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2001/08/23 21:25:29
(vAkBkzTl)
雨上がり、傘を持ってまやぞうは友達と少し離れた神社まで会話しながら散歩して
た時友達がおなかが痛いと言いだしたでも周りは住宅地で物陰もなくあたしはしば
らく我慢するように言いながら歩いたの。もう限界みたいで友達は歩く速さも遅い
。しばらくじらして歩き続けたけどしょうがないので近くの家の裏側へ周り草むら
らしいトコを探し、道路が見えるけどそこの奥でしたらと言うと友達は奥に行くこ
ともままならず即ズボンを下ろし始めた…そこに人の気配と車が…
「あ、人がいる車きてる、待ってまだだめー」とあたしが言うと下ろしかけたズボ
ンを上げようとするけどもう我慢できず中腰で手でお尻を押さえるけどもうだめ押
さえた手の隙間からこらえきれない下痢うんこがあふれてきた「もういいよそこで
しちゃおー」あたしはもってた傘で彼女を隠した。とまらないうんこはすごい量で
ため息もらしながら何度も息みだしていた。草むらまでたどりつかないうちにしち
ゃったその場所は実は民家の花壇でそばに花が沢山さいていたそこに大量のゆるう
んこをしそばにあった葉っぱでお尻を拭いてその場を去った長くてごめんね