1
2007/01/27 00:37:00
(wt7TuMgr)
皆様は初めてオナニーした時の事を憶えているのでしょうか?
私は、『それ』が初めてだったかどうかは不確かですが…有る限りの記憶の中で一番若い時のオナニーを報告します。
歳はたしか、8~9歳…小学3、4年生位の時でした。
私は自宅に居て、両親や姉も出掛けてて私一人留守番な感じでした。
そこに電話がかかってきました。声の雰囲気から、20代後半~30代位の男性の声でした。
『ご両親はいますか?』
「いません」
『おうちに他に誰かいますか?』
「いません」
男性は家に私一人しかいない事を確認してから、衣類に関するアンケートと称して、私にいろんな質問をしてきました。
『今着てる服はどんなの?』
『何色?下は何をはいてるの?』
とか…私はそれに普通に答えてました。
それはだんだんとエスカレートして…
『パンツはどんなのをはいてるの?脱いで確認してくれるかな?』って…。
私は言われるがまま、服を脱いで確認して…ちゃっと伝えていました。
「色は○○色です」(さすがに何色かは忘れました…)
『じゃあ今度はパンツを脱いで』
私は言われるがままにパンツを脱いで、半裸状態(上は着たまま)で電話をしていました。
性の知識も全く無かった当時の私…本当にアンケートをしているのだと思っていました。
『お股に毛は生えてる?』
「生えてないです」
『お股の奥のほう、さわれる?湿ってるかな?』
「湿ってないです」
『じゃあ、お股のところをずっと揉んでみて…』
そんな事を言われて、なにがどうなるか分からぬまま…クリトリスまわりのところを片方の手で、ひたすら揉んでいたのです。
『今どんな気分?気持ちいい?』
「………わからない」
正直その時の私は、その場所をそんな風に触るのは初めてでした。だから、気持ちいい…なんて感覚も何も無かったんです。
でもきっと…電話の向こうの男性は、興奮していたのでしょうか…?私が下半身をあらわにしていたのと同じように、男性器を出してオナニーをしていたのでしょうか…。
しばらくそのままの行為が続いていたところに、ガチャッと鍵の開く音が…。母親が帰ってきました。
それに気付いた私は、電話の男性に
「お母さんが帰ってきたので代わります」
と伝え、受話器を一旦離して、母親を呼びました。
母親は私の姿を見て、相当驚いていました…。(その後の電話はもちろん切れていました)
後々、これはオナニーに入るかどうかは難しいトコですが…今思うと、凄い体験しちゃってたんだ…って思いました。
長文・雑文失礼しました。また今度オナニー報告させていただきます。