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2007/08/15 18:45:04
(yIk/GQQ4)
今日、あそこの毛をひさしぶりに剃ってみました。それで、剃る前の記念にと思っ
て、露出をしてきたので、投稿します。前もって下書きしましたが、短くできませ
んでしたので前編、後編という形にしました。こんな投稿ばかりでごめんなさい。
今朝は3時起きしました。これからすることに興奮しているのか、ぱっちり目が覚
めてしまいました。
準備をして、車に乗ります。目的地は、車で30分ほどのところにある公園。以前に
目を付けていた、周りに住宅地なんかはない、かなり広い公園です。昼間下見した
ときにはジョギングや散歩してる人、子供連れのひとたちなんかがいたんですが、
この時間ならいないはず。前からやってみたかった露出ができるかもしれません。
到着したのは4時頃。空がじわじわ明るくなってきています。駐車場には大型トラ
ックが1台。仮眠をとっているのかもしれませんが、運転席の様子はよくわかりま
せん。他には全く人気がないので、思い切って車から降りました。
この時点での服装は、へそ下くらいまでの黒いTシャツに部屋着としてきているお
尻に穴のあいた膝丈のジーンズです。ちょっと運動しに来た人みたいな雰囲気にし
てみました。ただし、ノーブラです。Tシャツはすごく目の細かいメッシュで、遠
くからはわかりませんが、近くで目を凝らすと、乳首が透けて見えます。
ノーブラの露出をするようになったのは最近だし、以前は必ず上から着て隠せる服
を準備していたのですが、今回はなし。車の中には万が一のための着替えはありま
すが、なるべくなら使わないで、済ませたいです。
片手に携帯と車の鍵を入れたポーチを持って、公園には行ります。携帯はアラーム
を30分後にセット。アラームがなるまでは車に戻らないつもりでした。
公園は結構広いです。あちこちに木が植えられ、芝生もたくさん。それを縫うよう
に遊歩道がある感じで、休憩用の小屋みたいのや遊具施設とかを繋いでいます。
最初の目的地は公衆トイレ。メッシュ素材の生地を風が通り抜けて、上半身をくす
ぐるし、細かい網目が乳首や敏感なほかの部分も刺激して、歩くだけで呼吸が荒く
なります。ジーンズの穴から入ってくる風は、お尻もすでに濡れてるあそこも撫で
回してくるし。まだ本格的な露出もしていないのに、かなり昂ぶってきていまし
た。
トイレに入ると、すぐにジーンズを脱ぎました。手洗い場の隅にたたんでおきま
す。下半身は下着だけになりました。今回はこの下着で露出するのがメインです。
このパンツは迷彩柄の一分丈ショーツなんですが、かなりのローライズでしかもメ
ッシュです。迷彩柄のせいでわかりづらいですが、一回気づくと、かなり透けて見
えます。少なくとも陰毛ははっきり生え際までわかるし、余計な縫い目もないか
ら、濡れて布に張り付いたま○こも脚を開けば見えちゃいます。ウエストもかなり
下で、ゴムの上からも陰毛がはみ出ています。陰毛を見せるのが目的だったので、
ぴったりの下着です。しかも、柄的にも形的にも、ぱっと見ホットパンツにみえる
はずです。たぶん。
私はトイレから出ました。上下メッシュ生地で、恥ずかしい部分の全てが透けて見
える姿です。隠すジーンズはトイレに置きっぱなし。
遠目には、軽装で運動をする人に見えるから大丈夫と自分に言い聞かせ、公園の中
を歩き始めました。
肌には服を着ている感触があるのに、全裸で歩いているような開放感と恥ずかしさ
があります。遠くから誰かに見られたいって思い始めてしまいました。
私は公園の横を走る道路と平行して伸びる遊歩道を歩き始めました。薄暗かった空
もだいぶ明るくなってきました。道路と遊歩道の間は10メートルくらいあり、街路
樹や柵があるので、道路を走る車から私の姿は、物陰からちらちらみえるくらいだ
ったと思います。道路を車が通過するたびに、お尻みられたかも、胸をみられたか
も、陰毛も見られたかも。恥ずかしくて手で隠したくなりますが、隠せばかえって
怪しまれると思い、堂々と歩きます。
遊具に近づきました。ジャングルジム、鉄棒、滑り台の階段の手摺、パンダっぽい
動物の乗り物、何もかも今の私にはこすりつけオナニーの道具にしか見えません。
今なら、目撃されないでオナニーできるかも。でも、周りは遠くまで見渡せるほど
見晴らしがよくて、遠くからでもこすり付けてる様子はわかってしまいそうです。
車の近づく音がしたらおりればいい。自分に言い訳して、ジャングルジムへ。高い
ところへは上れず、隙間の大きいところに体をもぐりこませ、手だけで体重を支え
ながら、あそこに鉄パイプをくいこませます。すごい快感でした。ぐいぐい押し付
けてる間に、車の音が聞こえ、慌てております。名残惜しい気持ちのまま、遊具を
離れ、休憩用の小屋へむかいます。そこでできるなら全裸になっていかないていど
にオナニーをして、反対側の駐車場にいって、折り返そうと思ってたんです。
小屋に向かう遊歩道を歩いていると、向こうから人が。大きな犬を散歩させてるお
じさんです。いつからいたんだろう?ってパニックです。
しかも、私と同じ遊歩道を歩いてる。このままでは、この狭い道ですれ違わないと
いけない。でも、ここでくるっと抜きを変えたら変に思われる。どうしようかわか
らないうちに、目的の小屋さえ越え、どんどん近づいてしまっています。私はあき
らめ、かぶっていた帽子を深く被りなおし、堂々と歩き始めました。
おじさんがどんな人で、どんな視線で私を見たかはわかりません。私はずっと下を
見ていました。すれ違うとき、犬を静止させおじさんも立ち止まり、芝生側によっ
て私に道を譲ってくれました。声をかけられたらどうしよう。胸もあそこも透けさ
せて、パンツの上からは陰毛がはみ出て、ま○この部分はさっきのオナニーでべっ
とり。なんの言い訳も出来ません。
声はかけられませんでした。ばれなかった…はずはありません。何もかも見せてし
まいました。きっとすれ違った後もお尻を見られ続けました。
後編に続きます。