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ド○ールで汚物狙いが思わぬおまけ

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2002/01/09 09:58:59 (gR7RgveB)
僕がトイレの脇の席で獲物を待っていると、店に入るなり友達に注文を頼むと、抜
き差しならない
表情をし、小走りでトイレに向かう女子大生風の女の子がいました。
二人ともまじめそうな感じです。最近にしては珍しく黒髪でセミロング。二人の制
服はブレザーと
ミニの黒いタイトスカート、黒いタイツに黒い靴下とローファー。トイレに入った
方はやせ形で胸も
なく小柄で化粧っけもないので、私服なら外見は中学生ぐらいの感じです。

僕は、瞬間的にただごとではないことを悟り、反射的にその子のすぐ後を追ってト
イレに向かいました。
僕がトイレのドアを開けると同時に中の個室の扉がしまりました。
扉一枚隔てて他人がいることなど全く考える余裕がないようで、相当焦って下着を
脱いでいる様子が
想像できます。便器のふたを跳ね上げる音とほぼ同時に排泄音が聞こえました。
「ブチューーーブビビビビッ」と、かなり下痢状の便が勢いよく放出されている様
子で、洋式便器に
溜まった水に叩き付ける水便の音と、小刻みながらも荒い息づかいが、はっきり聞
き取れます。
すでに遅いとは思いますが、音消しの水も流し、少し落ち着いたはずなのに、個室
内では相変わらず
ガサゴソとなにやら処理している様子で、大量のトイレットペーパーをひく音と、
何回も汚物入れを
開閉する音がはっきり聞こえました。

5分ぐらいしてやっと個室のドアが開いたと同時に糞臭が洗面台までをも包み込み
ました。
彼女は僕と目が合った瞬間、ハッとしましたが、うつむきながらお互い身体を斜め
にしてすれ違い
ました。一瞬ですが、彼女の顔は赤らんでおり、小指の先だけでカバンを持ってい
ました。
他の指先には自分の便を拭き取り切れなかった残糞が付着していたのかもしれませ
ん。
僕は入れ替わりで個室に入ると同時に汚物入れを開けると、中からは強烈な便臭が
放たれています。
白くてちっちゃい綿のショーツと、黒のタイツはあせって同時に脱いだものと思わ
れるほどクルクル
巻きになって捨てられていて、周りには糞まみれのティッシュがあります。
ショーツのクロッチ部は、見るも無惨に茶色の半固形物と大量の下痢便が付着して
おり、明らかに
穿いた状態でタイツまで被害が及んでいたことを示しています。
僕は、それを落とさないようにゆっくり持ち上げ、前歯と舌先をうまく使い、推定
30グラムほどある
便を口にし、舌の上で下痢便特有の苦みを堪能しました。
強烈な便臭は、まだこの扉1枚隔てた向こう側にいる女の子にも届いているはずで
す。
僕は汚れたショーツを口に付けたまま扉の隙間から、丹念に手を洗う彼女の横顔を
見ていました。
狭い個室の中で自分の失態をどんな気持ちでぬぐっていたのでしょうか。小さな身
体にはあまりにも
かわいそうな試練です。しかも外の席には何も知らない友達もいるし、いったいど
の面下げて友達の
ところに戻るのでしょうか。

僕は汚れたショーツとタイツを、汚物入れのうち袋となってるビニール袋に入れ、
厳重に封印確保して
個室を出て席に戻りました。彼女は僕の隣のテーブルに座り、友達と一緒に紅茶を
口にしていました。
さっきまで穿いていたタイツがなくなっていることに気づいているのかどうか分か
りませんが、
友達も普通におしゃべりしています。
幸い隣なので、会話も表情も見れ、下痢糞タレノーパン女の姿を見ながら、僕はま
だ口に残っている
残便をコーヒーでのどに流し込みました。
斜め前には彼女のほぼ全身が見え、もう僕の下半身は硬直しっぱなしで痛いほどで
す。
彼女は僕のことを、自分の直後にトイレに入った男として認識しているはずです
が、まさか汚物入れから
取り出された自分の糞を飲み込んだ変態野郎なんて全く想像できていないでしょ
う。

彼女は、さりげなく何回か自分の指先の匂いを嗅いで確認しています。笑顔こそな
いものの、今さっき
悲惨な失態を処理してきたとは思えないそぶりで普通に会話しています。
タイトスカートの中はなにも穿いていないので、冷えるのか、恥ずかしいのか、膝
はピッタリくっつけ
ています。多少はスカートの内側にも被害が及んでいると想定できますが、相当拭
きとったのでしょう。

僕は早く帰って、新鮮なうちに糞まみれのショーツとストッキングを穿きたい気持
ちを抑えつつ
次の願望を想像していました。それは、この透明なビニールに入っている無惨な汚
物を彼女自身に
見せたい、そして僕が貰ったと伝えたいということです。

40分ぐらい粘った後、彼女たちは店を出て駅の方に歩いて行ったので、僕も尾行
を開始しました。
友達とはバス停の前で分かれたので、彼女は駅に入っていくと思いました。この駅
は人通りが
非常に少なく、声をかけるには絶好のチャンスがあるはずなので、おのずと興奮は
高まってきます。
彼女は駅に入る前に改札脇のコンビニに寄り、生理用ショーツと黒のタイツを買っ
てました。
改札には僕の方が先にはいり、トイレの前で彼女を待ちました。トイレはホームの
先端にあり、
細い階段を登って行った先に男子、女子の入り口があります。それぞれの入り口は
ホーム側からは
まったく見えませんし、よほどの大声じゃないと声も聞こえないので安心です。
一応男子トイレも女子トイレも覗きましたが、誰もいないようです。

階段を小走りに上ってくる一人の足音は案の定、彼女でした。
 
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