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ストーカーに変えられた私

投稿者:直美
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2004/08/08 21:59:40 (56G4I.7e)
 私の夫は今、長期出張という名目の単身赴任状態で、月五日しか会えない生活が半年も続いてます。子供が小さくて手がかかれば、それで寂しさも紛らわすことが出来るのでしょうけど、二十歳二十一歳の頃に産んだ子なので下の子も、もう高校生の男の子だしショッピングも一緒にいけない。    そんな私のモーションかけてくるのはイケ面なんだけど年下(年下全く興味ないし)とかブチャイクな年上ばっかしで「はぁ~」ため息ばかりついてた頃 パートが休みの昼間に一本の電話、相手は中年声のストーカーを名のる男 いきなり「奥さん、いつもあなたのことを見てますよ...」 無言電話とかハアはあ電話ならいつもガチャ切りするんだけど、いきなりこんなこと言われると実際 戸惑い動揺してしまい、切れずにいると男は私に構わずしゃべり続けて、前に干しておいた下着を盗まれたことがあって「奥さんのパンティー盗んだのは僕ですよ...今も奥さんの匂いを嗅ぎながらかけてるんですよ」 私のパートしている所はDIY系の店でレジとか商品陳列をしていて「○○○に奥さんを見に行ってるんですよ、昨日の服装は・・・だったでしょう?」とか言い始まって、テレビでストーカー被害の話とかを見てどんなものか分かっていたつもりだったけど、自分の身に降りかかってみると、やっぱり怖く気味悪い、夫が留守だから余計に...たまらなくなって切ると直ぐかかってきて、「奥さんいい体してるよね~今、ビデオ観てるんだよ何のビデオだかわかる?昨日、奥さんが○○の所で陳列してるビデオだよ!音聞こえるでしょ?」受話器の向こうから聞き覚えのある音楽と店内放送が流れてきて、寒気がしてきて更に動揺してしまって。ダンマリを通せばよかったのに、つい「だ、誰なの?やめて下さい!」と言ってしまったら、どんどんしゃべり続けられて、私の体について解説したり、私を○○したい・・・したいとか卑猥なことを沢山言ってきたりで 私は一応普通の主婦でしたから、そうゆう言葉には全く免疫がなかったから、もうほとんどパニック状態になってしまって どうしたらいいか分からなかった...最後には「こんなに美人でいい体してる奥さんなんだから、僕以外にも沢山ファンがいるはずだよ!働いてて視線感じるでしょう? このビデオにも映ってるよ!奥さんのことヤラシイ目にてる奴が...ほら、今・・・な奴が、...奴も見てる見てる...すごいね~こいつ等、後で何したかわかる?奥さんのこと思い出しながら、○○○するんだよ! この女を・・・して~!・・・を・・・して孕ませたい~!てみんな思ってるんだよ!」最後の言葉に血の気が引く思いがして、私は電話をきりました。その日はそれで終わったのですが、その後もその男からの電話は、私が休みの日に限ってかかってきて、すこしづつ私の中で何かが変わっていってしまったのです。 
 
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15
投稿者:kazzu
2004/08/13 21:45:32    (pf0fvheo)
官能的には凄くいいんですが、ここまで来るとリアリティが無くなってきてしまっ
てるんですが・・・
14
投稿者:直美
2004/08/13 19:44:01    (.LAZ5gUK)
結婚後、夫以外の男性との経験など勿論なく、他の男性に対して性の興味な
んて一度も持ったことの無かった私が衣服の上からとはいえ それもよりに
よって最も毛嫌いする男に触られて、昇りつめる寸前までなってしまった…
数週間まえの自分からは想像できない位、淫らになってしまった私…もう、
ほとんど「表の私」が顔を出す事がなくなっていきました…       
 その後もパートでは下着の線がハッキリと分かる服で、男性客の卑猥な視
線を感じては「見て…淫らな私を…」心の中で呟き、熱く濡らし...家で
はわざと一晩中洗濯物を出しっぱなしにし、その度に私の下着だけが盗まれ
ているのを見ては「いつも無くなるなんて、あの電話の男以外にも盗まれて
いるのね…あの男以外にも私の下着で…」といつの日か私のオナニーの時の
想像も、不特定多数の男達に…と言うように変わり始めました。     
 そしてある日のパート先...その数日前から「なんか最近、お客さんが
多いな~」と感じていたのですが、その日は特に多いような気がしながら、
いつものコーナーで作業中…私の周りに三人位のお客さんがいて、その中の
一人が「すいません!ちょっと…」とあの柱の向こうから手招きを…私はな
んの疑いもなく向かいました。 「はい!何でしょうか?」と男に近づくと
 男は「いや~生で見ると更にいやらしい身体してるね~」 「えッ!」
「生…?」その言葉の意味が理解できず 困惑していると、男が私のお尻に
手を当て…「ここにいやらしい身体をしている、エッチな人妻がいるって聞
いてきたんだよ!○○直美さん~」男は周囲の目も気にせず、私に触り話し
かけてきました  「えッ…止めてください…何?どうゆうことですか?」
と男の手を払い除けながら答えると…「ま~いいじゃないですか…」とニヤ
ニヤしながら、また触り始め…気がつくと他の二人のお客さんと、今までそ
の場に居なかった別のもう二人の男が傍に…いつのまにか私は五人の男達に
囲まれてしまいました。  そして、五人の男達は一斉に私の身体目掛けて
手を伸ばしてきたのです・・・・・あの最嫌な中年男にされて以来、いやら
しい目付きで見られるのはしょっちゅうあっても、ここまで露骨に触られ言
葉をかけられる事などなかったし、あるなんて思ってもなく、それが更に五
人もの男に囲まれてしまった私は…またあの時のように、その場を動くこと
もできず俯いて、か細い声で「止めて下さい。。」「ち、違います」と言い
ながら男達の手を懸命に払い除ける...そんな情態になってしまいまし
た。  大声も上げず、逃げ出しもしない私に…勢いづいた男達は荒々しく
十本の手で私の身体中を撫で回し続けてきました   二本の手で必死にそ
の手の侵入を防ごうとしても、直ぐにその両手首を二人の男にガッチリと押
さえられ、無防備の私の身体には八本の手が自由自在に這い回り、その内の
二本の手が私のパンツのボタンにかかりそれを外そうとしているのを感じ、
必死にそれを阻止しようと、抵抗してもなすすべなく膝まで下ろされ、それ
と同時に下着までもが…もうその時には既にシャツの中に侵入してきた手に
よってブラジャーは上にずりあげられていて、シャツがたくし上げられ、私
の胸があらわになった時に、男達の息遣いが変わったのを感じました。  
 こんな「お店」の中で裸同然の姿にされ結婚後 夫以外の男性になど見ら
れたことも触れれられたこともなかった身体を見ず知らずの男達に…淫らな
女に変わってきた私でも、この時ばかりは激しく抵抗し、大声をあげようと
しても、声が声にならず「ィヤ…」「やめて…」と繰り返すのが精一杯でし
た。両乳房は痛い位激しく揉まれ、下半身では前後から侵入しようとする手
を防ごうと、きつく股を閉じる私のお尻の割れ目から指が…腰を前に突き出
し仰け反るように抵抗した時…私の胸元に二つの頭が…と同時に乳首に生温
かい感覚…「ィヤ~ッ」と声を上げた瞬間。。。太股の間に前後から男達の
手が侵入してしまったのを感じ・・・・・もう…その後は男達のなすがま
ま…前からは私の一番敏感な部分を…後ろからは、その男たちが現れるまえ
に他の男達の視線を感じて、熱くなっているアソコに二本の指がその侵入を
待ち望んでいたかのように、すんなりと 奥まで…私の抵抗もそこまでが限
界でした。 すっかりおとなしくなった私に、無言で触りつづけてきた男達
が耳元で囁き始めました。「こんなに濡らして…やっぱりスケベな奥さんだ
ね…」「して欲しかったんだろ?」私の一番敏感な部分を弄っていた男が、
俯いていた私の顔を髪の毛を掴んで持ち上げ、顔の目の前から「ここもこん
なに硬くなってるじゃないの…」と言うといきなり唇を重ねてきて、私はそ
れには凄く嫌悪感を感じて固く唇を閉じ、男の舌の侵入を拒み…拒み…しか
し、更に男達の指の動きか激しくなり「ンッアン」っと口を開けてしまうと
もう完全に私は何かが切れてしまったように、代わる代わる入ってくる男達
の舌を求めるように舌をからませ、ぼんやりと浮かぶニヤニヤした表情の口
から注ぎ込まれる、男達の唾液をなんのためらいも無く「ゴクッッ…」お尻
や下腹部に生温かい液体が幾つも当たるのを感じながら…こんな場所で、こ
んな男達の前で...絶頂に達してしまいました。。。

13
投稿者:直美
2004/08/12 16:44:20    (.f4hD0Xt)
過去に通勤・通学の電車での痴漢の被害に遇ったことは何度もありました。
実際、嫌で嫌でしょうがないんですけど、大声を上げる勇気はありませんで
した。ただひたすら耐えるだけでした。 そしてこの時も……今思えば、大
声を上げることは出来なくても、その場から逃げ出せばそれで済んだのに…
その場に立ち竦み 俯き 両手で弱弱しくすること位しか出来ない私に対し
男は「おまえ旦那いるんだろ?奥さんだよな?いいケツしてるな~」と囁き
ながら片手で私のお尻の割れ目のあたりを撫で回しながら、片手を前にまわ
してきました 私は力一杯男の手を振り解こうとしましたが、男は強引にそ
の手を私の脚の付け根にねじ込んだのです。私は男の手の侵入を拒み、きつ
く脚を閉ざし前かがみになりしゃがみ込むような体勢になりかけた時、お尻
を撫で回していた手が…指先が私の○○○に…驚いた私が身体を伸ばした時
男の脚がわたしの膝の間に割り込んできました。もう脚を閉ざすことの出来
なくなった私に男は後ろからピッタリと密着してきて、私のお尻に固くなっ
た物を押し当て、前からは私の○○の部分を探すかのように指先を這わせ、
勝ち誇ったように「今日はいつもと違うじゃねえかよ…スケスケだぞ…ここ
なんか、もろ分かるぞ…」と言いながらお尻の下着のラインを指先でなぞり
「こんなことされたかったんだろ?」と 私は俯き首を振るり「やめて下さ
い」とか細く答えるのが精一杯で…汗臭い嫌~な中年臭を真近に感じながら
もアソコが熱く濡れてきている自分に気がつき…「ハッ!」と一瞬我に返り
力一杯振りほどこうとしましたが頑強な男はビクともせず、男は「いいだろ
~?たまには旦那以外の男にされるのも…」といいながら片手を私の胸へ…
「へへッ…いい乳してるゼ」乳房をわしづかみに…荒々しく揉みながら呟 
段々抵抗する力が抜けてきた私を感じたのか「感じてきたのか~?奥さん」
と耳元で…私は「あの日の想像と一緒だ」と思い出し「こんな男にイカされ
てしまうなんて…嫌!」と思いまた抵抗しようとした時…私の股間を這い回
る指先が、私の一番敏感な部分に…その瞬間、俯いていた私は身体に電気が
走ったように「ピクッ!」と顔を上げてしまい、それを察した男は「そ~
か…ここがいいのか~!?」言い、その部分にきつく押し当てるように指を
動かし始めました。 片方では乳房を揉みしだかれ乳首を摘まれ、もう片方
では一番敏感な部分を激しく弄られた私は「シチュエーションは違うけど、
あの日の想像と同じように、この男にイカされてしまうの?そんなの絶対に
嫌~ッ!」思いながらも、どんどん昇りつめようとしている自分の身体の変
化に……「こうなる運命だったのね…く…や…し……」と絶頂を迎えようと
した頃 男は私から離れ足早に去っていき、ふと気づくと他のお客さん達が
柱の向こうから、来ていました。   私はグッショリ濡れたアソコを感じ
ながら、昇りつめることが出来ずモヤモヤした気持ちの作業を続け、その日
一日中、降り注がれた沢山の男たちの嘗め回すような視線を思いだしながら
一人で何度も昇りつめてしまいました。。。

 
12
投稿者:kazzu
2004/08/12 05:51:11    (PxNNuKyI)
随分早い時間の書き込みですね、読んでてすごくリアルで興奮させられます。今後
どんな展開になっていくかは分かりませんけど、続きを早く見たいです。読みなが
ら股間がムクムク大きくなってしまいました。何とかしてくださいよ、ねぇ奥さ
ん・・・
11
投稿者:なおみ
2004/08/12 04:07:05    (.f4hD0Xt)
あの日を境に、私の中の私の知らなかった「もう一人の私」が顔をだすよう
になってしまったのです。 夫を一途に愛する貞淑な表の私 それと知らな
い男からの一本の電話から、少しずつ変えられ現れた、淫らな裏の私 そん
な裏の自分に嫌悪感を感じながらも、渇ききった身体は知らず知らずのうち
にそれを求めてしまっていきました。   あのビデオが送られてきた次の
日、それまでパートにでる時はほんのかるい化粧で、服装は汚れてもいいよ
うな、ごく普通のTシャツに股上の深い濃いブルーのジーンズや綿パンでも
厚手の茶色系で下着もごく普通の角度の物でした。 でも、その日は濃い派
手目の化粧に、胸の大きく開いたピッタリとして丈の短い白のTシャツにハ
ッキリ透ける黒のブラ 薄いベージュで薄手の生地の綿パンに鋭角なライン
のハイレグの濃い目の水色の下着で出勤しました。パートに向かう車中、ミ
ラーに映った自分の顔を見て「なんて淫らな顔してるの…」と思い「こんな
んで本当にいいの?」と表の私が問いかけても「裏の私がそうよ直美はこれ
お望んでいるのよ!」と答えてしまうのです。   お店に着き、同僚達が
いつもと違う私に気づき、問いかけてきましたが「なんか肌が荒れちゃっ
て…」とか「最近、すごく暑いから…」とはぐらかすように答えてその場を
取り繕っていながらも、恥ずかしさでいっぱいでした。 救いはこのパート
先は私の現在の自宅からはかなり離れていて、仲間達に近所の方がいなかっ
たことでした。 お店にも近所の方が訪れることはまずありませんでした。
 そしてお店が開店し、私は自分の担当のコーナーの商品チェックや陳列作
業を始めました。 早速、お客さんが何人か入ってたらしく同僚の「いらっ
しゃいませ!」という声が聞こえ 私は「こんな格好の姿をあのビデオに映
ってたような男達に見られてしまうのね…」と思うと脳裏にビデオで見たあ
の男達のいやらしい眼や表情が浮かんできてアソコが熱くなるのを感じまし
た……「いけないわ!」と我に返る瞬間もあるのですが、あの時と同じでぼ
んやりと目の前が霞んだようになり、どうすることもできません。   や
がて、一人のお客さんの気配が…私は鼓動の高鳴りを感じながら「いらしゃ
いませ~」と言いながら、お客さんの方に目をやると そこにはあの常連の
太った中年の男が近づいてきていました。 よりによってこんな身形の時に
この最低の男…表の私が「この男に今の直美をみられていいの?」しかし裏
の私が「なにをいってるの!おなたは想像の中とはいえこの男に抱かれて、
イッてるのよ!」裏の直美の言葉に私は...その場を動くことが出来ず、
また、この男の眼に犯されることを覚悟しました…わたしは男の気配を真後
ろに感じながら作業を続けました すると後ろから嘗め回すような突き刺さ
る視線を感じ それと同時にあの日の想像の中で、嫌がる私に強引に圧し掛
かり、激しく腰を動かしているこの男のギラギラとした醜い顔が浮かんでき
たのです「嫌~!」と心の中で叫び、思い出さないようにいくらがんばって
も頭から離れないのです。 あの時よりも更に身体の線や下着の線がハッキ
リとでた無防備な姿をこんな男に見続けられ…多分五分は経過してると思い
ます。普通のお客さんなら同じ場所に五分もいるなんてありえないんです
が、この男はあの時と同じように全く動きません…その時「あの~ちょっ
と…」低く太い声で男呼びかけました 「あ、はい!」と振り返ると「あの
さ、これなんだけどね…」と男は私を柱の向こう側へと呼び寄せ、私が柱の
陰に入ると、「いい身体してるよね。。。」と後ろから耳元で囁きながらゴ
ツゴツした手を私のヒップに押し当ててきました 突然のことに吃驚した私
は「なッ…!」としか声をあげられず、やっとの思いで「何するんです
か。」と俯きながら言うのが精一杯でいると、男は撫でるように手を動かし
揉み始めてきて、私が「やめてください…」と何度も小声で言いながら、男
の手を振り解こうとしても構わず、揉んできたのです。 人通りの多い通路
側からは柱隠れて痴漢されている私の姿は見えず、人通りの少ない通路側か
らは見えるのですが、この開店直後に人が通るはずもなく…男はそれを知っ
ていて私をこの場所に…




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投稿者:美穂 ◆vznRYF6suM
2004/08/11 18:37:32    (8BdyzdeI)
喜んでいただけて恥ずかしかったけどレス入れてよかったです♪
すごく文章上手だと思います。続編頑張って書いてくださいね♪
9
投稿者:ゆうじ
2004/08/11 11:00:00    (uXkcF8Yt)
せりふの部分、ご自身では照れると思いますが、
読み手からすれば臨場感が感じられて、
とっても良いんですよ!
羞恥心に耐えて、せりふ部分も詳細に書いて頂けると
ありがたいです。
私も直美さんの文章に興奮して勃たせている一人です
8
投稿者:直美
2004/08/10 23:04:02    (HRTv0eXx)
 告白を書いてて、自分の台詞みたいな所を書くのがものすご~~~く恥ず
かしいんです!照れのような恥ずかしさが...何かいい方法ないですか?
7
投稿者:直美
2004/08/10 22:54:03    (HRTv0eXx)
 男性の方もモチロンなんですけど、女性の方からレス頂けるなんて 嬉し
くて恥ずかしいです~  まだ報告というか告白は途中なんですけど、女か
らみて、こんな私みたいな女どうおもいますぅ?            
 続きはユックリ書かせて下さい、文才ないから、経験したことを思い出し
て文章にするって凄く時間が...まだ「露出」のところ迄告白してないで
すよね。  私、今も壊れたままだから…夜な夜な…で         
  でも、書いていると過去を凄く鮮明に思い出して、濡らしちゃってま
す。 なんかこうゆうのもいいなって思い、かなりエッチモードで書いてい
ます。
6
投稿者:美穂 ◆vznRYF6suM
2004/08/10 17:51:06    (C3oUcaRb)
読みながらすごくドキドキしました。私もこんな風にされてみたい・・
続きお待ちしてます。29歳の人妻です。
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