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2004/07/26 08:37:08
(wkJJBLBr)
この前行った真鶴の海岸のちかくのところです。今回は早い時間にスタートしました。実はそれは前に行ったときにかんがえてたことなんですが、今回はターゲットを決めて行ったのです。
朝早く行動開始したちほはI海岸の海水浴場よりも一本むこうがわの坂をおりて岸壁の行き止まりのところまで下りました。そこは何をする用かわからないけど海にコンクリートの防波堤みたいのが突き出ててその先は海なんです。
そう!ちほのターゲットは朝早くにその至近距離を通る漁船のおじさんたちなの!
坂の途中の民家はたぶんもう人がすんでないおうちばっかだったと思う。坂の途中からもう裸足になって、白のワンピ一枚になって防波堤に。
懐中電灯で照らして誰もいないことを確認して防波堤の上に下りるとまず下着になりました。ベビーピンクのかわいいブラ、私は胸が大きいほうなので谷間くっきり、しかもフリルに囲まれた三角布は透けてて乳首は丸見えです。パンティも透け透けで、その姿のまま私は漁船が動くのを待ちました。でもいっこうに来ません。どうやらもう
漁に行っちゃったみたい!仕方ないのでそのまま待ってると今度は帰ってくる船がやってきました。水の音がして最初の漁船が港に入ってきたときはドキドキでした。おっぱいは痛い程かたくなってすごく濡れた。でも船は意外にスピードが速くて私のまえを素通りしちゃうのはがっかり。まわりはうすぐらいくらいになっていて気付いてくれればぜったい見えるはずなのにつぎの船もそのつぎの船も速すぎてだめでした。
最後の船が私に気付いてくれました。他の船とちがう角度で港にはいってきたその漁船は私に気付いて減速し、ブラとパンティを脱いで裸になった私の10メートルくらいむこうをカーブしながらゆっくりと進みました。船のうえにはおじさんが3人いて、私は横をむいてたけどからだにささるような視線を感じて濡れ濡れになっちゃった。「おー!」とか言われて興奮しました。ちほは色が白いからあそこからでもくっきり見えたはず。「お姉ちゃん、やらしてー」って笑いながら声をかけられた。最後におじさまに「ありがとーう」って言われたときはあーん、て気分で、じぶんでおっぱいをわしづかみしちゃいました!漁港にもどったおじさんたちが来ちゃうとヤられちゃうので走ってその場を去りました。あたりもだいぶ明るくなってたので。ほんとにすごくエッチな気分になって帰ってからオナニーしちゃった。あのおじさまの「ありがとう」って言葉がすっごく感じちゃうちほでした。