2020/06/21 08:55:38
4年生になるとクラスメイトと猥談に近い話をするようになり、股を触られることがどういうことか、なんとなくわかりました。してはいけなかったと思いながらあのときのことを思い出すと体がむずむずするようになり、下校中の公園内にある小さな神社裏で股を触るようになりました。
割れ目を指で擦っているところを知らないおじさんに見つかり、怖くなった私はその場で泣いてしまいました。おじさんはビックリした様子で慰めてくれて、私はいたずらのこと、体がむずむずすることを話しました。
おじさんはむずむずを消してあげると私を膝の上に座らせました。服のしたに手をいれ、少し膨らみ始めた胸を触りながら、パンツのうえから割れ目を触りました。女の子はここが気持ちいいんだよと乳首と栗を優しく撫で続け、私はむずむずが気持ちいいと思いました。おじさんは私をM字開脚させ、パンツをずらしあそこを舐め始めました。丁寧に舐められて、あそこがぎゅっとなりましたが、初イキだったと思います。
おじさんも気持ちよくなりたいと濡れたあそこに擦り付け、私のお腹の上に精液を出しました。
その日以降、私は家や神社裏でオナニーをするようになりました。
大学の夏休みに募集掲示板を見つけて思い切って投稿、待ち合わせて神社裏で最後までしました。3日間募集して全員違う男性です。あの時のようなエッチ、私の性癖はイタズラで開花しました。