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2005/06/04 14:18:06
(PyilMOjT)
仕事を定時で終えて、約束の場所に走っていく。
これからの時間は今の私ではないもう一人の自分になる。
日ごろは見かけはまじめなOLさん、クールで厭らしい女には見えない。と
いうのが私の第3者の第一印象だという。
人間、誰しも別の顔を持っていると思う。別な顔を持つことによって
何かを欲求を果たそうとするものである。
約束の場所にいくと、セダンの車がいた。メールでは何度かかわした
けれど実際あったことは1度だけで後ろ姿は覚えてる。顔は、、、うっすら
しか覚えていない。
今日がはじめての対面と同じと思っても良い。どきどきしながら、車の窓を
覗きドアを開けて中に入る。
「不二子です・・・初めてではないですよね。」
などと普通の会話から始まって車は高速道へとひた走り進むのだった」
車内で無言になった時、今日はどんなことになるんだろうと色々想像してい
た。[下半身はすでに会う前から体は反応してパンティのクロッチにうっすら
シミができていた]
彼の名前はルパン。ルパンは私に少しばかりのプレゼントを用意してあると
いう。私は「ありがとう☆」とお礼を言って袋の中をあけると栗派用のバイ
部と黒の生地に赤のレースが施したレーヨン製のミニ丈ワンピースが入って
いた。このワンピースにブーツでも履くとまさにSM嬢だ。ルパンは高速道
を運転しながら「この(ワンピース)に着替えて」と言った。私が恥ずかし
がるとルパンはニヒルに笑うのだった。
ルパンのズボンは鋼の様に硬くなりかけたマグナムが一目でわかった。
もう、ここから精神的な羞恥プレイが始まっているのである。
高速道で何台か大型バスに出くわした。修学旅行生がのっているバスだっ
た。
その横に横付けして厭らしいワンピース姿を男子学生に見せつけたりオナニ
ーしたバイ部を見せたりした。学生の困った?顔が面白く、彼らに一生の消
えるの事のない情景を目に焼き付けさせた。
バスを追い越して時速150キロで道を飛ばす。ルパンのクリトリス遊びは止ま
らない。
バイ部で出し入れしたり、ルパンが指に膣に溢れた蜜をぬぐり大きく膨らん
だクリトリスにつけ上下に摩る。バイ部のちんちんの部分が妙にカリ高に出
来ていて膣壁の上部にあたるのと同時にルパンの厭らしい指で悶えて
「あっ。あっ、ああん!はぁんんんん・・・ルパンさん、ぅぅっ!もう逝っ
ちゃう」
と普段ではそんなこと言わない言葉で溢れてしまう。そんなこんなで何回も
何回も逝くのであった。
ルパンはパーキングエリアに入ると「そのままの格好でジュースを買ってき
て」と1000円を渡してくれた。背中は丸見え、網タイツにヒール・ひざ上3
0センチ以上のミニ丈のSMワンピースの不二子は車を降りてジュースの自
販機に行く。
わたしの後ろにいたおじさんは黙って静かに私の胸や尻姿を追った。目の奥
で私を犯していたのだ・・・
人間、目だけでも何を言わんとしているか分かる。『無言』と言うものは何
事にも耐えがたく怖いものだ。
ルパンの車は湯原温泉についた。昼間に掲示板に出した置いたせいなのか、
結構、人来てる。私はあのワンピースを着たまま脱衣所まで行った。ワンピ
ースの下は編みタイツでおまんこの部分とお尻の部分には丸く切り取られた
ように大きな孔が空けてある。もちろんNP。こんなエッチな下着まで用意
してくれるルパンは根っからのエッチだと察した。ルパンの普段は紳士風に
見えるがここまでエッチだったとは思わなかった。
脱衣所で服を脱ぎ裸になる。薄暗い脱衣所で青白い肌が露になり小さなタオ
ル一つだけで前を隠し脱衣所から出てルパンを探した。ルパンの裸、、、は
じめて見る。スタイルのいい背格好、私がタオルで前だけを隠してる姿にく
ぎ付けの男に見られることによってさらに欲情させた。
ルパンは湯船のなかで回りの人たちと普通の話をしながら湯の中ではルパン
の指がおまんこのヒダをなぞり、肥大したクリトリスを上下に摩ったり押し
たり、指を出し入れしたり、、、、声が出せないもどかしさ
が腰をうねらせる。
私の急所をもうすでに押さえてあるのである。
ルパンが岩に腰掛けて私がうつぶせになると丁度、死体が浮いたような感じ
になる。(周りにはちょうどフェラでもしているように見えたようだ)周り
の男たちが囲い青白い私のおしりと太ももが水面から浮き上がった。私の足
もとあたりにいた男性が二人、鋼のように硬くしたおちんちんを私の足の親
指と人差し指に挟んでしこしこしたり、足の裏にちんちんを押し付け気持ち
よさそうにしこしここすりつけるのであった。
誰だか分からない手が伸びてきて、私の大事な花びらを指でこじ開け花芯が
どれだけ膨らんだか確認するかのごとく何度も花びらを押し広げ芯の周りの
皮を剥き、タッチするのであった。
意識が朦朧としてきて、クリトリスがむきだしの状態で二本の足はそれぞれ
違う男性の陰茎を上下にさすり、しごき続けるのであった。
体位がつらくなって来たところで仰向けになってルパンにおっぱいを両方揉
んで貰う。
誰かに見せつけるようにもみつづける。ルパンの硬くなった陰茎がタオルの
下でも分かった。ルパンは私が外の男に触られることにやきもき
しながらも、それがまた反動になって勃起の原動力になるようだ。私は岩に
座りなおして隣の男性が不自然でなく自然に私の右手を取り、股間に持って
いった。男性は世間話をしながらも私の手を握ったまま竿を上下に動かしつ
づけた。
めがねを掛けている人には萌えるものだ。めがねをタオルで拭くと言う行為
は曇ったメガネでは良く見えないから
拭けばよく見える。私の大事な所をしっかりみておきたいのだという表現に
見えてならない。私が足を組替えるごとに
メガネの男の人が視姦しているのは分かった。おまんこのほうをみて反りあ
がりそうな大きくなった鋼、、、が
みえそうで見えない。水面下ではいずれの人も大きくなったちんちんで大変
なことになっていたと思う(笑)
そんなこんなしながらも時間は23時前になったので、そろそろ帰ることに
しました。
また、みなさん会いましょう。
その日がくるまで楽しみにしててくださいね。