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2026/02/25 21:54:57
(aPzTU8ZW)
私が初めて官能小説を読んだのは
中2の時に公園の隅に捨ててあった
成人向けの雑誌を見つけ拾い見て
漫画のエッチな描写に驚き
体験談を読んで官能小説というジャンルが
ある事を知って古本屋さんで初めて
購入して読んだのが初めてでした。
文章の活字でエッチな言葉が
読んでいるうちに想像が広がってきて
色々な妄想をしてしまうようになって
普段の生活では想像も出来ないような
年の差のある男性に求められ
性への好奇心や憧れを超えて。。。
自分自身の身体の成長と変化
男女の誰にも言えないような行為に
強く引かれては官能小説に夢中になり
読みながらアソコの奥から滲み出して
触れずにはいられなくなって
ひとりエッチに没頭してしまいました。
服の上から徐々に触れられ脱がされて
される行為に感じ恥ずかしさと快感に
声が漏れ出してきて
私は、こんなにエッチな女の子なんだ
それは、考えないようにしていても
どうしても身体が我慢出来なくなって
触れずにはいられなく触れてしまうと
その快感に溺れ止められずに
癖になり指では物足りずに
男性の勃起したものに
興奮を覚えてしまい
見たい触れたい。。。
咥え舐めしゃぶるように
射精の精液を感じてみたいだなんて。。。
とってもエッチな経験でした。。。