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2001/12/10 22:11:42
(NK7zZAja)
獣姦-動物と性的関係を持つこと-は、長い間禁じられてきた問題でし
た。「病気」とか、非倫理的だとか、変態だとか見なされてきました。この
テキストで私は、獣姦の一種である犬とのセックスについて説明したいと思
います。私がこのテキストを書く理由は、私の知識を他の女性達と(興味が
あるとか、やりたいけど踏み切れていないとか、やり方が分からないとか、
存在自体知らなかったとか、そういう女性達と)分かち合いたいと思ったか
らです。
歴史
獣姦は決して新しい発明ではありません。現代の堕落した人間の頭が生み
出したものではありません。信じようと信じまいと、それは、何千年も前か
ら知られてきました。ギリシャのヘラス帝以前に、人間と動物又は獣人との
関係が神話に残っているのです。動物が男性役で、人間の女が女性役という
物語は、女にとってとても興味深く感じられます。しばしば、物語はとても
詳しく書かれていて、ほとんどの場合女性は妊娠し、神や獣人や獣のような
子供を産むことになります。これらの物語を信じる人がいるかどうか知りま
せんが、少なくとも、現代を迎えるずっと以前からこのような考え方があっ
たという事は分かります。このようなことが起こったかどうかは知る由もな
いですが、想像は難くありません。
技術の進歩に従い、人間は田舎から都市へと生活圏を移してきました。こ
れにより私達は農村を去り、人間と動物の間の溝を広げていきました。これ
で獣姦は劇的に減っていったでしょうか?実際はそう簡単ではありませんで
した。都市部の住宅に住むことにより、ペットを家の中で飼うようになりま
した。そして人間とペットの親密さが増し、多くの人がペットを、特に犬
を、東部風に住居の一部だと考えるようになりました。犬は家族の一員とな
り、共に眠り、食べ、日々の暮らしの一部となっていったのです。これは女
性にとっては、動物とのセックスを楽しむ機会が増えたということになりま
す。
タブーであるが故に、動物とのセックスを楽しんでいる人の正確な数を調
べるのはとても難しいことです。しかし、1992年ドイツで出版された「ハフ
ナーセックスリポート」によると、農村での14%の人が動物との定期的な
セックスを行っているということです。もちろんこれは、農村で見られるあ
らゆる動物や、動物とセックスをした男性の数も入っています。報告による
と、さらに3%の人が周辺領域(動物による自慰行為や動物の性器で遊ぶと
いったような)にいます。このドイツの報告は数千件の農村に置いての聞き
取り調査を基にしていますが、都市部でも全女性のうちの2~3%が犬との
セックスを試した、としています。これらの女性の8割が、定期的な犬との
セックスをしているそうです。私は、経験からこの調査が正しく行われたと
思います。犬とのセックスは非常に刺激的で、もし「ちゃんとした」やり方
で行えば、「普通」の男性とのセックスよりもずっとエキサイティングなも
のです。動物とのセックスをするのはとても簡単です。多くの女性は、動物
とセックスするとか、獣のように扱われたいとか、動物のように楽しみたい
とかいうファンタジーを持っていたり、自分自身の中に特定の動物への欲望
を感じていたりするからです。動物とセックスしたいという女性はまれです
が、事実はその反対です。心理学の研究によると、女性の8割は動物のよう
に扱われたいという秘めた願望を持っているそうです。だから、それをやろ
うと決心するだけです。もしあなたがそうしたら、あなたはとても幸せにな
れるでしょう。私を信じてください。