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2006/02/21 22:54:32
(kPD148Gw)
昨日も書き込みをした栞です。
自分の性癖を曝け出すのはなんだか露出と似てますね。昨日は書き込みをし
た後、興奮してしばらく寝れませんでした。
今日は私の昔から今までの露出体験をお話しますね。
露出に目覚めたのは・・多分生まれつきだと思います。アソコを触ると気持ち
いいってことも、外で裸になることが気持ちがいいことも随分前から知って
いたような気がします。
幼稚園の頃は近くの水遊び場で裸で遊んでいるのが好きでしたし、小学生に
なってからはアソコを縄跳びや紐を食い込ませることに夢中になっていた
記憶があります。
だから小学生の頃からいけないことだと知りつつも、友人の家に遊びに行っ
た帰りなどに物陰でアソコを丸出しにしたりしていました。
駐車場の影に隠れておしっこをしてみたり、空き瓶を拾ってその中におしっ
こを入れたりもしました。
夏になるとおばあちゃんの持っている別荘(正確にはおばあちゃんの会社が
所有する別荘ですが)に家族で遊びに行って、家族には近くを散歩してくる
といって、山道で全裸になったりしていました。
オナニーを覚えたのは小学校高学年(多分5年生くらい)だったと思いま
す。
男の子に交じって近くの野原でHな本を見たりして覚えました。その後性
教育などでSEXを知りましたが、漠然としていてあまり鮮烈なイメージは
沸かなかったように思います。
中学に入り、一度露出とは縁が遠くなりました。自分の意識でいけないこと
だと認識できるようになったからだと思います。オナニーはたまにしていま
したが、それ以外にも友人と遊んだりすることが楽しくて、それほど露出に
は興味も無くなりかけていました。
高校は今まで遊んでいた友人達より少しレベルの高い学校に入りましたが、
ここで私は軽くイジメにあいました。クラスの男の子は私をかばってくれま
したが、女同士では陰湿なイジメがしばらく続きました。もちろん悩んで
自殺するような酷いイジメではありませんでしたが、毎日がつらくてストレ
スも相当溜まっていたと思います。
そのときに自分の露出癖がまた現れました。毎日の学校の辛さを、夜に家を
忍び出て人のいないところで全裸になることでストレスを発散していまし
た。
その甲斐?あって少し明るくなれた私は、段々とイジメられなくなり、学校
を卒業するころには普通に過ごせていました。
それでも露出癖は治っていませんでした。相変わらず夜中に起きだしては
家を忍び出て露出する日々でした。
大学は家から離れて一人暮らしで、東京郊外の学校に通いました。
一人暮らしは快適でした。今まで家人にバレないようにそっと家を出ていた
のが、堂々と夜中に外に出られるようになり、また小さいながら車を買って
機動力も手にすると私の露出癖は段々とエスカレートしていきました。
郊外にあるアパートの廻りは畑や田んぼも所々にあるような、少し田舎で
夜になると辺り一帯が静まり返り、全裸散歩にはもってこいの環境でした。
夜中に全裸で散歩する癖がつきましたが、噂でもたてられると厄介なので
場所は常に変えていました。
その日も夜中に車を走らせて適当な場所を探していました。
人気のあまり無い住宅街を見つけ、「今日はここにしよう」と車を止めよう
とした時でした。車の前方にライトに照らされた杖をついたおじいさんが
歩いているのが見えました。
おじいさんはこちらを気にすることも無く、ゆっくりと歩いています。
私は車を見つかりそうに無い畑の脇に止めて裸で外へ出ました。
車のキーは車内に置いたままにして車の鍵も開けておきました。露出する時
はいつもこうです。誰かに盗まれたら大変なことになるので、服だけは車の
外の繁みなどに隠しておきました。
その日もそうして、服を近くの繁みに隠してすぐにおじいさんの後を追いま
した。いつもは絶対に見つからないように全裸散歩していたので、誰かに
見せようと思ったことはありませんでした。
小走りでおじいさんが歩いていった方へ向かうとすぐに見つかりました。
前方30メートル位前をさっきのようにゆっくりと歩いています。
私はゆっくりとおじいさんに後ろから近づきました。私がゆっくり歩いても
すぐにおじいさんに追いついてしまいそうでした。それ程おじいさんは
ゆっくり歩いていました。
真後ろに来てもおじいさんは気づいていないようでした。多分耳が遠いのだ
と思いました。
出来るだけゆっくりとおじいさんの脇を追い越しました。背中におじいさん
の視線を感じます。手をお尻にもっていっていやらしくお尻を両手で拡げ
たりしながら歩きました。おじいさんから少し距離をおいたところで立ち
止まり後ろを振り向きました。
おじいさんはこっちを真っ直ぐに見ながら、それでもゆっくりと歩いて
いました。大声を出したりはしなさそうに見えて、私は初めて他人に見られ
る快感を知りました。その場でしゃがみ込み、大きく足を開いておじいさん
に見えるようにアソコをいじりました。
私の前までようやく辿り着いたおじいさんは私の目の前で立ち止まり、私の
アソコを凝視していました。
指をアソコに出し入れして膝をガクガクと震わせながら私はいってしまいま
した。急に正気の戻ったように私は慌ててその場を離れました。足がふらつ
いて、転びそうになりながら車へ戻りました。
車に戻っても震えて中々キーが差せませんでした。
これが他人に見られた初体験でした。しばらく罪悪感で露出を控えていまし
たが、数日経つとまた露出を始めました。あの場所へは行きませんでしたが
頭の中ではもっといやらしい自分が育っていました。
それから数ヵ月後、もう一度あの場所に行ってみることにしました。別に
またおじいさんがいるとは思っていませんでしたが、あの場所でもう一度
あの時のことを思い出しながらオナニーをしようと思っていました。
あの時と同じ時間、あの場所に着き、あの時と同じ場所へ車を止めて裸で外
へ出ました。
私がしゃがみ込んでオナニーした場所につき、あの時と同じ格好でアソコを
いじり始めたときに、向こうからゆっくりと歩いてくるおじいさんを見つけ
ました。胸が高鳴りました。心臓はドキドキと音を立て、アソコからじわっ
とお汁が溢れてくるのがわかりました。ゆっくりとおじいさんは私に近づい
てきます。あの時と同じように私の前におじいさんが立ちました。
私は大きく足を広げてアソコを突き出して指でいじめました。
薄めでおじいさんを見てみるとおじいさんはチャックから自分のものを取り
出して扱いていました。無論大きくなってはいませんでしたが、ブランと
垂れ下がったおちんちんを一生懸命扱いていました。
私はおじいさんに近寄っておじいさんのペニスを両手で包みました。
生温かく先っぽからは少しねっとりとした汁が出ていました。
私はゆっくりとおじいさんのペニスを咥えました。柔らかいペニスを舌で
ねっとりと味わいながら自分のアソコを触りました。あっという間に絶頂
を迎えても興奮が冷めることなく、またアソコに指を這わせました。
二回目は指をアソコに入れて、もう片方の手でお尻の穴を触りながらいきま
した。
結局おじいさんのアソコが立つことはありませんでしが、私は少しふっきれ
ておじいさんに「またね」と行って車へ戻りました。
この前のように震えてはいませんでした。
その後あの場所には行かずに、おじいさんとも会っていません。
長くなりましたが、これが今までに至る私の遍歴です。
いやらしい変態女だと笑ってください。それが私を一番興奮させます。
今度はもっと最近の露出報告をしますね。