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2005/06/11 15:19:42
(A4bttKlo)
幼稚園の時にいとこのお兄ちゃんにいたずらされたまおです。
お兄ちゃんは確か6年生か中1だったと思いますが、
とてもいやらしい事をしたかったみたいで
いつもかくれんぼする時に弟を鬼にして
隠れるとすぐに私を後ろから抱くようにして
足を広げさせて下着の脇をずらして
まんこをいじり指の匂いを嗅いだりしているうちに
私のお尻のあたりに硬いものが当たってくると
今度は向かい合わせでいつも持っているペンライトで
まんこを照らしながら大きくなったちんぽを擦ったり
私に擦らしたりして楽しむのです。
クリトリスを指に唾液を付けていじられて
<おまんこいじり>を毎日自分でもするようにと命令され
言うとおりにしているうちにまんこがヒクヒクになり
頭が真っ白になりました。
お兄ちゃんはこのことを知るとまんこいじりを
自分の前でやってみろ!と言い、
言われるまま下着を脱いで足を広げて
薄暗い押入れの中、ペンライトの光だけが
まんこを照らす中恥ずかしさも忘れて
夢中でまんこをいじりました。
お兄さんはハアハアと荒い息をして
何時からか自分でもちんぽを擦り
ヌチョヌチョという音がしてきました。
私もあと少しでまんこがヒクヒクなりそうなので
ヌチョヌチョの音に合わせてクリトリスの辺りを擦りました。
お兄ちゃんは気持ち良くなりそうになるとき言うんだぞと言いました。
そして「お兄ちゃん、まお気持ち良くなりそう、まおのおまんこヒクヒクなる!」
といったら「ヒクヒクじゃないぞ、テトテトって言うんだ。」
「あー、まおのおまんこテトテトする!まおのテトテトしてる!見て!」
お兄ちゃんは「よし、いい子だ。テトテトまんこ見てやるからな!」
と言いながら私のまだ毛の生えていないつるつるまんこの
テトテトいく所を見ながら自分も激しく擦ってイクのでした。
それからと言うもの、お兄ちゃんが遊びに来るたび
「押入れでまおのおまんこテトテトなるとこ見て!」とおねだりして
私とお兄ちゃんはテトテトごっこを
私が中学生3年お兄ちゃんが社会人になるまで続きました。
今はその頃を思い出して一人でテトテトごっこをします。