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2001/04/20 22:43:15
(K.uhwkCe)
今日、信じられないことが起こった。
いつも通り、亜由美さんの美脚を眺めていた。
昼過ぎに休憩室に入ると、亜由美さんがいた。
普通に世間話をしてると亜由美さんが
「脚がだるいのよねえ~」と言ったので冗談で
「揉んであげよっか」と聞くと「ホント?お願い。人に揉んでもらうと気持ち良い
よね」
と言ってきた。信じられなかった。
椅子に座った亜由美さんが俺の目の前に脚を投げ出した。
あの亜由美さんの色白で長い膝下が俺の目の前にある。
大切なものに触るように俺は亜由美さんの脚を触り、ふくらはぎ部分を揉み始め
た。
パンスト越しの亜由美さんの脚は細い割りに、肉付きがよかった。
あの憧れの亜由美さんの脚を触っている・・・・・
そう思うだけで俺の股間はギンギン。
でも悟られないように、マッサージしていると亜由美さんも
「あぁ~気持ちいい~」とまるでアノ時のような顔と声。
目をつぶっているので、俺はじっくり亜由美さんの脚を眺めた。
やっぱり美脚だ。色白で膝下が長く、スレンダー。
身長168の亜由美さんにふさわしい。
それでいて上に行くにしたがって、ムッチリしている。
太ももなんかムチムチという音が聞こえるようだ。
でも決して太くはない。理想の美脚なのだ。
それが今、俺の目の前に、そして実際に触れている。
もうすでにガマン汁があふれているのがわかる。
そうやって5分くらいだけど、亜由美さんの脚を触り視姦しまくった。
「あ~ありがと、気持ちよかった」と亜由美さんは顔を起こした。
俺は「じゃあ、また今度やってあげようか」というと
「うん、またおねがいね」と亜由美さんは言った。
そのあと俺はお腹が痛いふりをしてトイレに行き、オナニーを開始。
亜由美さんの脚を触った手で擦ると、あっという間にしかも大量に果てた。
しばらくは放心状態。こんな快感は初めてだった。
次回のマッサージは何をしようかなと今から楽しみだ。