1
2007/07/06 01:11:52
(EBHNn/To)
晴れたので行ってきました。
場所はT県のT市(同じ名前だけど県庁所在地じゃないのね)
平日にヒマができたのでネットで見たら『関東の小京都』みたいに書いてあったので興味を持ち
行ってみました。(いいお天気なのでもしチャンスがあればRも,と期待して脱ぎやすい格好してい
きました)ところが・・・T市は思った以上に小さい町で、たしかに「小京都』っぽい古い町並み
もあるんだけど分散してて、それもタクシーやバスでまわったらすぐにまわりきれて、あらためて
みると(平日なせいもあり)フツーのオフィス街だったりして・・・お昼過ぎにはやくも退屈して
しまいました。
それで「どうしよう」「もう帰ろうかな・・・」と駅にもどると観光案内所に『I観音』のポス
ター!神秘的な写真にひかれて案内所に入り「このI観音ってここから行けるんですか?」と聞く
と「あそこからバスが出てるわよ。あ!あのバスよ!あのバスのがしたら3時間は来ないわよ!」
と言われあわててバスい乗り込みました。
バスのなかで観光案内所でもらったパンフレットを見てびっくり。I観音はT駅からバスで1時間半
もかかる山奥なのでした!でもここまで来たしせっかくだから行ってみることにしました。
バスはふつうの大きさで、乗客は10人前後、全員おばあさんでした。入り口付近に座り、おしゃべ
りしています。運転手のおじさん含め全員顔見知りのようです。ちほは一番うしろの左窓際に座り
ました。
30分ほど走ってバスは町を抜け農地に入っていきました。一人ずつおばあさんがバス停でおりて行
きます。しばらくするとお客は私ひとりになりました。「お参りですか?」と運転手のおじさんに
聞かれ「はい」と答えてからおじさんはなにも聞いてきませんでした。
バスはだんだん山道に入ってきて、運転がむづかしいらしくおじさんは真剣にハンドルに集中して
いるようでした。窓外の景色もすばらしかったしそこでちほはちょっとエッチな気分になってきま
した。
ちほは綿のおっきめのスカートの上に幼稚園のスモックみたいな生地のブラウス、そしてその上に
カーディガンを着ていました。このカーディガンは胸元がU字型に開いてその下をリボンで結ぶデ
ザインで、ま、わかりやすく言うと昔のA・ミラーズの制服みたく胸が強調されちゃうデザイン
だったの。。でも黒地に花柄の地味なブラウスで胸(ちほはけっこうあります)がめだたない
ようにしていました。
ちほは背が低く座高も低いので、二人がけの四角い座席に隠れて運転席からは顔半分くらいしか見
えません。左横の窓からも肩半分くらいしか出ていなく、それも『◯◯信用金庫』の宣伝のシール
(これがまた文字や電話番号の外が半透明だったりして!)に隠れている状態。そして・・・じつ
はこのスモックみたいなブラウス、肩ひもをはずすとチューブトップなのです!
まずブラをはずしてバッグに入れ、左右肩のストラップをはずし、やや腰を前に出して座高を
下げた状態でカーディガンの下からチューブトップを引き抜くと・・・たちまち二つの白い胸があ
らわになりました!
はじめは脱いだコウフンでドキドキだったものの、だんだん時間が経つとカーブや路面の振動で面
白いほど前後、左右に揺れる自分のおっぱいを見てコウフンしてきました。田舎道なので舗装がわ
るいらしく、ガタン、とバスが揺れれば「ゆさっ!」っとおっぱいも揺れ、やけにうるさいバスの
エンジン音がなければ「ぱちっ!」「ぱん!ぱん!」って音が運転席まで聞こえちゃいそうでし
た。
乗客一人のバスはほとんどのバス停素通りで、でもだんだん上がってくると『山本』とか『佐々
木』とかフツーの名前みたいなバス停が出てきました。乗っててわかったんですがこの山は石灰と
か、なんかの採掘場らしく、これはそうした採掘会社の社名らしく、そういうバス停近くでは白い
煙のなか川の向こうにヘルメットかぶった人が作業していて、バスに若い女が乗ってるのに気づく
と作業の手を止め、ゆっくりとカーブするあいだじゅうこちらを見ていました。カーディガンで肩
を覆ってるからまさかおっぱい丸出しとは知らずじっとこちらを見つめる視線にわたしは「あぁ、
ほんとうなら見せてあげたい・・・見られたい!」という思いでおっぱいをゆさゆささせていまし
た。
最後の5分はすごく急峻な坂で、ちほのおっぱいは痛いほどめちゃくちゃにバウンドさせられ、終
点につくと夕方でした。I観音は大きなお寺(神社?よくわかんない)の奥に『奥の院』っていう
のがあるらしく、渓谷みたいななかをちょっと歩きました。ほんとうはこのあたりでヌードになり
たかったけど、人気があまりにないので、(奥の院入り口にはおじさんがいて入場料をはらった。
だからそのおじさんは少なくともいるはずなんだけど)こんなとこでもしものことがあったら、と
思うと怖くておとなしく参拝した。奥の院は崖にへばりつくようにした木造の舞台みたいなとこ
で、なかに鐘乳石みたいのがあってそれを観音様としていた。舞台の上からながめると渓谷に人気
がなかったので、とりあえずふたたびブラウスをおろしおっぱいをあらわにし、「罰当たりか
な・・・」とおもいつつスカートをまくり上げ紐パンを脱いでポケットにしまった。
ノーパンでスースーするまま下に戻るとさっきの入場券もぎりのおじさんはいなくなっていた。
(これじゃもしだれかにおそわれたりしても誰も助けにきてくれなかったかも)バス停に戻るとバ
スはまだあと2時間半来ない。(おんなじバスが休憩をはさみながら1時間半かけて往復してる)
山の上の集落はおそば屋さんが数件あるだけ。そこでわたしはとりあえづ一軒に入りおそばを食べ
る。ところがここが閉店時間になり別な店へ。そこでお酒を飲んでいい気分(ちほはお酒飲むと
エッチな気分になって脱ぎたくなります)・・・帰りのバスでまたおっぱい出しちゃおうかなぁ、
外が暗いからさっきより大胆な露出できちゃうかも!と想像力ふくらまして夜の最終バスを待ちま
した。
ところが!かえりのバスはさっきの石灰採掘の会社の作業員が乗り込んで来たのでした!さっきと
おなじ席(運転手のおじさんも同じ人でした)に座りおっぱい出そうか・・・と思ってた矢先!6
人の男性が乗り込んで来て・・・というわけで帰り便での露出は残念ながら未遂におわりました。
チューブトップ型のブラウスに標準装備されてた胸のパッドをはずし、(もちろんブラもはずし)
ショーツも脱いでノーパンのちほは、6人の男の人のタバコと、お酒と、汗のいりまじった匂いに
コウフンしつつ、露出遊びはできぬままT駅へ。そしてそのまま、悶々とした気持ちのまま帰宅し
たのでした。
そしてパソコンの前で今は「今日のコウフンをどうすればいいの!というのが本音。今は正直だれ
かに触られたいきもちでいっぱいなのでした・・・。。
あぁ、もうっ・・・ほんとに!!