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2005/04/11 23:32:43
(RCD77m56)
私もひそかにここに来て、皆様の体験談を興味深く読んでいました。皆様ほどではありませんが、私も経験しましたので、報告します。
車に乗って国道を走らせていると、お茶を飲みすぎたのか、おしっこがしたくなりました。そこで、国道沿いの公園の公衆トイレの駐車場に車を入れました。私の車の他に少し離れた所に、営業用の車が停めてあり、おじさん?がシートを倒して休憩しているようでした。トイレの方に歩くと、ヒールのコツコツという音が大きく響いてびっくりしました。一番奥の個室に入りました。足音など人の気配がないかどうか確認してから、スカートを捲くりました。
公衆トイレに入るのに、どうしてそんなに周りを気にするかと言えば・・・・。それは、個室のドアを開けっ放しの状態で用を足そうと思っているからです。もう一度聞き耳を立てました。今なら、誰か着てもまだ下着だけしか見られません。誰も来ないようです。意を決して、ドアを開けたまま、ストッキングとショーツを膝まで下ろし、しゃがみました。わざと音消しをしていなかったので、チョボチョボという私のおしっこの恥ずかしい音が響きます。普通でさえ、おしっこの音が恥ずかしくて水を流して消しているのに、今はドアを開けたまま、恥ずかしい音を立てながらおしっこをしているのです。そんな恥ずかしい自分に妙に気持ちが高ぶってきました。
背中でブラのホックを外し、長Tとブラを持ち上げ、胸を露出させました。乳首が硬く尖っています。胸を露出させている手の指で、乳首をクリクリさせました。それだけでイッてしまいそうでした。個室のドアを開けたまま、胸を露出させ、乳首をこねくり回しながらおしっこをしている私の姿を誰かに見られたら、間違いなく「変態女!」と言われ、犯されるでしょう。「レイプは嫌!」と言っても許してくれず、犯されてしまうでしょう。そんなことを妄想してしまいました。
そんなに我慢していたわけでもないのに、おしっこは続きます。すると、今度は本当に犯されるかもしれない、という恐怖が沸き、でも反対に恥ずかしいことを我慢したい自分もありました。チョボチョボという恥ずかしい音を聞きながら、長い間(私にとって)そんな葛藤をしていました。無事におしっこが終わりました。急いでティッシュで拭きました。あそこはもうヌルヌルでした。それも綺麗に拭き取りました。とりあえず胸を隠し、ショーツとストッキングを履きました。すると気持ちが少し落ち着きました。ティッシュと流れていないおしっこを見ながら、片手で胸を、もう片方の手でストッキングの上から触っていました。すぐに気持ち良くなりました。しかし、ここでイッてしまうと大きな声を出して、誰かに知られると思い、止めました。ブラのホックをつけ、やっと水を流しました。ドアが開け放れたままの個室の中から外を窺い、手を洗って車に戻りました。心臓はバクバクでした。
車の中で一息つくと、悪魔のささやきのような「展望台で少し恥ずかしいことをしてみたい」と、もう一人の自分が言いました。そこで、車を移動し、展望台まで歩いていきました。展望台は国道よりも高いので、運転する人にはあまり気づかれません。そこのベンチでミニスカなのに、大きく脚を広げて座ってみたり、ベンチの上でM字開脚をしてみたり、ブラを外して胸を露出させてみたり、ベンチに横になって、胸とミニスカをはだけさせながらストッキング越しになぞってみたり、乳首をクリクリしてみたり・・・・。さっき拭いてきたばかりなのに、もうストッキングの上にまで染み出しています。このままイキたかったのですが、万が一誰かに見られたら大変なことになります。
そこで、最後に湖の見える所まで行き、そこで、湖に向かって、胸を露出させ、ミニスカを捲りました。帰るときにバイクのおじさんがトイレに向かうのが見え、間一髪だったと思いました。
わずか数分のことなのに、長文になり、申し訳ありませんでした。また、内容も皆様と比べるとささやかなことですが、私にとっては初めてのことで、ドキドキしたことなので、是非誰かに知ってもらいたくて投稿しました。
感想を頂けたら、大変嬉しいです。