2026/03/31 09:12:44
(YYiOfqZY)
会社に生活保護と言う女性からトイレの修理の依頼の電話があった。
内容を確認して役所に相談したところ、状況を確認して見積をください。とのこと。
現地に向かいインターホンは壊れていたがノックしたところすぐに出てきた。
小さい身体のジュディマリのYUKIのような女性だった。
状況を確認して市役所とのやり取りを説明してその日は帰った。
後日、修理許可をもらい、再び家に伺い修理をした。
最終確認をしたところで、かわいいですね!と言ったところで、恥ずかしそうに下を向いた。
帰り際で職人さんは何歳なんですか?と一言。
私は餌に喰らいついたと確信した。
〇才です! 6個下ですね えー年上なんですか!
と適当に確認して、もう一回トイレ確認して良いですか?
と中に戻らせた!
もう大丈夫ですね!と玄関で彼女の正面に立った。
すかさず手を握りやっぱりかわいい!
ハグして良いですか? えーーー
断らなかったので私はすぐにハグした
彼女も意外と強めにぎゅっとしてくれた。
ハグしながら気持ちいな・・・キスしたな~
キスはダメと言われたがチュッとフレンチキスをした。
だーめ! 強く吸い舌を入れた
なんと全開舌を絡ませてきた。
とてもエロかった。
10分くらいキスしただろうか・・・
2階に行こう! やだよ~
無理やり手を引き階段を上がる。
一室でまた舌を絡ませてキスをする。
そっと倒し手を胸に・・・
小さかったが乳首はピンと立っていた
そして下に手を伸ばし割れ目へ指を沿わせた
かすかに濡れていた
そのまま下の衣服を脱がせ私のビンビンに立ったペニスを顔の前に出した
ビッグマグナム!と言い驚いていた!
笑ってしまったが彼女はそのマグナムを一気に口に含んでピストンした
強く大胆なフェラだった
この女、嫌いじゃないな?一瞬で悟った
5分くらいフェラと手マンを続け、喘ぎ声がて始めたところでペニスをマンコに一気に挿れた
久々なのかキツかったが彼女の愛液のおかげですんなり奥まで入った
そこからは犬のように腰を振った
キスをし舌を絡ませてチンポとマンコを激しくピストンした