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2005/07/15 16:57:18
(9EDe7sqA)
約束された禁欲期間に耐えられるか、否かが修学旅行の課題でした。旅館に
バイトに行っていた夏休みも友人の目を逃れ空いている客室に昼寝をしにい
くフリをして実はパンツの中をまさぐりに行っていたからです。畳にこすり
つけてイッていた感触を今でも忘れません。しかし考えてみれば昼寝はその
場所ですればいいのであってしかも毎日だったので友人は知らぬフリをして
いてくれたに違いありません。
案の定雑魚寝状態の修学旅行の部屋。どうにも子宮が疼くので耐えきれずク
リを撫で始めましたがイク時は悶えてしまうため耐えざるを得ませんでし
た。しかしよく見ると一人だけ掛け布団の真ん中が怪しく動いている子がい
てあれはまさに手淫をしていたに違いありません。
女子高校の実態は官能の館でした。先生と寝るのもマスコミの取材はまだま
だ甘いです。リレーの棒で手淫の仕方を教授している子もいましたし「今
日・・・するの」と言って授業中親指でフェ○の練習をしている子もいまし
たしお弁当の時間お風呂でクリを撫でててイッちゃった話とか大勢でしてい
た発情した雌猫の世界でした。
そして私も禁欲期間から解放された夜は淫らな手が何度も何度も禁断の場所
から離れず絶頂の嵐だったのでした。