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2002/01/05 04:39:29
(MpPu7xGD)
俺は会社だけではなく、もちろん家でも希紀のことを思いながら、センズリしまく
っている。そのとき、使うのは希紀の生写真。
その写真について話そう。
あれは、希紀が想いをよせてるXX(こいつは結婚しているのに何故なんだ、希紀)
が転勤した時の送別会の2次会だった。有志を募って、カラオケへ行った。
それに、俺が以前、女子更衣室に希紀のおっぱい見たさに忍び込んで隠れていた
時、女どもが話をしていた。
そのとき、ある女が希紀のおっぱいを見て、「うわああ、希紀って、
すごくいい胸してるわねえ、痩せてるのに。毎日、XXさんのこと、思い浮かべな
がら自分で、おっぱいモミモミしてんじゃないのおお」と言った。
希紀は、「ちがうよおお」と言い返したが、「もし、XXさんが、希紀のおっぱい
吸わせてって言ったらどうするうう」と言われると、希紀は臆面もせずに、自分の
乳を両手で持ち上げて、「吸ってええええと言う」と色っぽいポーズまでしてみせ
た。俺は、センズリするときは、この場面を必ず、思い浮かべている。
くやしかったが、希紀のおっぱいを見たのは、人生最大の幸せだった。
さて、カラオケの話に戻ろうか。
その時いた男性陣は、俺とXXともう一人の計3人だ。
希紀が、マドンナを歌った時だ。希紀の女友達が、いつものようにやってよと言う
と希紀は、わざとらしく恥ずかしそうにして、「うん」と言って、スカートを脱い
だ。その時は、冬だったので、希紀は、黒いパンストをはいていた。
そして、マドンナよろしく歌い始めた。
途中で上着も脱いで、上はブラジャー、下は黒いパンストに色っぽいパンテイにな
った。もちろん、XXに見せるためだろう。
女どもの念入りな作戦だったのだろう。
俺は、後でXXに送るつもりと断って写真を撮りまくった。
歌が終わって、もうひとりの奴が腹が痛くなって、トイレに行って、俺が歌ってい
るとき、希紀は、狙ったかのように、XXの隣に行って(もちろん、スカートは、は
いていない)
「XXさああん、私って細いけど、けっこう、おっぱい大きいでしょう」と
酔っ払ったひりして、モーションをかけ始めた。
XXが、希紀に対してその気が無いのは、みんな知っていたが希紀は必死だった。
そして、ついにブラジャーをはずして、「ねえ、どう思う」と言った。
俺が写真を撮ろうとすると、他の女にカメラをとりあげられた。
やがて、もう一人の男が戻ってくると希紀は、あわてて服を着はじめた。
俺は、XXがうらやましく、死ぬほどくやしかった。
でも撮った写真は今でも俺の宝で、家でのオナニーに貢献してくれている。
あああああ、希紀。毎日、センズリかくほど、お前が好きなんだ。
希紀、希紀、俺の希紀。