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2001/08/23 10:30:20
(vAkBkzTl)
前に付き合っていた22歳の女(啓子)は、イボ痔で肛門の半分位、ピンクの真珠の
様なイボが飛び出ていた。 ウンコをした後、痛くて綺麗に拭き取る事が出来ない
のか、69の体勢で肛門を観察するとイボの淵には、いつも薄茶色のウンコが付着
していた。そこに鼻を近付けて、匂いを嗅ぎ、啓子が痛がらない程度にイボを口に
含んでウンコ粕を舐め取りイボを丹念に舐めて上げると啓子のフェラも激しくなっ
た。啓子も自分の恥ずかしいイボ痔を見られ、匂いを嗅がれ、舐めしゃぶられると
興奮したんだろうな。これが俺と啓子の前戯であり、日課だった。