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2026/03/22 13:03:36
(A8PU/evj)
介護福祉の仕事環境の悪さはたびたび取り上げられていると思いますが、自分も以前介護士をしておりました。
自分が辞める少し前に入ってきた20代の美人な介護士の話です。
同じ職場になった当初、人の役に立ちたくてなど初々しく語っていた彼女は、仕事のハードさになかなかついていけず、悩んでいる姿をよく見ておりました。
ときには悩みを聞いておりましたが、収入の低さから自分はやめてしまい、しばらくして同僚から聞いた話です。
介護対象者で訪問介護を行っていた、Aさん70際は自分も認識しておりますが、若干痴呆が見られ、元建築業らしく男尊女卑の激しい口の悪いおじいさんでした。
担当していたのは50代のベテランの女性ですが、後から聞くと、Aさんは担当のベテラン女性にもセクハラは当たり前だったそうです。
とは言え、ベテランらしく軽くあしらって職場に報告もしていなかったようです。
※職場に報告がされていたら、今回の出来事は未然に防がれていたと思います。
50代のベテラン介護士が家庭事情でしばらくお休みを取った際に代役として20代の介護士があてがわれました。
全て後からわかったことだそうですが、彼女が初日の介護の時からベッドに移動の際に尻を触り、入浴の際にはわざと陰茎を見せてくるなどあったそうです。
悪い風習で、介護士の中では対象の老人は寂しさからそのような行いをしてしまうと解釈し、多少の事はあって当たり前、家族のように親身に寄り添うことを美談としておりました。
慣れていない。彼女も対象老人のためを思い、また、大事になって老人家族の関係を壊すのも嫌って報告はしなかったそうです。
うまくかわせない自分が未熟だと解釈していたそうです。
老人は初日から自分のセクハラを受け入れる。彼女に自分を受け入れてくれていると徐々に勘違いしたそうで、エスカレートして行ったそうです。
彼女は1度だめですよと当たり前の抵抗したそうですが、口が悪い老人は前の担当はそんな事は言わなかった、あんたはまだ介護士の経験不足だと怒鳴ったそうです。
それが怖かったようで、あまり注意もしなくなったのが悪かったのかと思います。
起きたことを聞いて、あの美人な彼女がと想像すると、申し訳ないが勃起してしまいます。
移動の際に胸や尻を触る事は当たり前で、何度か介護服の中に手を入れられ、直接触られていたこともあるそうです。
入浴の際、陰茎を丹念に洗う指示をされたりなどもあったそうです。
ちなみに、勃起して男性器として機能はするそうです。
彼女が老人をベッドに寝かそうとしていた際に、腕を掴まれてベッドに引き込まれ短い間だと思いますが、彼女に愛撫をしたそうです。
さすがに抵抗して職場に報告し、担当が変わったそうですが、次の担当者(男性)には彼女の秘部濡れていたとか話し、厳重注意に至ったそうです。
実はその彼女はその後すぐに退職しております。
退職後元同僚の自分と連絡を取るようになり、
自分と体の関係になりました。
なんとなく想像をつくのですが、嫌と言えないタイプで自分を始め多くの男性は勘違いしてしまうタイプです。
自分には都合が良いので、これからも関係を続けていきます。