私は46歳、結婚して23年になります。 旦那とは、出来ちゃった結婚で、二人の間には 娘と二歳下の息子がいます。 現在、息子は県外の大学に通ってて 夫婦と娘の三人暮らしです この夏、23歳になる娘が結婚したい人がいると、彼氏をつれてきました。 その日は土曜日で、お昼を皆で食べることになり、少し離れた漁港の町にお昼るをとりに 行くことになりました。 旦那の車で行き、そこで昼をすませて、さらに隣町の花火大会を観るため、あちこち観光しながら、ドライブしました。 時間も長くなり旦那も運転に疲れてしまい、娘の彼が 運手を変わりました。 花火を見ながら、旦那は運転は、彼に任せると言って、ビールをのんでました。 河川敷の花火で、露店も結構出てて、ビールやイカ焼きなど売ってて、何回も買出しに、娘と彼が 行ってくれました。 旦那はビールを飲みすぎて、トイレに行きたいと、言い出し ついでに、そこを離れて帰る事になりました。 旦那のトイレを待ってるときでした。 その場所は公園のトイレで、花火の会場とは少し離れてて、近くの駐車場に向かう人がまばらに、歩いてる程度ですが、結構人の行き気は絶えずありました。旦那がトイレに時間が、かかり、三人で 時間かかりすぎと言ってると、娘が見てくると、様子をみにゆきました。 その時でした、お尻を通りががりの人に、触られた気がしました。 人の行き来をみても、痴漢行為をしそうな、人物はいませんでした。 通りは 子供と女性のグループだけでした。 さらに、お尻に感じたけど、彼しか近くにはいませんでした。 触ったのは彼だと、確信しました。 娘が旦那の腕を支えるように、私たちの所に帰った時、ほっとしたのをおぼえています。 そして 駐車場に行き、旦那を助手席に押し込み、私と娘は後部座席にのりこみました。 彼の運転する 後部座席で、娘たちまだ婚約もしてないことだし、結婚はガンとして、反対しようと、強くきめてました。娘23歳 彼31歳 年が離れすぎって理由でもつけられる そのうちに旦那は助手席で寝込んでしまいました。 彼が車を道路脇に止めて、眠たくなったから、娘に運転を変わってくれと言い出して 娘はいいよって、直ぐに車を降りて運転席のドアの前に、彼は降りて 後部座席にきました。 娘の運転で車が動き出すと、彼は手を私の腿に置いてきました。一旦は払うように、跳ね除けたのですが、再度 同じことを、腿をなでるように、私がはたえました。そして内腿に移動してきました。私は自分のあそこが湿って行くのが、とても残念でした。 耐えていると、家に着いたので、ほっとしました。 旦那を彼が背負うような感じで、家に何とか入れ込んだとき、玄関先で 娘が足首をくじいてしまいました。 二人で旦那を二階の寝室に運び込んで、玄関に降りると、娘は動けない状態。 娘を居間まで、彼がお姫様抱っこで ソファーに降ろして 買い置きのシップを張り終えると、彼が帰るといいだしました。 娘が私に、 駅まで彼を車で、送ってと言い出して 彼はそうしてもれえると、ありがたいと 私にお願いしますと・・・ 旦那の車に乗り込んで、エンジンを始動してました。 私は仕方なく助手席に乗り込みました。 暫くして 彼は携帯を取り出し、電話してました。 相手はなかなかでないようすでした。 繋がり 相手は娘だと 直ぐにわかりました。 携帯 近くになかったの 悪かったね 彼が痛みの程度とか うかがってて そのあと お母さんが自宅まで送ってくれるそうだから お母さんの帰り 二時間以上は、かかるだろうけど・・・ 携帯 切った後 何 勝手なこと 行ってるの・・・怒ってはみたけど 二人でドライブ楽しみましょうよ などと彼は 嫌よ って 怒ってると、 道路沿いのラブホに車をすべり込ませ さっさと車から降りて歩き出し 私はこのまま 運転席に乗り込み帰ろうと 咄嗟に思いましたが、彼は建物の入り口で こちらを見て キィーを揺さぶってました。 取り返そうと車を降りるとキィーロックされて、取り返そうと後を追うしかないでした。 彼は先に部屋に入り、ドアを半開きにして私をまってました。 私はそこに 入るしかないでした。 結婚して足かけ23年、こんな所には来たことがなかったと、考えてるうちに、彼に腕を抱えられ、ベッドの前までつれていかれました。 キスを迫られた時、それを受け入れた。罪悪感がこみあげてきて、このまま 返してと嘆願しました。 娘の彼とこんな所に来てしまって、娘に合す顔もないと、言ったと思います。 そう言ったはずです。 部屋はエアコンが効いてて、寒いくらいだったか、それとも怖かったのか、体がガクガクで、彼がすることに 抵抗できませんでした。 キスの後ベッドに寝かされて気が付くと 上半身裸体で、乳首を愛撫されてて、そのあと彼が自ら脱ぎ捨ててベッドの横に立った 彼のあれは 充分 勃起してて 旦那のものよりはるかに大きくみえました。 私は絶望感を味わい 目をそらすと、私がまだ身に着けてる 下半身のスカートとショーツを一気にはぎとりました。 エアコンの冷たい風が 私のあそこに流れ込んできたとき、充分湿ってることがわかりました。 彼が私の両腿を抱え込んできたとき彼の先端に合わせて私は入り口を合わせていきました。 彼が入ってきたときの膨張感に声が出た時に、もうどうなってもよいと、旦那以外に知らなかった、感覚に酔ってました。快楽の中ですべてが終わると時、私の下半身は自分の意にそって、彼を突き上げて、それに合わせ彼が注ぎ込んでくると、そこは小さく痙攣しました。 彼が私から降りると、あそこから、あふれ出る量で、欲望の激しさと切ない状況を知り 共にバスルームに向かいました。 彼は私の下腹を抑えながら、洗い流してくれました。 自分も洗い流し 綺麗になったものを私の口元に・・・ 携帯の呼び出し音が部屋でなりだしたと時、悲しい現実に気づかされました。 呼び出し音で 私の携帯だと解り 出てみると娘でした。 今 送り届けて 一人帰路に向かってると 嘘ぶきました。 やり取りを聞いてた彼が直ぐに来て、直後に彼の携帯に娘が 彼はありがとう お母さんは、大丈夫かな 迷わず帰れるかな・・ 帰ったら お礼を言っといて・・ やり取りをしながら 私の手を引いて自分のあそこに、私はしごきを繰り返し そして固くなったものを咥えてました。会話が終わると、彼と相談して 道路に迷ったと、私が電話することになりました。 長くなりました。 続きはまた時間が空いたときに。