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2006/01/25 17:08:46
(LdFKuCxa)
3ヶ月前に結婚して静岡から仙台に引越してきました。
静岡ではアパートの2階に住んでいて、結婚が決まってすぐに会社をやめたの
で毎日暇でした。引越しの準備も終え、ほとんどの荷物を新居に移したため
部屋には布団と少しの荷物だけでとにかくやることがないんです。
私は毎日オナニーをしていました。妄想オナニーだけでは飽き足らず深夜に
アダルトな自販機でエロ本やバイブを買ってきてオナニーをしていました。
そして引越し2週間前のことです。深夜、いつものように部屋を暗くして座
椅子にもたれてバイブでオナニーをしていて、ふと顔を横にむけると、10mく
らい離れた向かいのアパートから目線を感じたのです。その日はたまたまカ
ーテンを開けっ放しにしていました。なんと向こうカーテンの隙間からこっ
ちをのぞいていたのです。私は手を止め、睨みつけましたが向こうのぞきを
止める様子はありません。私はオナニーをやめカーテンを閉めました。すご
く恥ずかしくなりましたが、私を見てシゴいていたんじゃないかと思うと興
奮して眠れませんでした。それと睨んだのになんでやめなかったんだろうと
疑問におもいました。 そして次の日の夜、昨日でずっと興奮していた私は
カーテンの隙間からこっそり向こうのアパートをのぞいて見ました。 部屋
は真っ暗でカーテンは開けっ放しで誰もいませんでした。 が、あることに
気付いたんです。街灯の光で部屋の端が薄明るくなっていて他の部分は真っ
暗
で何も見えなかったんです。私は自分の部屋のカーテンを開け光が入ってく
るか確認しました。すると同じようにある部分が薄明るくなっていたんで
す。そして座椅子に座ると胸のあたりから下が薄明るくなっていました。
昨日、向かいの人は私の顔は見えていなっかったんだと分かりました。自分
でもなぜか分からないけどもの凄く興奮していました。
私の妄想は止まらず、次の日から部屋を暗くしてカーテンの隙間からのぞき
帰ってくるのを待っていました。しかし、なかなか帰って来なくて3日が経ち
ました。そして待つこと4日やっと帰って来たのです。カーテンからのぞいて
いると夜の11時頃、部屋の電気が点きました。がっしりとした40代くらいの
男性が大きな荷物を持って疲れた様子でした。彼はスーツを脱ぎパンツ1枚で
電話をし始めました。私は彼の身体と股間にくぎずけで、おま○こを触って
ました。彼は電話を終え、部屋の奥に消えていき、10分くらい経つと首にタ
オルをかけ全裸で出てきたんです。彼のち○こを見ただけでいままでにない
くらい濡れていました。しかし、すぐにパンツとTシャツを着て、カーテンを
閉め部屋の灯りが消えました。引越しも間近で大胆になっていた私はすぐに
カーテンを開き、TバックとTシャツで座椅子に座りのぞかれるのを待ってい
ました。そして5分くらい経ったころ向こうのカーテンが少し揺れたんです。
私はすぐにのぞいていることに気付きました。異常なまでに興奮した私はゆ
っくりオナニーを始めたんです。おま○こはぐちょぐちょでした。向こうで
はさっき見たち○こを勃起させシゴいていると思うと、さらに興奮しまし
た。私は全裸になりち○こ型のバイブを激しく出し入れし、腰を振りながら
わざとおま○こを向こう側に向け見せ付けました。あまりにも興奮していた
私はすぐにイってしまいました。イキ終わると妙に恥ずかしくなり、一旦ト
イレに行きカーテンを閉めて余韻を楽しみながら寝ました。
次の日から私はどんどん大胆になり、引っ越すし顔が見えてもかまわないと
思い。のぞかれているのを確認して、わざとTバックでベランダで電話をした
り、部屋の灯りを点けて向こう側にお尻をむけてバイブを出し入れしたり、
立ったまま足をがに股にしてオナニーしたりしていました。
そして引越し前夜にはベランダで全裸になりバイブを出し入れするところを
見せ、声を掛けられることを期待してしたのですが結局なにもありませんで
した。 仙台に引越し結婚生活はうまくいっていますが、あの興奮が忘れ
られずにいます。
随分と長いこと書いてすみません。書いていたらスッキリしました。
読んでくれた方、ありがとうございます。