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昼下がりの妄想・後編

投稿者:主婦さおり
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2010/08/23 14:13:21 (RbYPU7bP)
…「♂うわ、入ってくよこれ。すげー。どこまで入るかな?」
「♀…あ…入れちゃだめだよ…ぁぁ…んんんん…」
お腹の辺りまで突き抜ける感触を感じ、バットは子宮に届いて止まりました。
「♂行き止まりだ」
そう言うとバットを膣から引き抜き…濡れたグリップを観察しながら性器の深さを確かめます。
「♂ここまで入ったって事?けっこう深いぞ」
そしてまたバットは私の中へ…
「♀…んぐ…ふぅぅん…」
「♂お姉さんのオナニー見てみたいな」
「♀…したら…帰してくれる?」
「♂いいよ」
私はゆっくりと、膣に突き刺さったバットを握りしめ、彼らの目の前でオナニーを始めました。一度果てて敏感になった性器は、粘度の高まった分泌液を出しながらイヤらしい音をたて、未知の快感が私を襲うのです。
「♂いつもこうやってオナニーしてるの?気持ちいい?このぬるぬるした液は何?」
恥ずかしい質問責めに私の膣が反応し、息は荒くなり、鼓動は早くなって、徐々に迫り来る快感の波をどうする事もできない…二度目の波がそこまで押し寄せて来ています。私は手の動きを早めます。
「♀ぃぁぁ…あ…ふん…い…く…ひぃ…くぅぅ…い…く…」
目の前の景色がふっと消えて、膣は大きく収縮し、下半身をビクンビクンと何度も浮かせて、私は再び果てたのです。その様子を彼らはジッと観察しています。
そしてバットを引き抜いてくれたので、ようやく終わったと思っていました…でも、まだ終わってなかったのです。バットをくるりと反転させたかと思うと、ヘッドを私の性器に向けました…
「♂こっちも入れてみるよ、お姉さん」
その太さを目の当たりにして、想像もできない快感がくるに違いないと、期待してしまいました。
間もなく…性器に冷たい感触が…摩擦抵抗はゼロに等しいくらい濡れているので、膣口を押し広げる太い金属は…ぬるり…ぬるりと私の体内へ飲み込まれ…息苦しいほどの圧迫感…それ以上に、声も出ないほどの快感…あっという間に子宮に届くと…妊娠中の胎動のような動きは…私を想像妊娠させました。
「♂お姉さん可愛いから前から目をつけてたよ。けどこんなにエッチだとは知らなかった」
「♀…!…ん!……んく…!………!!」
私は声も出せないまま、三度目の絶頂を迎えたのです。こんな短時間に三度も…恥ずかしいのに…イヤなはずなのに…大きく口を開いた私の性器、彼らの好奇心は枯れる事なく、誰かが私の性器を舐め始めました。更に、両方の乳房を揉まれながら、乳首に吸い付く唇の感触…。
…もうどれだけ時間が経ったかわかりません…
気がつくと、私の膣に男の子が性器を挿入しようとしている姿が見えました。でも、初めての経験のせいか、なかなか入らない様子。
そんな彼を見ているうちに、いじらしく、可愛くも思えてきたのです。
私は彼の性器に顔を近づけて、それを優しく口にふくみました。舌を絡めて味わいながら舐めていると、口の中でそれはどんどん大きく膨らんで、血管が浮き出た彼のモノを…膣へと誘導します。
「♀ここに入れるんだよ」
私の言葉の後に…一気に彼が入ってきました。
「♀…んふぅぅぅ…ぁぁぁ…」
「♂わ!入った!お姉さんとセックスしちゃったよ!」
結合したまましばらくして、彼は少しずつ腰を動かし始めました。そしてわずか一分足らずで、私の中に熱い精液が放出されました。
満足したようなその表情を見て、私の膣はキュッと収縮します。
ほかの子も同じように口でしてあげて…膣の中へ挿入させてあげて…女の子の体を教えてあげました。四つん這いの体勢でバックから受精、同時に口の中でも受精します。
五~六人、全員との性交渉を終えて、すべての精液を膣内に出され、口の中のものは飲み込んで喉を潤し、まだ物足りない子は何度も私の膣を征服し、私も数え切れないくらい何度も果てたのです。
そしてようやく倉庫の外へ…更に野球部の部室へ…
「♂お姉さん、このバットぜ~んぶでオナニーしたら帰れるよ」
……そこには数え切れないほどのバットが並んでいました…今の私には、太くてたくましい男性器にしか見えません…全裸の私は、彼らの要求通り、バットのヘッドの方で…オナニーをしました。
「♪ぐちゅぷ…ちゅぐっ…ちゅぐっ…くっちょくっ…」
「♀はぁ…ぁぁあ…んぐ…あっあっあっ…」
一本のバットで数分間のオナニーをして、また別のバットを手に取り膣に押し込みます…それを繰り返し…絶頂を迎えても手を休める事は許されません…
体液で濡れたバットが私の周りに転がり、夜明けが近づいた頃、私は最後のバットを両手で握り締め、すごい速さで動かして、子宮と膣をいじめて果てました。
その一部始終は彼らの携帯に録画されていました。
「♂今度はもっとたくさん連れてくるから、またここに来てよ」
次の約束までさせられて、私はやっと解放されました。
下着は彼らが持ち帰ってしまって、スカートとシャツだけが私の肌を隠してくれる、膣から太股へ流れ出る精液と止まらない私の液、その姿のまま自分に問いかける…。
これは本当に妄想なの?…それとも現実?
誰か、私の膣と通話してください…
〈おわり〉
 
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11
投稿者:**** 2010/08/26 00:23:16(****)
投稿削除済み
10
投稿者:kazu ◆tr.t4dJfuU   kazuchan Mail
2010/08/26 00:20:37    (dBK3xADs)
こんばんは
いろいろ妄想され また新しい刺激を求め続けられているんですね
「秘密の道具箱」なかなかいい響きですね
持っているだけでドキドキしそうです
9
投稿者:主婦さおり
2010/08/25 23:36:24    (IqYsHRkB)
こんばんは。
アイデアが尽きるというか、いつもワンパターンだし、それにアブノーマル寄りなのが好きなんです。
高校出てすぐに一人暮らしだったんで、それなりに色んな事は試してますけどね。
グッズ保管用の秘密の宝箱なんかもありましたね。懐かしい…
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投稿者:**** 2010/08/24 23:38:10(****)
投稿削除済み
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投稿者:主婦さおり
2010/08/24 22:48:21    (w1AhlBTB)
もう少し涼しくなったら、妄想だけじゃなくてまた色んな道具で恥ずかしい事したいんですけど、なかなか新しいアイデアが浮かばないので、何か良い提案があればお願いします。
秋物のブーツやバッグも欲しいけど、今はやっぱり、アレが欲しいです…
6
投稿者:レオン ◆t2PK8zh9MY
2010/08/24 10:59:01    (W.vgMbrS)
おはよう、さおりさん。
まぁ妄想はあくまでも妄想ですからね。
現実味が無くても仕方が無いです^^
また、新しいオナネタを披露してね。
楽しみにしてます。
5
投稿者:主婦さおり
2010/08/23 22:50:24    (RbYPU7bP)
みなさん、お久しぶりの方もありがとうございます。自己満足に終わるかと思ってたんですが、意外とあたたかいコメントで安心しました。
妄想の中身はだいたい犯されるのが多いです。
実際、携帯で膣と通話できるかどうかは試してみないとわからないですけどね。
4
投稿者:**** 2010/08/23 21:58:09(****)
投稿削除済み
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投稿者:kazu ◆tr.t4dJfuU   kazuchan Mail
2010/08/23 21:37:47    (rABVEKnx)
さおりさん お久しぶりです
毎日 こんな事を妄想しながら自慰行為を楽しんでおられるんですね
しっかり読ませていただきました
こちらも 硬くさせてしまいました
ありがとうございます
2
投稿者:レオン ◆t2PK8zh9MY
2010/08/23 14:22:58    (d7KoxpIP)
凄い妄想だね。
 私もさおりのオマンコと通話したくなったよ。
その後でこの硬くなったモノでさおりを犯したい…
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