私は自動車学校の教官だ。 いつも義務的に仕事をこなしているだけの私だが、今日だけは違った。 今横で運転している女だがとてもカワイイ。大人しい女だが、最近の女にはない純粋さがある。 自動車学校を出発し、10分も経っただろうか…。指導をしながら梨香というこの女と会話をする内に、ミニスカートからのぞく太ももに目がいくようになった。 「そんなミニスカートじゃ運転しにくいだろう」 チラチラ見ながらそう言うと梨香は恥ずかしそうに 「すいません…次からは気をつけます」 とバツの悪そうな顔をした。 仕草のひとつひとつがカワイイ。だんだんと股間が熱くなっていくのが分かる。 梨香は太ももにチラチラ見ているのに気づいたのか、モジモジと太ももに手をやった。 「ハンドルから手を離したらダメじゃないか!そんなミニスカートをはいてきて見られるのが当たり前だと思え」 梨香は恥ずかしそうにうなずく…。 仕草がたまらず、つい太ももに手がのびてしまった。 「あっ」 ビクッと体をこわばらせ動揺する梨香に、 「運転に集中できてないぞ!前を見て運転しろ!」と怒鳴った。 梨香は涙目で運転を続ける。怖がっているのか、抵抗が出来ないのをいいことに、太ももからだんだん上の方に手をのばしていく…。 スベスベとした白い肌。スカートが太ももの付け根までめくれ上がり、ピンクのパンティーが見えてきた。 「教官…やめて…くださぃ…」 梨香は震える声でそう言ったが、もう止めれるはずがない。 「運転を続けろ!」 さらに大きな声で怒鳴りつけ、太もものソフトタッチを続ける。太ももの内側を指でなぞると 「…んっ!」 梨華の体が背筋がビクッとのびた。ここぞとばかりに攻撃を繰り返すと、運転をする梨華の息があらくなってきた。 「ハァ…ハァ…あ…ハァ… 「お前感じてるんじゃないか?」 梨華は顔を真っ赤にして首を振った。パンティーの上からオマ○コを擦ると濡れているのが分かる。もうこっちのものだ。 「ちゃんと運転を続けろよ」 オマ○コをパンティーの上から爪で擦る。梨華は足を広げもう抵抗する様子はない。パンティーの上からクリを振動してやると 「ハァハァハァ…あっ!あっ…だめです…あん!」 喘ぎはじめた。それでも私は 「前を見て運転を続けろ!」 と怒鳴りつけた。梨華は何度も体をビクつかせながら、それでもなんとか運転を続けた。そして、すでにビショビショになったパンティーの横から指を侵入させる…。 クチュクチュ…クチュ… 「ハァ…ああぁん…あっ…あっあっ…あん…」 オマ○コの入り口で指を出し入れする。信号停車している車の窓がだんだんと曇ってきた。 信号が青に変わり、進めずにいる梨華に 「進まないか!」 と言い、手の攻撃をやめた。パンティーを片足脱がせて足を大きく広げさせ、かろうじて運転する梨華のオマ○コに顔を近づけた。 ペチャペチャ…グチョ… オマ○コのまわりの愛液を舐め取ったところで、 「あっ!教官ん…ハァ…もう運転できません!」 と泣きそうになりながら言ってきた。私のペ○スももうギンギンだ。一番近くの駐車場に車を停めさせた。 車を停めるとすぐに、梨華は私のズボンを下ろしキスをしながらペ○スをまさぐってきた。よほど我慢をしていたのだろう。第一印象の大人しい梨華とは全く別人だ。 キスをする唇からイヤらしく唾液がこぼれ落ちる。 私も我慢出来ず、梨華の小さめの乳房を揉みしだく。 ピンク色の乳首はすぐにはちきれそうな程ピンと立つ。 「あんっあっ…教官もっと…梨華のこともっとグチャグチャにしてくださいぃ…」 私の上にまたがり腰をくねらせ、グチョグチョに濡れたマ○コをペ○スにこすりつけてくる。 「ん…っ梨香のオマ○コ…教官のせいでこんなになってしまいました…あっ…あん…あん!あん!」 梨香の腰の動きに合わせ、だんだんと大きさを増してきたペ○スからガマン汁が出てくる。 クチュクチュ…グチョ… 「イヤらしい女だな…こんなにグチャグチャにしやがって」 その部分は2人の液でもうグチャグチャだ。 さらにクリに指をあてはげしく振動する。 グチョグチョグチョグチョ… 「ああああぁん!!教官!そこだめぇ…気持ちいい!イク…あっ…あっあぁぁん!」 梨華は体を反らせ、絶頂を迎えた。それでも手は止めず、さらにクリをはげしくこねくり回す。 グチョグチョ…グチュッグチュッグチュッ 「ぁんっ!あん…教官ん!梨華もうだめェェ…!おかしくなっちゃう!あぁぁああん!」 梨華はすぐに2度目の絶頂を迎えた。 「この淫乱が!!シートがもうお前の汁でグチャグチャじゃないか!」 「教官…ごめんなさい…」 2回絶頂を迎えた梨華はもうグッタリとしている。間髪を入れずに、今度はオマ○コに舌を突っ込みかき回す。 ベチャベチャ…ベチョ… 「ああぁん!あっああああああ!」 梨華はまたすぐに感じ始めた。 「あぁぁああん…お願いします教官…もういれてぇ…」 ベチャ…ベチャ… 「だめだ!お前が汚したチ○ポをキレイにしてからだ」梨華の愛液でチ○ポはヌルヌルと光っている。 「はぃ…」 ジュポッ…ジュルジュルジュル…ジュポッジュポッ…クチャ…クチャ…「もっと奥までくわえろ!」 ジュルジュル…ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッ! 「ウッ…いくぞ!こぼすなよ!」 ドピュドピュ… 梨華の口いっぱいに精液があふれて白い胸までこぼれた。 「こぼしてるじゃないか!お仕置きが必要だな!」 またすぐにギンギンになったペ○スを、グチョグチョに光る梨華のオマ○コにあてる。入り口をこすりながらわざと音を立てる。 クチュックチュッ…グチュッ… 「ああぁん…教官…ごめんなさい…あぁん…」 ペチャッペチャッ… 「入れてほしいのか?この淫乱が」 「はぃ…あっっ…あんッ!入れてほしぃぃ…あっああぁん…です」 クチュクチュ…グチョッ… 入れずに、オマ○コの入り口をこすり上げる。 「お願いぃ…あぁん!もう我慢できません!ああぁん!ぁん!」 「何が欲しいのかハッキリ言え!」 グチョッグチョッグチョッグチョッ!!「ああぁああぁあん!教官のぉ…あっオチンチンを…ああぁあ梨華のオマ○コに…いれてぇえええ」 ジュルッ!!! 「ほら!!ご褒美だ!!」梨華のオマ○コに、奥まで思い切り突っ込んでやる。イヤらしい音が車内に響き、車体は上下し、窓が曇る。 パンッパンッパン…グチョ… ギシッギシッギシッ… 「あぁぁああん教官!!ああぁん…あっあっあっあっあぁ…あっああぁん!教官!教官!」 「気持ちいいのか?!」 パン…パンッパンッ グチョッ…グチョッグチョッ… 「あぁあぁん!教官のオチンチン気持ちいぃの!!ぁんッッ!!あぁぁああん…」 グチョッグチョッグチョッ 「どうして欲しいのか言ってみろ!淫乱め!!!」 「もっとぉ…もっと梨華のオマ○コ…グチャグチャしてくださぃ…ああぁあッああぁんッッ!!梨華の淫乱オマ○コグチャグチャにしてぇええ!!」 グチュッ…グチュッグチュッグチュッ!! パンッパンッパンッパンッパンッパンッ 「あぁぁああん教官ん!もうだめェェ!!イク!あぁぁああぁぁッッッッ!!イク!!イクぅぅ!!!!!」 「ウッ…イクぞ!!」 ドピュドピュ…ドピュッッ! 私と梨華は同時に果てた…