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2005/01/16 07:30:11
(3MA3FxJA)
私は北陸の某県に住んでいる36歳の人妻です。
名前は佳美と言います。小学校後半から体の発育が始まり中学3年の時は巨乳になってました。今は中年になりおっぱいも少し垂れてますが形はいい方だと思っています。私の性癖は露出です。昼間は真面目なOLしてますが、夜になると体が疼き只の変態露出女になります。
少し前まで不倫をしていて夫にはないテクで私の欲望が満たされてました。
今はその人とも別れ毎日出会い系サイトで男を漁っています。
昨日旦那が珍しく出張になったので私は夜、街に繰り出しました。
ほんと久しぶりに来たので私の20代の頃とは打って変わってました。
私の頭の中は露出癖でいっぱいになって来ました。
バスに乗り駅前に行きました。
今日は駅前シネマはオールナイトで興行してる筈。
私は昔の悪い性癖を曝け出そうとしていました。
女一人でポルノ映画館に入れば必ず犯されるに決まってるのを分かっていながら私は足を向けていました。
入り口で1500円払い中に入らずストーブの前で煙草を吹かしてました。
次々に私の前を通り過ぎていく人。
ホームレスの親父。売れない学生。時にはオカマまでもが・・・
しばらくして一人の普通っぽい男性に声をかけられました。
私は無視してましたがその人は次々と声をかけて来たのです。
途中助平な目つきで私の体を舐め回すように見てました。
私は遂にその男の人に気を許してしまったのです。
私は男の人と中に入って行き真ん中の席に座りました。
しばらくしてあっという間にギャラリーが集まってきました。
どさくさにまぎれて私の横に座る助平な親父とかハアハア言いながら私の後ろの席でペニスを出してオナっている若い男。
私が睨んでも彼らは言う事を聞きません。
私と一緒に入った男の人の名前は「浩次」と言う人でした。
浩次は「あいつらゴミやから気にすんな!」といいポルノ映画に没頭してました。しばらくして浩次は周りのギャラリーに「俺の女に触ったらお前ら生きて帰れんぞー」と凄みました。
ギャラリー達は一人二人と席を立ち私達の周りにはちょっとした空間ができてしまいました。私は安心したのも束の間、浩次は私の耳元で厭らしく「さあ、今から楽しいことしようね!」と言い、私のコートの中に手を入れて来ました。「何だ?ノーパンじゃねーかよ!」と言いマンコに指を這わしてきました。段々気持ち良くなって来て私は「アーン!」と声を漏らしてしまったのです。浩次は私の右腕を持ち上げ自分のペニスの上に手を置き、「大きくして!」とねだって来ました。私は、我慢できずに浩次のそそり立ったペニスをズボンの上から擦りました。
ペニスははちきれんばかり大きくなってきました。
浩次は「ここでしゃぶれ!」と命令してきました。
私は「いや!」と拒否しましたが浩次はとっさに私の口の中に唾液のいっぱい付いた舌を絡めて来ました。
私は我慢に限界がきたのか体が勝手に反応してしまったのです。
我に戻ったとき浩次のペニスをしゃぶってました。
浩次は席の前に立って周りのギャラリー達に見せつけてました。
ゾンビ達は次々私の体を触ってきました。
オマンコを舐める者。おっぱいをわし掴みにする者。入れ違いに自分の欲求を満たそうと色んなゾンビが私を襲って来ました。
そうです。浩次はこれらのゾンビ達の仲間だったのです。
私は恐怖感に変わり、力ずくで彼らを避け必死に外へ逃げました。
すぐに駅の公衆便所に入り、オマンコを洗い落としてました。
コートにはゾンビ達のザーメンがべっとりついてました。
すごい独特の匂いがする濃厚な物がいくつも付着してました。
「アーん、このコート高かったのにィ!」そんな事を思ってももう後の祭りでした。私は仕方なく家に帰ろうとして公衆便所から出た次の瞬間、ばったりと浩次に出くわしてしまったのです。
そうです。彼は私の後をつけて来て公衆の前で私を待ち伏せていたのです。
私は浩次に腕をとられ誰もいない地下道へ連れて行かれました。
「まだ終わってないんだよ!」
吐き捨てるかのように浩次は私を見てました。
私は段々頭にきて「あんたらグルやったんやろ!」と言ってしまいました。
浩次は「違う!」と一言だけ言いました。
私は浩次に「もう騙されんよ!」と言いましたが、浩次は又私の口を塞ぎ耳元で「静かにせーやー」と凄んで来ました。
次の瞬間、浩次の手は私のコートのボタンをすばやく取り始めていたのです。私は「止めて!」ともがきましたがすぐに丸裸にされ、「このコート返して欲しかったらここで俺とやれ!」と挑発してきました。
私は恐怖心半分と興奮心半分になってました。
そしていつの間にか猫声で「何でも言うこと聞きますからコート返して下さい!」と浩次にお願いしてました。
そして地下道で私の喘ぎ声が木霊してたのは言うまでもありません。
時折、カップルが横を変な顔して通り過ぎて行きました。
結局浩次は私の中で3発濃厚なザーメンを放出していました。
別れじなに私のかばんから携帯を取り出し私の携番を自分の携帯にコピーしてました。そして私の髪を掴み私の個人情報を聞き出してました。
私はなぜか全部正しいことを言ってしまいました。
浩次はそれから風のようにその場を後にしました。
私も表に出てタクシーにのり足を広げたままぐったりしてました。
タクシーの運転手はルームミラーで私の股間を時折覗き込んでいるのが分かりました。けど注意する余裕は全くありませんでした。
家に着きザーメンのいっぱい付いたコートのまま私はベットの上で爆睡してしまいました。
これが昨日体験した半分レイプのような露出体験です。
次はもっと変態的に犯されたいような気分です。