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2001/08/25 16:13:25
(un9dkyLK)
K子とゆーのが、ワタシの相方。この前ついに浣腸プレイを敢行!やりました。彼女は極度の
便秘症。先日家に来たトキもう2週間以上まともに出してないと言うので、さりげなく
「浣腸でもしたら・・・」と冗談っぽく言うと、ミョーに興味を示す。もしかしたら、と思
いプレイに誘ってみるとしばし考えK子とゆーのが、ワタシの相方。この前ついに浣腸プレイ
を敢行!やりました。彼女は極度の
便秘症。先日家に来たトキもう2週間以上まともに出してないと言うので、さりげなく
「浣腸でもしたら・・・」と冗談っぽく言うと、ミョーに興味を示す。もしかしたら、と思
いプレイに誘ってみるとしばし考え込んで「いいよ」と。即、薬局に行ってイチヂク浣腸
を購入、近くの公園のトイレでK子の可愛い肛門から残らず注入しました。「どう?」と
トイレを出て聞くと「まだわかんない・・・」と言うのでワタシの車に乗ってドライブに出掛
けました。車に乗って5分もたたないうちにK子の表情がこわばって来ました。
再び「どう?」と聞くと「お腹痛い・・・コンビニかどこかに寄って」その声は苦し気で
す。ワタシは黙って車を山の方へ走らせました。明らかに周りの景色が変わってくると
彼女は不安気に「ねぇ、どこ行ってるの?」と聞いてきます。ワタシは涼しい顔で「決ま
ってるじゃん。ドライブに行ってるんだよ」と答えました。それを聞いて彼女の顔色が
変わりました。「ヤダ!戻ってよ!ねぇ?」ワタシはその言葉を無視してさらに車を走らせ
ました。彼女は何度も懇願しますが段々その抵抗も弱まってきました。さらにその表
情がこわばり、そのうち体をくねらせながら時々喘ぎ声を漏らすようになって
額には汗が滲んでいます。そろそろ限界が近づきつつあるようです。ワタシはハンドルを森
の中に続く狭い怪路の方へ切ると、200メートル程進んで車を停めました。両脇は深い森
になっていて、全く車は通ってきません。「ここで・・・するの?」息も絶え絶えな声で
彼女が聞いてきます。ワタシはコクリと頷きました。30秒程の沈黙の後、彼女はゆっくりと
助手席のドアを開くと外に出ました。いよいよ覚悟を決めたようです。ワタシも急いで外
に出ました。彼女は前かがみの姿勢でゆっくりと森の中に入って行きます。勿論ワタシ
も後から付いていきます。「ついて来ないで・・・」まさかこの機会をワタシが
逃すハズがありません。無視して黙ってついていきました。彼女はもう無駄だと知っ
たのか時々木にもたれて喘ぎつつさらに中に進んで行きます。と、路から100メートルほ
ど行ったとき突然彼女がその場にしゃがみ込みました。ものすごい便意がK子を襲っ
たようです。「もう駄目・・・出ちゃう!」そう言うとおもむろにパンツを引き降ろしま
した。かと思うと彼女の白いお尻から破裂音がして、茶色い液が大量に噴き出てきま
した。「アア・・・」あまりの恥辱からか彼女は目に涙を浮かべていますがもう止まりま
せん。続いて、ブフォッ、プシュッ・・・といやらしい音をたてながら今度は液とともに
コゲ茶色のコロコロした物体が飛び出てきだしました。2つ、3つ、4、5・・・ポンポンとかなり
の
数、量です。そこで一旦排出が止まりました。しかし彼女の肛門をみてみるとまだヒク
ヒクしています。そこでワタシはおもむろに彼女に近づくと、肛門に指を突っ込んだので
す。「アッ!」彼女は声にならない声をあげました。彼女のマ○コはぐっしょり濡れてい
ます。開いた指でそこに挿入するとこねくり回しました。「やめて、お願い、やめて!
」彼女は体をくねらせながら叫びました。ワタシは尚も激しく両穴に入れた指を動かし
ました。すると彼女は「あ、ダメ・・・あー・・・アッ!」ビクンと体を震わせたかと思うと
ブシュシュシュシュ・・・とものすごい破裂音を轟かせて、大量の汚物を吐き出しました。ワタシは
我慢できなくなって、ズボンのチャックを引き降ろし、モノを出すとK子の前に立ちしゃぶら
せました。K子はブシュッ、ブシュッ・・・といういやらしい音をなおも立て排泄を続けながら
、いつもより激しくしゃぶってきます。ワタシはすぐに果ててしまい、彼女の顔に大量に
放出しました。辺りには耐え難い臭いが漂っています・・・
長くなりました。ごめんなさい。