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2001/10/03 17:47:31
(RqL77cQc)
昨日は、美香と一通り遊んだ後、公園で話しをしていた。 公園は、夜になると誰もい
なくなる。 暫くして、美香が急にベンチの上に立ちスカートを捲りあげた えぇー
ここでぇー見られるよぉーと言うと、えへ大丈夫と笑顔で言う。 美香は、ベンチの上
でうんち座りになり、腰を突き出した。 じぃーとアソコを見ていると、中々出ない・・
・? さすがに家が近くにあるから、緊張してるなと思った。 そして、俺は美香のクリ
を舌でペロペロ舐め始めた。 はぁはぁ・・・と美香が、かすれた声をあげた。 ピチャッ
と首に雫を感じた。 おぉ!潮吹きかぁと思い。穴に指を入れようとした、その時!
ジョッ、プシュゥーとオシッコが俺の首や、シャツ、ズボンにかかった。 絶対に計
画的だ、間違いなく計画的だ。 俺は、少しムスッとした顔で、近くのトイレに歩きだ
した。 すると、美香がフェラちゃんしたあげるから許してと、追いかけてきた。 俺も
単純だから、障害者用のトイレでズボンを脱いだ。 これがまた、カーテンだけなので
、興奮しまくり。 その場でやってしまった・・・しかも、美香のアンッイィーと言う声
が、トイレ中に響きわたっていた。 そして、美香がベンチの上にパンツを置いたまま
だと言うので、取りに行くと・・・なんとぉ[!!] なくなっている・・・。誰かいたんだ、
しかも、パンツを取っていたんだ。 さすがに、美香も青ざめているな、と思ったら
笑ってこう言った。 見られちゃったかなぁー? 私のパンツかぶるのかなぁ?・・・。 そ
の後、車で帰る時も美香は一人盛り上がっていた。 俺は、とにかく笑うしかなかった
。 しかし、美香のオシッコが乾き、シャツとズボンが、オシッコ臭かった。 美香は、ア
ソコがスースーするぅと、横でゲラゲラ笑っていた。