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2005/08/28 20:00:10
(cwLRTdKy)
今日の午後、教会から自宅に帰ってきて、教会で子どもたちや信徒のみなさんに囲
まれていた余韻にひたっているときに、こんなことを思ってしまいました。
みんなはこんな私なんかに、あんなにもよくしてくれて、慕ってもいてくれている
けれど、ほんとうの私はおうちに帰ってきて、男の人たちに恥ずかしい空想を告白
したり、いやらしくてびっくりするような言葉を言わされたり、それから命令をさ
れて、なぐさみものにされる、奴隷なんです、、、って。
今もこんなふうにお部屋の中で、乳房をだしています。教会で着ていたスカートを
もう一回はいています。でも、その下は、ノーパンです。
さあ、その姿をみんなに見てもらいなさいって、そう言われたつもりになって、テ
レビをつけて、テレビに出ている人たちに見られているつもりで、テレビに向かっ
て脚をM字にひらいています
「Kちゃんがすてきな結婚に導かれますように」
そう今朝、老婦人に祈っていただいたことがふと脳裏をかすめます。でも、その私
は何人もの男の人に、右と左から脚を開かされている空想をして、心をときめかせ
て、胸と股間を自分でいじっています。結婚まで大切に守らなくちゃいけないとこ
ろを、男の人に、舌をつかって下から上に、つきたてるように犯されている。脚を
閉じることができないように開かされて、音をたてて、されている
「Kちゃんが幸せな結婚に導かれますように」
誰かがばかにしたように私にそう言います。それから、そんなきしのはでも、これ
がほしいんだよねって、大きくなったあれを出してきて、ほしければ自分でそう告
白しなさい
「はい、きしのは大きくなったおちんぽがほしいです」
ほんのさっきまでの、教会での私はもうここにはいません。今夜はなんにんの男の
人が私に入ってくるんだろう、、、胸がどきどきしています