2021/05/12 09:02:08
父親という名の鬼畜にされた行為は今でも鮮明に残っております。
定職につかない父親は、学校から帰ってくる私を待ち構えていて、私に性的虐待を繰り返していました。
子供ながらに、帰宅する時間を遅くすれば良いだけ、と思い夕方遅くに帰ったら、遅い道草するな、と言われ平手で叩かれて説教をされた。
それが終われば、何時ものように私はおもちゃにされてた。
それなら叩かれて痛い思いをして、説教をされるなら普通に帰り、父親の気が済むまで好きにさせてた。
父親の好きな様にさせたあと、いい子だ、と頭を撫でてきてた。
母親が帰ってきても父親の機嫌は良かった。
たまに父親が仕事で留守な時だけ安らげる時間だったが、仕事から帰ってくるとだいたいは期限が悪くてお酒を飲んでた。
父親がお酒を飲むと厄介だった。
母親には捲し立てるように喧嘩腰の口調で攻めてた。
仕事での憂さ晴らし、決まって、仕事で疲れたから背中を流せ、と命令されて一緒にお風呂に入り背中を洗わされた。
背中を流せ、は口実で私をおもちゃにするためでした。
一糸纏わぬ私の身体を好きな様に触り、まだまだ未熟な膣に指や歯ブラシの柄を入れたりもされた。
お風呂の縁に座らされて父親の物を口に入れられたりもしたし、私の物も舐められたりもしてた。