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淫乱な女だなあと自分で思います

投稿者:一栞
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2026/01/03 13:44:42 (oz9bSnwh)
大晦日に娘は高校時代からの仲良しの友達と我が家で年越しをした。
別々の大学だと昔のようになかなか会えないから、いくら話しても話しは尽きない様子だった。
途中から娘の彼氏が合流した。
娘は彼氏まではいかない気の合う友達だって言うけど、二人がセックスしてるのに気づいてないと思っているのかしら…
だとしたら私も見くびられたものです。

二階にもトイレがあるから、完全に孤立して私は新年を迎えた…

それで入りそびれたお風呂に入ろうと思って浴室で裸になっていると、誰かが下に降りてくる気配があった。どうやらキッチンに向かってるようなので、私は娘が何かリクエストがあるのかと思って、裸のまま小さなタオルで前だけ隠してキッチンに向かった…

そしたら、そこにいたのは用を頼まれた彼だった。

二人同時にあっと固まり、私は口に手を持っていったせいでタオルが下に落ちる大失態を演じてしまった。

けしてわざとじゃないはずなのに、私は自然とそうなるように振る舞っていたような気がする。
あまり上手く言えないけど。

私はとにかく脱衣場に戻った。
そしたら、落ちたタオルを拾って彼が後を追ってきた。
手だけを差し入れタオルを渡そうとする。

私は彼の腕を掴んで中に引き入れ、娘には黙っていてとお願いした。

彼はウンウン頷き、わかってますと言う。
ただ、視線は私の半裸に釘付けになっていた。

「こんなオバサンの体見入るほどご無沙汰なの?」
彼はしどろもどろになりながら言い訳めいた事を言っていたけど、そろそろ戻らないと怪しまれるよと告げると、聞き間違えかと思える意外なセリフを口にした。
「立ってるのわからないですよね…」
彼は私の裸で立ってしまったらしい。
傍目でそれがわかないか戻る前に気になってつい口を出たようだ。

「あっ、スミマセン…」
彼は軽蔑でもされると思ったのか謝ってきた。
でも、こんな中年女の裸見て勃起してるなんて言われて悪い気がするはずがない。
むしろ浮かれてしまうくらいだった。

「今、ちょうどお風呂沸かしたところなの…
だから入っちゃったら?娘には順番に入るか私が尋ねに行ってくるから…」

私は上目遣いで意味深に言っていた。
要約すれば、お風呂場でオナニーするように間接的に勧めたようなものだった。
言葉を変えても喋っててドキドキした。

彼は私の提案に従った。

私は追加の差し入れを持っていきながら、初日の出を見に行く前に交代で入浴して暖まって行ったらと勧めたけど、彼女らは年越し前に入ってるから帰ってきてからにすると言った。
二人は会話が途切れるのももどかしいらしく、彼が入浴してる事など関心がないようで安心した。

私は下に戻る時には余裕を取り戻していた。
しばらく娘達が下に来る事はなさそうだった。
私は浴室に向かい、脱衣場から磨りガラスを静かにノックして、扉を少し開けて事の次第を告げた。
彼はしきりに恐縮していた。
考えてみればまだ私はお風呂に入れていないのだった。
と同時に、口調が少し悩ましかった。
おそらく、本当にオナニーしていたのだ。

「あ!ゴメンね!もしかして最中だった…?」

あきらかに彼は言い淀んでいたけと、バシャーンと勢いよく浴槽から出てきた彼に中に引っ張られてビックリした。
彼のは完全に勃起していた。
ビックリはしたが、たぶん心の奥底ではこういう展開を望んでいたと思う。
「オバサンってイジワルなんですね…でも、好き!もう我慢できないっ、責任取ってください…」
彼は私の唇をふさいだ…


私はまだ入浴もしてなかったし、今はこれで我慢してと手でしごいてあげた。
尋常じゃないスリルでした。
その間に彼からは体をまさぐられながらずっと胸中を告白されました。

にわかに信じられない反面、やっぱり女として見られていたかとも思いましたから、けして青天の霹靂ではなかった。


彼のが最大に膨張して大量の精液を飛び散らせると、何度も好きと言われてキスをされました。


結局彼は初日の出から一人で戻ってきた。
娘は友達の方の家に行くと言うので、現地で別れたらしい。
私はもちろん彼を迎え入れた。

彼のスニーカーを持って私の部屋に案内した。








 
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4
投稿者:猫神   nekogod
2026/01/03 14:43:27    (i4WxXA9t)
俺も20歳の頃の彼女が40代半ばのバツイチ保険外交員だった
ラブホは当たり前で公園でも車の中でもしょっちゅうセックスしてた
どうやらその人の亡くなった弟に似てたらしく
弟とセックスしてる様で興奮してたらしいのを思い出したよ
3
投稿者:一栞
2026/01/03 14:27:42    (oz9bSnwh)
娘がつきあってる訳ではないと言っていたのは、どうやら本当のようだった。
(それで肉体関係ありの友達ってのも凄いけど)

彼はNGではないけど、同年代よりずっと歳上の女性が趣味らしい。
だから、初めて私を見た時から惹かれていたと。
それを裏付けするかの話も打ち明けさせた。
初体験から母親ほど歳の離れてる女性だというからおそれいる。
と同時に私はジェラシーすら感じていた。
娘の時はほとんどなかったのに。

確かに彼は歳上からの方がモテるかもしれない。
様々な淑女からレクチャーを受けてきたのか、彼はなかなかに素敵だった。
一度するごとにどんどん歯車が噛み合ってくるような印象を初日に持った。
元旦の夕方に娘が帰宅した時、私達はセックスの真っ最中だった。
彼のスニーカーを持ち運んでおいて大正解だった。

私はすっかり昼寝した風を装おい部屋を出たら、娘はこのままアパートに帰るという。
表で車で待っている友達が送ってくれるそうだ。
あわただしくバタバタと去ってくれたせいで私達のことは発覚せずにすんだ。

中途半端に中断された彼がやり取りを聞いていたらしく裸で出てきた。
私は少し萎えかけているおチンポを膝まずいて舐めながら、これでしばらく誰も来ないと告げた。
(主人は海外に単身赴任中)

それから、今日まで丸3日彼と過ごした。
このサイトは彼に教えてもらい、彼が仮眠してエネルギーを蓄えてる間に打ってみました。

家庭を壊す気は毛頭ないし公言はできないけど、秘密の彼女になってほしいと告白されました。

私がこんなオバサンでいいの?…と申し訳なさそうに言うと、彼は私をかわいいと言って襲いかかってきた。

とりあえず近日中に記念旅行に行くことにしました。
言ってみれば新婚旅行の代わりに。

彼が妊娠するまで突きまくると言うので、私の方が襲いかかっちゃいました。

2
投稿者:猫神   nekogod
2026/01/03 14:09:33    (i4WxXA9t)
その後の事のが気になる
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