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2001/08/28 00:13:56
(xZStLTPg)
由利ちゃんが来てから、今日はとりあえずポカリをふたりで飲んだ。
彼氏のこととかお互いに話して、エッチのことで盛り上がって^^、それからおふ
ろにはいることにしたの。
由利ちゃんは年下だけあって、あたしよりも肌の張りが違うのよね~^^
シャワーで、お互いのエッチなところを指でかきわけながら、きれいきれい。
そこまではよかったんだけど、今日はどうしてもぎこちなくなってきちゃっ
て・・・
「由利ちゃん・・・」
「なに?^^」
「ねえ、浣腸ってしたことある?」
「え~! あるけど、子供の時やで~」
「あのね・・・」
「ちょっと、きみ姉。まさか~」
あたしは、結構マジな顔になって、由利ちゃんを見つめた。
「浣腸のしあいっこしようよ・・・」
「うそやろ~? おしっこやったらかめへんけど、浣腸はやめとこ~な~・・・」
「絶対だめ?」
あたしは、自分の目が潤んでくるのがわかった。
「由利ちゃん。イケルとこまで二人でイコうよ~」
「・・・」
「お願い^^;」
由利ちゃんは黙ってあたしを見つめてる。
「じゃ、あたしからするから~ 由利ちゃん、あたしに浣腸いれて・・・」
「・・・」
「お願い・・・しよ^^;」
由利ちゃんは、黙ったままあたしにキスしてきた。濃厚なキス。舌が絡まりあって
唾液が口の端からこぼれてしまう。
由利ちゃんも、目が潤んできてる。あたしは、タオルに隠して持ってはいった、い
ちじく浣腸のひとつを、由利ちゃんに渡した。
狭いバスタブにあたしは四つんばいになって、少しおしりを上げて由利ちゃんの次
の動作を待った。
「ほんまに入れるで~」
「うん。 いいから、お願い」
浣腸の先端がアヌスに触れる。 ス~って入ってくる感触は、アヌスにバイブが入
るときよりきつい感じがした。 そのあとは、由利ちゃんが浣腸液を一気にあたし
の中に入れてきた。
「ん~・・・」
入ったんだ~ 浣腸液が。どこまで我慢できるんだろう・・・気が遠くなりかけた
けど、あたしはからだを起こして、バスタブの端っこに腰掛けた。
「ねえ、どんな感じ?」
「おなかが変。^^;」
「すぐに出したらアカンよ~」
由利ちゃんは、結構意地悪なのかも。
腰掛けたあたしの脚の間に、由利ちゃんが割って入ってきた。
「おしっこ、出る?^^」
「うん・・・」
おなかがグルグルいい出して、うんちが出そうな感じだったけど、あたしは由利ち
ゃんのなすがままに任せた。由利ちゃんの唇があたしのあそこに吸い付いてきた。
「ん~」 吐息が漏れた。その瞬間、あたしは自分の下半身の感覚がなくなったよ
うに感じ、由利ちゃんの口の中におしっこが迸りながれた。
溢れる飛沫が、由利ちゃんの口からからだを伝って流れていく。と、また下半身の
脱力感・・・ それとともにおなかが痛くなってきた。
「由利ちゃん、出ちゃう・・・」
「出るの~! ほんまに?」
由利ちゃんは、少し顔をしかめながらも興味ありそうにあたしのおしりを覗き込ん
だ。
「あう~」
シュワ~・・・ 先に、浣腸液が少しだけ噴き出して、そのあと・・・
どうしようもない感覚に襲われて、あたしは自分が人前でうんちをしてるんだ、そ
れも可愛い由利ちゃんの前でしてるんだってことに恥じらい、その快感に溺れそう
になった。
アナルオナをしているせいか、うんちが出てくるときはブリブリって音はほとんど
しなかった。バスタブに、あたしのうんちが溜まってる。そして、匂いがうっすら
と漂ってきた。由利ちゃんは、半分呆然とあたしの排便を見ていた。
シャワーを使って洗い流した後、もうろうとしながらも、あたしは由利ちゃんのほ
うを見た。心なしか震えてる。
「由利ちゃん・・・」
「・・・」
「入れていい?^^;」
「うん・・・痛くせんといてな~」
由利ちゃんが、あたしのうんちがまだ残ってるバスタブに、そ~っと四つんばいに
なった。あたしは、由利ちゃんのアヌスにもうひとつの浣腸をゆっくりと押し当て
た。ねじり込むように突き刺していく。根元まで入ったところで、浣腸液を注入し
た。
「はあ~ん」
由利ちゃんの吐息が艶かしい。
「全部はいったよ^^」
と、由利ちゃんがさっきのあたしと同じようにバスタブに腰掛けた、もちろん、脚
を大きく開げて・・・
今度はあたしが由利ちゃんのおしっこを飲む番。
きれいなピンクの花びらに唇を押し当てて、そして両足を抱えこんだ。
「うッ」
由利ちゃんの声がバスルームに淫らに響き、同時におしっこが迸り出た。すごい勢
いであたしの口の中に飛び込んでくる。・・・おいしい・・・
こぼれたおしっこはあたしの胸を愛撫するように流れていく。
うっとりとした時間が過ぎていくよう・・・
そのとき、由利ちゃんがおしっこを飲んでるあたしの頭を両手で強く押し付けてき
た。
「?!」
あたしの胸に生ぬるい液体がかかった。
と、ブリリって音と一緒にいくつかの塊とぬめっとしたものが、あたしに流れてき
た。
「出ちゃった?^^」
「うん、ごめんな~。我慢できひんかってん」
由利ちゃんのうんちがあたしのからだにかかって、あたしを汚してる。
嫌じゃなかった。どうしてかわからないけど、由利ちゃんのうんちがいとおしかっ
た。あたしは、自分の手で、それをおなかと胸に塗りたくり、由利ちゃんと抱き合
って、また濃厚なキスをした。
バスルームは、淫らで卑猥な匂いが心地よく充満していた。
おわり^^