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2001/12/24 06:29:22
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先日女友達の優子と食事をしに行った帰りのことです。私の車で優子のマンション
まで送るために高速を走っていたんですが、事故か何かで3キロ渋滞してたんで
す。「しかたないなあ」と思いつつ優子の方を見ると、なにやら凄く苦しそうなん
です。「どうしたの!?」と私が聞くとどうもお腹が痛いそうで、今にも出そうだ
と言っていました。「さっきの食事の食べ合わせが悪かったのかな?」と思いまし
たが今はそんなこと言っている場合ではありません。3キロも渋滞しているし、ト
イレにたどり着くのはいつになるかわかりません。「優子、ここでしちゃいなよ」
わたしはとっさに言いました。しかし優子は「え、いいよ、我慢するよ、はずかし
いし、汚れちゃうよ」と、凄く嫌がっていました。しかし優子も限界が来たらし
く、「もう、だめ・・・」と言うとすごい速さで後部座席に移動し、優子の持って
いたプラダのハンドバッグをからにすると、また凄い速さで下半身を脱ぎお尻にバ
ッグをあてがいました。次の瞬間、「ブブーーーッ!!!ともの凄いおならをした
かと思うと即座に「ビチャビチャビチャ!ブボッ!ビチビチビチビチ!」と凄い下
利便をプラダのハンドバッグの中に放出していました。車内は本当にすさまじい臭
いが立ちこめ、私は思わず窓を全開にしてしまいました。その行為に申し訳なさを
感じたのか優子は「ごめんね、ごめんね、私・・・恥ずかしいよう・・・」と必死
に詫びていました。バックミラーで優子の顔を確認すると、真っ赤になっていま
す。そんな優子がかわいく思えてきて「いいよ、思う存分出して♪」と言うと安心
したのか優子はさらに凄い排泄を開始しました。「ブリッ、ブブーッ!ビチビチビ
チ!ビチャビチャビチャ!ブブーッ!」と音もかなりグレードアップしてきまし
た。 30分後、ようやく順調に車が流れ始めました。とほぼ同時に優子の排泄も
終わりました。最後にオシッコを「シャーッ」と勢いよくすると、恥ずかしそうに
オマンコとアナルを拭いていました。私が「どのくらい出たの?バッグ見せてよ」
というと優子は素直にバッグを手渡してくれました。もの凄い量です。深さ20セ
ンチはあるバッグが一杯になってしまっているので、半端ではないと思いました。
そして排泄姿を見られた優子と、見てしまった私は・・・長くなったのでここまで
にします。続きを知りたい人は返事書いて下さい。