1
2005/05/26 19:59:45
(4FP7ozsq)
大きな姿見の前に脚を肩幅ぐらいまで広げて下着姿で立っています。
オフホワイトの3/4カップのブラジャーの肩紐を肩からずらして外すと後ろのホ
ックも外します。
鏡の中の私の胸を覆っていたブラジャーが床の上に落ち、豊かに盛り上がった乳房
が現れました。
ピンク色の乳首は小さな乳輪を引っ張り上げるようにして硬く尖り立っています。
私は右乳首を指で摘まんでコリコリと捏ねるようにして弄びます。
「あっ!」
指の間で転がる乳首は色がピンクから徐々に赤みを帯びていきます。
両手でDカップの乳房を下からすくうように掴み、ユサユサと重さを量るように揺
さぶります。
左手で乳首をころがし、右手で手からあふれてしまっている乳房全体を揉みほぐし
ていきます。
自分の身体で一番気に入っているお椀型の形のいい乳房が指の動きに合わせるよう
に一瞬も止まる事なく形を変えています。
私は鏡に映った自分の痴態と胸から響く甘い痺れるような快感に酔い始めていまし
た。
「い、いやぁあんっ! あぅんっ....いやぁんっ!」
乳首を摘まんでいた左手が鏡に映った私の開いた股間の間に姿を現しました。
中指がブラジャーとおそろいのオフホワイトのハイレグショーツのクロッチの真ん
中を前から後ろの方に縦になぞります。
「んあぁっ!」
妖しい心を蕩かすような甘ったるい感触が股間から頭の先、四肢にいたる全ての場
所に一気に広がります。
(こんなに濡らしてる)
外にまで溢れてグッショリです。
鏡の中の私は耳まで真っ赤になっています。
私は濡れたショーツ越しに肉裂を中指でなぞり、淫核と肛門の間を行ったりきたり
させて身体をくねらせます。
指は往復するたびに力が強くなっていき、濡れたショーツは徐々に肉裂に喰いこん
でいきます。
縦に一往復させる度に肉の合わせ目にある淫核を軽くこねるという動きをさせてい
ると、鏡の中の私はたまらないといった顔をして甘えるような声で喘ぎます。
「はあぁぁん...あぁん....うんっ!」
私はあまりの気持ちよさに脚に力が入らなくなってしまって、開いた脚がガクガク
と震えだしています。
私はハイレグショーツのお尻の部分を掴むと強く引っ張ってTバックのようにお尻
に食い込ませました。
股ぐりの部分が紐のようになると更に上に引っ張り上げ、そこから上下に揺さぶり
ます。
「んあぁぁっ! ....だめ...あぅっ!」
肉裂に細くなったショーツが喰いこみ、生地の左側から真っ赤に色づいた肉びらが
顔を覗かせています。
私はお尻側のショーツを押さえている手をそのままにして、もう片手を前に回して
ショーツのフロント部もお尻側と同じように生地を引き絞りました。
紐状になったショーツのフロント部分から吐き出した蜜に濡れて光った繊毛が溢れ
出します。
紐状になったショーツは前後、上下に肉裂を擦りあげ、割れ目に完全に喰いこんで
しまっています。
「ふあぁぅぅっ....んあぁぁ....だ、だめ....あうぅっ....」
紐状になったショーツが前後に動くたびに開ききった肉ビラがショーツの生地に擦
られ前後に引き攣れながら形を淫らに変えています。
私は脚の力が抜けてしまい、脚を広げたまま床に尻餅をついてしまいました。
「あうっ!」
紐のようになったショーツは開いた股間にギッチリと喰いこみ、両脇からはみだし
た繊毛と真っ赤になった肉ビラが鏡に映っています。
(すごい眺め!)
私は自分の股間のあまりの姿に唖然としてしまいましたが、思わず見入ってしまっ
ていました。
(いや....あんな....私のってあんなに卑猥なの....恥ずかしい、で
も....こんなにギッチリ喰いこんじゃって、オマンコがショーツ食べちゃって
るみたい!)
私は恥辱感が増していくように、そして自分が興奮するようにゆっくりと紐状にな
った濡れたショーツを浮かせた腰から抜き取っていきます。
紐状になった部分が肉裂から離れていくと、ショーツと赤く開いた肉裂の間に透明
なぬめ光った糸が幾筋も目に映ります。
私はショーツを脚から抜き取り一糸まとまぬ姿になると、両太股に手をかけて後ろ
に引いて股間が更に開くようにしました。
恥丘を盛り上げるようなM字開脚を強いた私の目に、鏡に映ったグチョグチョに濡
れたサーモンピンクの女性器が飛び込んで来ました。
私は前に回した指で大陰唇を左右に開いていきます。
鏡の中の大陰唇の中から塗れ光った肉唇が姿を現します。
私は生理的な潤いをはるかに超えて濡れている肉唇に指をかけると、ゆっくりと左
右に開き内部を鏡に映していきます。
綺麗な色をしています。
私は繊毛を撫で付けるようにして隠れていた肉の合せ目を剥き出しにします。
もう皮がむけてクリちゃんが勃起しちゃっています。
パールピンクの淫核は小豆大に膨れあがり、淫皮から顔を出しています。
私は淫皮を完全にズリ下げて淫核を剥き出しにしました。
「んあぁぁぁっ...!」
私は細い指を肉裂にまとわりつかせ、指先で愛撫を開始しました。
指の動きに合わせてクチョクチョと、濡れた音が肉裂から絶え間なく流れて来ま
す。
「あうぅぅぅっ....はぁんん.....だ、だめ....」
指の動きに合わせてオマンコが形を変えていくのがわかります。
グチョグチョいっています。私のオマンコ!
「はうぅぅぅっ....んあぁぁぁあっ!」
大きく開いた脚の間に濡れ光って充血している性器が指の動きに合わせ形を変え、
それに合わせるように快感が股間からどんどん湧き上がってきます。
鏡に映った光景と身体に広がってくる快感が私の中で完全にシンクロして、脳は更
なる異常な快感を求めて震え出します。
視覚と股間からの快感が相乗効果を生んで、今まで味わった事のない別次元の快楽
が私を飲み込んでいきます。
肉裂からはドクドクと愛液が次から次へと溢れ出して、指はあっという間にビチョ
ビチョに濡れてしまいました。
指が尖りきった濡れた淫核を軽く撫であげます。
「ひぃやぁっ!」
腰が大きく跳ね上がり、大きな音を立てて床にお尻が落ちました。
クリちゃんが気持ちいい♪
右手の親指と人差し指が淫核をとらえ、指の間で転がすようにしながら弄びます。
「はぅああぁぁ....んはあっ! あうぅぅぅ....あひぃぃいっ!」
左手の中指と人差し指を濡れてヒクヒクしている濡孔にゆっくりと埋め込みます。
「うあぁぁぁっ....だ...だめ...うひぃぃっ!」
腰は更なる刺激を求めるかのようにグラインドをし始め、濡れ孔は指を更に奥深く
に飲み込もうと二本の指を締め付けます。
私の身体は汗と愛液でヌルヌルになっていました。
「はあっ、はぁっ....んあぁぁっ! い、いい...気持ちいいの! はうぅぅ
ぅうっ!」
指の動きは荒々しい動きに変わり、肉孔からはグッチャグッチョという濡れ音が大
きな音で響き、その音は身体を更に熱くさせます。
私は快感の虜になったような顔になり、目に薄い膜がかかったように視線が虚ろで
した。
でも、自分の肉裂の上を踊る指だけはしっかりと見ていました。
私は座っていられなくなり、そのまま後ろに脚を広げた状態で倒れてしまいまし
た。
開いた脚の太股の下に両手をあてがい腰を上に持ち上げるようにすると、首を中心
にして腰が床から離れ、上に上がっていき、オマンコが天井の方に向いていきま
す。
開いた股間が私の目の前に現れました。
両脚は両側に膝を曲げる様にして顔の横に投げ出されています。
濡れて恥丘に貼り付いたツヤツヤした繊毛と、その向こうに内部を曝け出した濡れ
光る肉裂の全貌が私の目でじかに見渡せるようになりました。
「はぁぁぁ....」
肉裂に両手の人差し指二本を突き立てて、左右に割り広げました。
「はうぅぅっ!」
苦しい態勢の私の口から卑猥な声が漏れ聞こえています。