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お休みの日の男子トイレで

投稿者:ニコ ◆pA8Bpf.Qvk
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2005/04/30 15:52:40 (illRqEx7)
ココに書き込みにきて、しほさんの文章を読んで、興奮して先にオナニーしちゃいました(*ノノ)

「会社が休みの三連休に私服で行ってみて、男子トイレでやってみよう!」という提案をいただいたので、本当にやってきちゃいました。
今までで一番怖い思いをしたので思い出すと胸がドキッってしますが、最高でした!中に報告しますね^^
 
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4
投稿者:けん
2005/04/30 17:42:36    (sZEgG/7v)
オナニー中?
3
投稿者:ニコ ◆pA8Bpf.Qvk
2005/04/30 17:34:46    (illRqEx7)
気を使ったら改行が変でよみにくいですね><
ごめんなさい。
 
思い出して書いてたらガマンできなくなったので、オナニーします♪
2
投稿者:ニコ ◆pA8Bpf.Qvk
2005/04/30 17:33:24    (illRqEx7)
会社のビルでの露出(?)が楽しくなってきたころにゴールデンウィークに
突入してしまい、やっぱり欲求不満なニコです。
 
最初の三連休はゆっくり部屋の模様替えでもしようと思っていたので
すが、休みの日に私服で会社にいって男子トイレでオナニーしたら?
という提案を見てガマンできなくなってしまい、今日の午前中行って
きました。
 
行くことは昨日の夜からもう心に決めていました。
朝は目覚ましをかけなかったのに、いつも会社に行く時間と同じ時間に
目が覚めてしまいました。
いつもよりゆっくりゴハンを食べて、ゆっくりシャワーを浴びます。これか

することを想像して、シャワーを当ててオナニーをしてしまいました。
ボディソープをあわ立てないで体にヌルヌルとぬりつけます。ボディソープ
って、なんか精子みたいですね(笑
 
乳首のところをクルクルと人差し指と親指で刺激していたら、硬くなって
きました。私はの乳首は普段軽く出てるぐらいで、刺激するとポッコリと
大きくなるんです。もうすぐに摘めるほどに大きくなって、すごく気持ちイ
イ。
 
本当はここでガマンをして、トイレでのオナニーに備えるべきなんでしょう
が、私は本当にその気になるとガマンができない悪い子なので、その場
ですぐオナニーをしてしまいました。
シャワーの柄の部分をはずして、水が太く強くでるようにします。お湯より
水を多めにすると、水の勢いが強くなって快感が増します。その強い水
流でオマンコのところを輪をかくように刺激して、お尻の穴も刺激してから
一気にクリトリスに当ててイきました。
 
・・・ごめんなさい、ここは本題じゃなかったです^^;
ちなみに私はオナニーの時に膣に何か入れたことは一度もないです。
クリトリスをいじって慰めるだけです。
 
 
会社にいったことを書きます^^;
シャワーを浴びた後、前付き合っていた彼が買ってくれたエッチな下着を
選びました。全体的に明るい赤系の大きな花柄で、左右が紐になって
いるタイプのものです。ブラは乳首を隠すのがせいいっぱいな三角の布
で、寄せて上げるような機能はまったくありません(笑)。
ジャンプするとおっぱいがポロッって簡単に出てしまうやつです。
フリルがいっぱいついていて、布地はナイロン。ハデなので一見水着の
ようにもみえますが、前からよく見ると思い切り陰毛が透けて見えます。

私服は何を着ようか迷いました。普段会社には通勤時はスーツかスカ
ートが多いんです。でも、今日はあえてズボンにしました。
フレアスカートのほうがチラッとみえちゃうエッチ感があるかな?とは思っ

のですが、下着がエッチだったので、なんとなくズボンを選びました。
 
髪はアップにして、シンプルなピアスだけつけて、ズボンと同じ色の黒い
襟の立った半そでのシャツを着ました。靴は中くらいの高さのヒールです。
胸のボタンを一個よぶんに外していたので、上からのぞきこむと左右の
まあるいおっぱいがノーブラのように揺れてます。
 
なんか今読み返して自分の文章長いなぁ・・・って思っちゃいました;;
トイレについてからのことをかきます。
 
オフィスの入っているビルは、休みの日は裏口から暗証番号を入れない
と中に入れません。1Fのテナントは営業していないらしく、1Fのロビーに
私の靴の音がすごくひびきます。
電気もついていないのでロビーは薄暗いのですが、自販機の電気だ
けがこうこうと明るくついていました。
まっすぐいつものトイレにいくつもりが、誰もいないという安心感もあっ
て、
いたずら心が芽生えてしまいました。
自販機の前に立つと、ブラウスのボタンをひとつづつ外しました。前を
完全に広げて、自販機の蛍光灯にエッチなブラを晒しました。
人がきたらサッと前を掻きあわせれば見られないはずです。その安心感
もあって、わざとそこで靴音を立ててジャンプしました。おっぱいがすぐに
ブラからはみ出てきて、痛いぐらい揺れます。みっともない格好になった
胸を自販機に押し付けて体を上下にして乳首を擦り付けます。
この時はすでに乳首は硬くコリコリになっていたので、すぐ快感が沸いて
きました。思い切って声を出してみます。
「んっ」「あん」「あぁ」「んっ」って言うと、股のところが「ジュン!」
って言葉
がぴったりな感じで血が集まるようになって感じます。
 
完全にエッチな気分になってしまったので、早くイきたくなってしまった私
は、トイレを目指しました。振り返る時怖かったのですが、ブラがずれた
おっぱいはそのまま、ブラウスの前もあけたままでうつむいて振り返りまし
た。
うつむいたのは、事前に安全を確認しないように自分に意地悪をしてるんで
す。
 
 
そのまま胸をはだけて、手は左右のブラウスをつかんで(いつでもかき
あわすことができるように)、いつものテナントの入っていない階につきま
した。
今日は男子トイレに入らなければ・・・。誰もいないだろうと思っても、
やっぱり抵抗があってドキドキします。そっと押すタイプのドアをあけて、
中をうかがいました。この時は怖さに負けてブラウスの前を押さえてしまい
ました。
 
当然だれもいないことにホッとして、思い切ってブラウスを脱いで洗面台に
置きました。
私はいやらしく服が乱れてるほうが燃えるので、ずれたブラはそのままに
しておきました。おっぱいは丸見え状態です。
ココで本当は自分をじらして、おっぱいをゆっくり愛撫・・・とかすれば
いいのでしょうが、もうズボンまで濡れてるのがわかるアソコをいじりたく

やっぱりガマンができませんでした。
 
すぐにズボンを膝まで乱暴におろして、ショーツ姿を鏡に映しました。
足が思うように開けないのが、なんだか苦しくて快感です。
ここでちょっと勘違いだったのですが、全裸になるように言われたと思って
いたので、ブラをはずしました(今みたらそうは書いてなかった;;)。
鏡にうつった真っ白い体と、エッチなショーツ。わざとショーツの上から陰

を引っ張り出すようにして、みっともない格好にしました。
後ろを向いてショーツを中央にしぼって、左右のお尻を露出したり、ギュッ
とひっぱりあげたりして、自分をじらします。
でもそんなのは1分ぐらいの間の出来事で、やっぱりすぐにクリトリスを
いじめたくなりました。
 
どうしようかな、下着もとっちゃおうかな?って思った時、トイレの外で音

したんです。もう飛び上がるほどびっくりしました。
廊下はカーペットなので近づいてくる音には気づかなかったのですが、
音の主は今女子トイレをあけて何か言っています。
わたしはものすごいパニック様態で、顔が一気に真っ赤になったまま、
あわてて男子トイレの個室に入りました。
自分の足音がタイルにすごい響きます。胸の前で腕を組んで、息を殺
していたら、音の主が男子トイレに入ってきました。
 
自分の息がすごい速い。どうしよう、どうしようと思いつつも、絶対このド
アを
あけなければ、相手もあきらめるって念じていました。
 
入ってきたのは中年の男性のようでした(声が)。
「誰かいますか~?」と、とぼけた声がします。私は返事はせずに固まって
いました。相手は個室の前にきて、ノックをしてきます。
「もしもし?大丈夫ですか?」「・・・。」私の顔を見ていないんだから、
男だと思っているかもしれない。だからこそ声は出せないって思いました。
そこで私は急に絶望的な気分になったのですが、洗面台にブラウスと
ブラが置きっぱなしになっていたことに気づきました><
しかもたたんでもなくて、乱暴に脱ぎ捨てた状態です。相手はソレを見て、
中にいるのが女だってわかって声をかけてるんです!
 
私は音を立てないようにズボンをはき、チャックをカチ、カチ、とひとつづ

上げました。でも上半身は裸。もうこれ以上自分を隠すものがないんで
す;;
 
そのまま息を殺していると、相手の人は少しうろつきながら、
「もしもし~?大丈夫ですか?」と、声をかけてきます。大丈夫って何
だろう?とか思いながらも頭は混乱状態で、相手が去るまでとにかく
何も反応しないでいようって思いました。
 
相手の人はそのまま室内をウロウロしていましたが、15分以上経って、
とうとう物音がしなくなりました。私はだんだん上半身裸が寒くなってきた
ので、ブルブル震えながら前を手でかくしてそっとドアをあけました。
自分のブラウスとブラが洗面台にあるのを確認してホッとして、早く着て
帰ろうって思いながら音を潜めて駆け寄りました。
 
そこで私は悲鳴を上げてしまったのですが、さっきの音の主らしい男の
人が、出口のドアのところによりかかって立ってたんです!!!
あとずさって反対のカベに背中をついて、相手の目をみたら、予想外に
やさしい声で、「大丈夫ですか?」ってまた言われました。
わたしはうなずきながら「ハ・・ハイ・・」と言って、ブラウスとブラを取
ろうと
洗面台ににじりよりました。
 
男の人は警備員の服をきていて、やさしい感じに見えました。
「見張ってますから、ゆっくり着てください」という言葉にビクッとしなが
らも、
ブラウスを取ってはおりました。ブラをつける余裕はありませんでした。
見られている快感どころじゃありません。本当に怖くて。でもその人の声が
親切そうだったので、ああ、どう思われてるのかわからないけど、いい人
なのかも・・・。と思うと力が抜けると同時にガタガタ震えてきました。
キケンな遊びをしていたことをものすごく後悔しました。
 
ブラウスのボタンは後でつければいいとおもって、前を手で押さえたまま、
ブラを掴んで会釈して出口をでようとしました。
そしたらその男の人が、「ブラジャーつけないでいいの?」と言ってちょっ
と前にふさがるようになって声をかけてきました。
私が「あの・・・」と言ったまま震えて何もいえないでいると、相手の男の
人が「あなたお休みでしょ?お休みの日に男子トイレでなにしてたの?」
ってもう一度聞いてきました。怖い感じでも責める感じでもありません。
おじさんの声もすごく震えていました。
 
相手の声が震えてるのを感じたら、私は少し落ち着きました。
そして、相手の目を見ると、おじさんは帽子をとって頭なぜてから、
「さっきね、警備室からロビーみてたんだよね」と言いました。
私は自分が遊び心からロビーで露出してたことを思い出して、カッと頬が
熱くなりました。でも同時に、この人は全部わかっててココにいるんだと
思って、安心もしてきました。
 
私が真っ赤になっていたら、おじさんは
「ああいうのがすきなの?何もしないからね、見せて欲しいんだけど」と
言いました。黙っていると、「ね?ここでやろうとしてたこと見せて」って
言いました。おじさんは息が荒くなって、いっぱい汗をかいています。
私はこのまま走って逃げていくか迷ったのですが、だんだん今の状況に
感じてきてしまい、黙ってブラウスを左右に開きました。もう胸はバクバ
ク。
 
平静を装っても、顔は燃えるように熱いです。
目をそらしたくなるところを必死にガマンして、おじさんの目をみたまま、
左右の乳首をつまみました。おじさんは前かがみになって息を荒くして
います。「絶対さわらないでください。約束やぶったら人にいいます」と
言いながら、ブラウスを脱いで上半身を全部見せたまま、乳首をつまみ、
無理やり上に持ち上げるようにしました。
おじさんが興奮して、口をあけてるのがかわいく思えます(おかしいか
な?)。
 
ちょっとかわいいとか思ったら、もっとこのおじさんをたまらなくしてやり
たい
ような気分になってきました。
おじさんの目を見たまま、ズボンのチャックをはずしてゆっくり膝までさげ
ます。
ドキドキしながら洗面台に前かがみになって、ネッチョリとした液でアソコ

張り付いた下着をよく見せました。「アア~」とおじさんのうめき声が後ろ
から聞こえます。後ろを見せるのは恐怖感があったのですが、そのまま
首だけふりかえっておじさんを見ながら、下着の上からいやらしくアソコを
いじりました。ショーツの中に手をつっこんで、クロッチのところから指が
はみ出るほどいやらしく激しくいじります。おじさんはいつのまにかしゃが
んで
見ています。股間から20センチぐらいしか離れていないところで、「フーッ
フーッ」って息を荒くしてます。それがまたかわいくて、もっとサービスし
たく
なりました。もう頭おかしくなってたと思います。
 
ショーツの横の紐をとって、股間をさらしました。ねっちょりした液ではり
ついた
下着を横にひっぱって・・・。おじさんは「おぉ」って言ってました。
「あーん、あたしのにおいかがれちゃう。お尻の穴みえてるぅ」って思った
ら、
ひとりでにクリトリスとオマンコがヒクヒク動き出して、「アッ」って言い
ながら
腰を突き出してしまいました。そしてすぐガマンできずに、クリをこすって
「アーン、アーン、ダメーダメー、アーーーー!」って大きな声を出して
イっちゃいました。
 
「アァ・・・アア・・・」って言いながら腰をびくびくさせたまま、洗面台
に突っ
伏して、私は息をハアハアさせながら虚脱していました。
その場になるとどうでもよくなる私の悪いクセで、もうおじさんに触られて
も、
突っ込まれてもいいって思って、無防備なまま喘いでいました。
 
おじさんは「すごい」「すごい」って途中から言っていたのですが、私がイ
くとき
に、いっしょに「アア~」って言ってました。オナニーはしてなかったと思
うの
だけど。
 
おじさんは「拭いてあげるね」といって、ポケットからアイロンのかかった
ハン
カチを出してわたしの股間を丹念に拭いてくれました。
その間私は子供のようになすがままで、お尻をつきだして洗面台の鏡に
映る自分の姿と、しゃがんだおじさんの肩を見てました。
このまま挿入されないのがちょっと残念なぐらいで、おじさんが拭くたびに
「ピクンッ」って腰を反応させてたんですが、おじさんは約束を守ってなに

しませんでした。もういじってもよかったのに・・・。
ハンカチはおじさんが持って帰りましたが(笑)。
 
だるくなった私はおじさんに手伝われながら服を着て、1Fまで送ってもらい
ました。1Fには監視カメラがあること、階段にはセンサー(人が移動すると
わかる)ことなどを細かく教えてくれました。
おじさんは私に「ありがとう」ってお礼を言って、終始やさしかったです。
ゴールデンウィークだけこのビルに来ているということで、次の勤務は3日の
日だというので、気が向いたらまたくることを約束しました。
 
あまりに快感だったし、おじさんはいい人で安心してしまったので、絶対
3日の日はオフィスビルに行ってしまうな~って思いました。
 
ほんと、思い出すとまだ顔が赤くなりますし、怖かったけど・・・でも本当

人に見てもらったのは、最高でした♪また3日の日に行ったら報告します! 
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