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2007/09/17 14:45:52
(Zc.iydiw)
さっき都内にある有名な神社にいってきました。(そこはお正月になるとものすごく初詣客が来る
ところです)天気がよかったので渋谷まで買い物にいき、そのあと原宿から寄ったんだけど、なか
に庭園があるのを思い出し入ったらガラガラだったんです。そとにはけっこう外人さんとかお客は
いっぱい歩いてるんだけどお金はらって入る庭園はきまってほぼすいています。ずいぶん前に元カ
レと行ったことあったんだけど、なんと、そこはいちばん奥に井戸があるんです。こんな東京の中
心にわき水が湧いてるなんて不思議だったのでそれを見にいこうと思いました。
原宿駅前はすごい残暑なのに木でおおわれた日本庭園なかはすずしくて心地よく、奥の池は濁って
たけどもう秋だから蚊もいなくて、ただ、やたらドコドコ大きな音がして、それは原宿の大通りの
バンドの音でした。
池の前のベンチにすわってるとなんか気持ちよく、人がほんとに少ないのに気づきました。でも今
日は露出するつもりで出てきたわけではなかったんですが、なんとなくエッチな気分(生理前だか
らかしら)になって自分の服装見たら今日はジーンズでした。「これじゃ露出はむりね」と思った
らちょうどさっき渋谷のパルコでプライスダウンで売っていた夏もののレーヨンのスカートを買っ
たのを思い出し、生着がえにチャレンジすることにしました。
庭園の奥は菖蒲の畑(前来たときは咲いていてとってもきれいだった)になっていて、ちょっと低
い畑の全景が見渡せる場所に移動してベンチにすわってるとさいしょにおばさま二人組が前を通っ
ていき、やがてそれを追い越すようにカメラを持った若い男の人が通っていきました。その男性は
通り過ぎるとき私に気づき歩きながらちょっとのあいだちほを見ていきました。ちほから見てこの
菖蒲畑の左がわの林にわき水の井戸があり、右側がいま入ってきた入り口がわになります。つまり
左の井戸がつきあたりで、しばらくするとさっきの男性が帰ってきました。右側の入り口方面から
あらたに人が来る気配はありません。(菖蒲畑は横にけっこう長いので)
ちほはベンチを立ち左の井戸の林に向かいました。木道の上でまずさっきの男性とすれちがいまし
た。一瞬目が合ったけど男性は入り口のほうに帰っていきました。そして少しして今度はおばさま
達とすれちがいました。そして井戸のある林のなかにはやはりもう人はいませんでした。
林からもういちど畑のほうを見るとおばさま達が20メートル先あたりに見え、あとはだれもいませ
ん。
今だわ!この都会のオアシス、っていうか、こんなにきれいなわき水の井戸を一人占め!
ちほはやや低くなった井戸まで下りて冷たいわき水に手をひたすと、林の入り口の畑が見渡せる付
近にもどっておそるおそるジーンズに手をかけました。ダミーのベルトをつけたままファスナーを
下ろすとモスグリーンのショーツのレースのフリルが見えます。ミュールを脱いで足を抜くと下半
身は下着姿に。ドキドキしながら顔だけ出して畑のほうを見るとまだ誰も来ません。ドキドキしな
がら大胆になったちほはそのまま裸足で井戸まで下りてみました。井戸は大きな桶(たらい?)み
たいなのが埋まったなかから湧いていて、その水面に緑のパンティーを穿いたちほの足が映ってい
ます。そこにバッグと脱いだジーンズ、それに買ったばかりの服の入ったショップの袋を石の上に
置き、ふたたび畑のほうを見るとやっぱり誰も来ません。「こんなに素敵なとこなのにあんまり知
られてないのかしら」と思い、「これなら、上もいけちゃうかも!」とさらに大胆になったちほは
上に着てたTシャツも脱ぎ、木の枝にかけ、ブラとショーツのまま井戸に下りました。井戸にはち
ほの下着姿が映っています。「もうここまできたら!」とブラもはずし、(なんかショーツは脱げ
なかった)畑のほうを見に行くと、(!!!!!)こっちに来る人影が!
「やばい!」ちほはあわてて坂を下りて井戸まで行き、服を着ようと思ったのに、スカートは用意
してたのに、上は急に脱ぐことを決めたので用意してませんでした。あわてて(スカートだけでも
先に穿けばいいのに気が動転してて)パンティー一枚で林の入り口の木の枝にかかったTシャツを
取りにもどり、(いっしゅん木陰から見たらまだ人影はかなり離れたところだった・・・ホッ!)
Tシャツを着ながら(ノーブラのまま)井戸に下り、スカートを穿きました。そしてショップの袋
に脱いだジーンズとブラを押し込み、息をととのえて林を出ると、人影(熟年夫婦でした)はまだ
それほどちかくには来ていませんでした。畑の木道ですれちがうとき木道が狭いのでちょっと横に
下りて道をゆずると、奥さんがおじぎして先に通り、つづいておじさんが「どうぞ」という風なそ
ぶりしたので譲り合いっこみたいになってしまい、けっきょく私がさきに通ったんだけど、ちほは
胸がおおきいほうなんだけど、おじさんはかなり近くで、(しかもおじさんは木道から下りて
ちょっと低いところに立ってたので)ノーブラのちほのおっぱいをガン見してた。。
「やっぱりこのままノーブラじゃまずいかなぁ」と思い、どこかトイレでブラしようと思って入口
のほうに戻ったらさっき井戸に行くときすれちがったカメラを持った若い男性が女の子3人といっ
しょに池のところにいて、写真を撮ってくださいと言われた。(コウフンしてたから気づかなかっ
たけど井戸ではそんなに長い時間が経ってたわけじゃなかったみたい)彼らは韓国人みたいで男性
に説明されたとおりデジカメのボタンを押して上げると、今度は女の子たちが「いっしょに撮ろ
う」と言うのでカメラを男性に返し、女の子たちと写真を撮ることになり、女の子たちが並び方と
か背景をあーしようこーしようと決めてるあいだカメラマンの男性は私を見ていた。わたしがス
カートをなおしてると彼はちょっとだけ不思議そうな顔してた。さっき会ったときはジーンズを穿
いてたことに気づいたかもしれない。わたしは彼にだけ見えるようにおっぱいを揺らしてみせた。
写真を撮ったらおたがいおじぎして別々に庭園を出た。トイレでブラを付け、下も確認したらやっ
ぱりかなり濡れていた。庭園の外はやっぱりすごい人で、こんななかでパンツ一枚になったのか、
と思うと恥ずかしさでドキドキしながら人ごみを歩いて駅まで。昼の素敵な露出体験でした。