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2002/01/21 00:49:29
(KTW2yQoi)
去年の1月にイチャついた高校生カップルに遭遇した。
態度の悪そうな奴等だが女は深キョンをさらに可愛くした感じのだった。
男はTOKIOの長瀬を意識した割りとカッコイイヤツ。
本屋の前で男がケータイで話している間に女の子がトイレに入っってきた。
偶然俺が出てきたところだった。
わざと入り口のドアをバタンと閉め安心させ、間を空けてそっと入った。
斜め後ろから覗くと少し黒ずんだ肛門がヒクついていた・・。
音消しのコックをひねる音・・。流れる水・・。
チョロチョロと流れ出す水・・。あっという間に尽きる水。
なおもコックをひねる・・。何度も何度も・・
「あれ?」小さく囁いた。しかし肛門は既に噴火寸前だ。
ついに音消しをあきらめ息んだ。
プスッとガスが漏れ、固そうなのが出てきた。肛門は極限まで広がった。
しわは消えツルツルになっていた。直径は10センチ近い・・ス・ゴイ。
先は石のようで黒くツヤツヤしている。かなりの難産だった。
それがついに飛び散るように3個の塊となり便器に落ちた。
次の瞬間黒いゴゴツゴツ極太便が5センチほど出た後太さ3センチほどに細くなり
黄色い軟便に変わってもう出るわ出るわ・・。
柔らかい排泄音と共に4回も出てきた。
ウンコのにおいがこりゃまた凄いスゴイ。
その後逃げるようにしてカレシの自転車にむりやり乗っかり去っていった。
俺の罠に見事にはまった女子高生のウンコはもちろん頂いた。
便器には大粒状の塊とザクザクでとぐろを巻く超大量の
軟便が置き去りにされていた。
カレシには悪いが彼女のウンコは俺が頂くことにした。
セックスの快感位しかしか知らない奴にこの喜びはわからんだろう。
カレシに嫉妬しながら彼女のウンコのくさい匂いを嗅ぎまくり、
味わうのは格別だ。この後どうなったかは想像にお任せだ。
もう一年経つがウンコはまだ持っている。
もう乾燥して真っ黒で少し痩せ細ったけど離さないよ。