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2001/11/12 16:03:00
(NbfkDZF.)
先週の土曜日、また彼女から呼び出しがかかりました。
彼女は僕がうんちやおしっこを全部食べきれないのでいつも怒っています。
「いい方法を考え付いたからおいで」というので、こわごわ彼女に会いに行きまし
た。
ホテルのお風呂場でハダカでぎちぎちに縛られて横にならされました。
「今日は全部飲ませて食べさせるからねー」といいながら僕の顔にまたがり、いつ
ものようにおしっこをしはじめました。
やっぱり途中でむせてしまって吐き出してしまいました。
彼女はやっぱり怒って、途中でおしっこを止めました。普通の女の子は途中でおし
っこを止めるのはむつかしいらしいですが、彼女は簡単だと言っていました。
お風呂場から出て行った彼女は山盛りの洗濯バサミを持って戻ってきました。
「はずしてほしかったら、全部飲みなさいよ」といいながら、僕の体中に洗濯バサ
ミをつけはじめました。
その痛さははんぱじゃなかったです。悲鳴をあげる僕の口にようしゃなく彼女のお
しっこがごぼごぼと入ってきて、息をするためにしかたなく僕は思い切りおしっこ
を飲んでしまうことになりました。
「出来るじゃないのー」うれしそうに洗濯バサミをはずしながら彼女は笑っていま
したが、外すときもめちゃくちゃ痛いのです。
「次はうんちねー」といいました。
最近は彼女のひくひくした肛門を見るだけで条件反射みたいにボッキしてしまうよ
うになった僕のチ○コにも洗濯バサミがはめられました。
この日の彼女のうんちは少し柔らかくて黄土色で細かったです。
量もそれほど多くないみたいで、とうとう僕は全部飲み込んでしまいました。
「出来たねー、これでひろしは完全に私の便器ちゃんねー」うれしそうに笑う彼女
の横で、やっぱり僕は今食べたものをげろげろ吐いていました。
それでも、いくらかはおなかに残ってたらしくて、昨日1日中、息がうんちの臭い
でたまりませんでした。
「全部食べきれるようになったら、次はもっと面白いことしてあげるからね」と彼
女に言われましたが、どんな恐ろしいことが待ってるのかと思うと怖さのほうがよ
り感じます。
彼女が美人なのでうれしいことはうれしいのですが、やっぱり少しは辛いです。