ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

アズミ

投稿者:
削除依頼
2001/07/26 17:44:31 (gVNI7Fkx)
女房の従姉妹のアズミのアパートに届け物をした時のこと。彼女は静岡出身で1人暮
しをしている大学2年生。電波少年「占いの旅」をしていた本多彩子似のスリムな
美人である。
玄関の呼び鈴を鳴らそうとすると、玄関脇の明かりの点いた小窓から『カラカラ』
とトイレットペーパーを引く音が聞こえた。「なんだトイレか。それじゃあ今呼び
鈴を鳴らすのは可哀想だから少し待ってやろう。」と考えていると、2度3度とト
イレットペーパーを引く音が小窓から聞こえてきた。
「うんこだ!あのかわいいアズミもうんこをするんだ・・・」想像が次々と膨らみ、つ
いでに股間も膨らんだ。
水洗の音がして、小窓の明かりが消えるのを待って呼び鈴を押すと、屈託のないか
わいらしい笑顔で私を迎え入れるアズミ。「コーヒーでもどうですか?」と大人の
対応をする彼女。しかし私の目的はただ一つである。
「いや、すぐに失礼するけど、ごめんトイレだけ貸してくれない?渋滞にはまっ
ちゃって・・・」
「エッ・・・」一瞬、彼女はためらい顔を赤らめたが、「どうぞ」とトイレを指差し
た。まさか『今、うんこをしたばかりだから臭いです』とは言えまい。

残念ながらトイレの中は思ったより臭くなかったが、洋式便器に顔を近づけると確
かな便臭が感じ取れる。私は便器に顔を突っ込み大きく深呼吸した。
!!。排水口の奥のほうに、茶色い物体がわずかばかり顔を覗かせているではない
か! 私は迷うことなく便器に手を突っ込んだ。アズミ専用の便器である、汚いな
どこれっぽっちも思わなかった。
その物体を掬い上げると、それは見事な代物であった。
黒豆を集めたようなゴツゴツとしたそれは、直径4~5センチ、長さ15センチほ
どの中膨れのサツマイモのような形をした、ずっしりと重い見事な便秘性のうんこ
であった。

あまりトイレに長居しても怪しまれるので、いそいでアズミの出したてのうんこを
ハンカチに包み、何食わぬ顔でトイレを出た。
台所に立っていたアズミは私を振り返り『どうだった?くさくなかった?』という
ような、はにかんだ笑顔を私に向けた。

さあ!うんこは鮮度が一番!
急いでアズミのアパートを後にして、近くの公園の駐車場に車を止め、震える手で
ハンカチを開いた。
短い時間であるが、水に浸かってしまったアズミのうんこは、表面はすでに冷たく
なっており、鼻を近づけてもそれほど臭いを感じられなかった。ダッシュボードの
上にそれを置き、街灯の明かりで暫しの間それを鑑賞する。何とも見事なうんこで
ある。デジカメを持ってなかったことを後悔した。おそらくそれを排出するときの
アズミの肛門は、皺がなくなるほど広がって、かなり息んで出したに違いない。

さて、いよいよそれを解剖してみることにした。大胆にそれを中央から二つに割
る。パラパラと黒豆状のうんこがこぼれながら、仮死状態のアズミのうんこは息を
吹きかえした。!!強烈な臭いが閉めきった車に充満する。
大き目の粒を更に解剖する。長い間、アズミの直腸の中に留まっていたそれは、わ
ずかばかりの繊維質が検出できただけで、原料はわからない状態であった。
口に入れると更に強烈なにおいが鼻腔をくすぐる。
恥ずかしい話、既に股間の一物は爆発寸前になっていた。私は両手でアズミのうん
こを握り潰し、柔らかくして自分の一物になすりつけながら、近年味わったことの
ない快感に震えながら、発射してしまったのでした。

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い