョロしていると「近くだと知り合いがいると困るでしょ」と言
われました。
そしてポチャ子は「まずはここで準備をしないとね。ギリギリまで下げちゃ
うからね」と車から降ろされました。
遠くに家が見えたので駐車場の網の近くに行くと下の方の木々の間から家が
たくさん見えました。
「何をしているの」のポチャ子の声に「ごめんなさい」と謝って車に戻りま
した。
車の横に立たされて前に4人立ちポチャ子だけ私の前でしゃがみました。
「陰毛がちょっと見える方がいいの」とポチャ子が私のあそこを指でなでま
した。
「あん」って声が出てビクッとしたらみんなが笑いました。
男子が「脱がされるのを期待しすぎて敏感になっているんじゃないの」の言
葉に変な焦りが。
更に「変態じゃね」と嘲笑の笑い声に頭の中が真っ白になっていきました。
ポチャ子が「手を離して」と私の手を軽く叩きました。
私は瞬間的に手を離しました。
スルッとスエットが下がってお尻の頂点で止まりました。
ポチャ子が呆れた顔で私を見上げます。
「ハルカ下着を着けていないの。この間は酔っ払ってやったかと思ったらマ
ジで変態なの」でクラッときて、男子の「半ケツだよ」「ハルカの生ケツだ
よ」と笑い声にクラクラッときてしまいました。
頭の中がボーとしてきました。
男子が「ハルカばんざいをしろ」と言いました。
私は無意識にばんざいをしました。
4人が手を叩いて笑います。
男子が「ハルカ腰を振れ」と言いました。
何も考えずに私は腰を振りました。
スエットが足首までストンと落ちました。
出しが「すげーすげー」と騒いでいました。
私は下半身裸でも一生懸命に腰を振りました。
4人が笑います。
頭の中に笑い声が響いて私のテンションが上がります。
記憶はハッキリしているけど私じゃない私が私を支配している感じでした。
「ストップ」の言葉で腰ふりを止めました。
ポチャ子が「ちょっと待って」と言い上も脱がされました。
男子が「ハルカってケッコウいい胸しているよな」の声にはずかしさが増し
ます。
「ハルカ胸と腰を振れ」の声に私は胸と腰を振りました。
もうみんな大笑いしています。
女子2人はお腹を抱えて笑っています。
恥ずかしさと惨めさがグチャグチャになり頭の中をグルングルンまわり何が
何でも言うことを聞かないといけないような思い込みがしてきました。
言うことを聞くと変な達成感のような快感がわいてきます。
女子の2人は笑いすぎて少し離れました。
男子が「ストップ」と言いました。
激しく動くと羞恥心が薄れるけど、止まると羞恥心が沸いてきます。
男子が後ろから「おじぎ」と言いました。
命令されると落ち着くような感じでした。
おじぎをして男子にお尻を突き出します。
「丸見えだよ」「すげーよ」の声に羞恥心が破裂しそうな感じでした。
男子が更に「足を開け」「手をつけ」と言います。
四つん這いでお尻を向けています。
そのとき男子の名前呼んで「約束と違うだろう」とポチャ子とYが怒りまし
た。
男子を見たら一人がチンコを出していました。
男子は「先っぽだけでいいから」とポチャ子に言っていました。
私は男子にお尻を突き出したままでいました。
女子2人が「約束を守れないなら帰ろう」とスエットを持ってきました。
Yの「着なよ」の声に身体が勝手に動く感じでスエットを着ました。
車に乗って帰るときは女子は怒って男子が謝る嫌な空気でした。
思い出すとものすごく恥ずかしくて惨めな感じですが、私的には何か吹っ切
れたというか変な清清しさに満ちているような気持ちもあります。
でも羞恥心も爆発しそうですごい後悔もあります。
自分でもわかりません。
明日はアパートに帰ります。
来週は式があるので帰ってきます。
友達に裸になれと言われたら断る自信はありません。
書き込んでいたら変な期待も沸いています。
自分がわかりません。
成人式の会場で裸にされたらとか考えてしまいます。
すいません。
すいません。
すいません。