愛はベッドに横臥し赤ん坊の様に体をまるめ、耐えるように動かない。時々ピクッっと体を振るわせている。同じ姿勢で向かい合って私もベッドの上。愛と私のアナルにはそれぞれ径4cm程の管が差し込まれ、それが50cm程離れ、一つにつながっている。管の先は形状記憶の素材で肛門内でラッパ型に広がっている。30度以下にならないと直管には戻らないとの事。もう、三十分以上も二人は向かい合っている。彼女の体が振るえ、内に丸める四肢に力が入る! 「ウグゥー・・・アアアー」どちらからとも無く声が漏れる。太い管を通り糞液が私の中に流れ込む。