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2001/06/11 03:27:04
(jEyoFsJo)
紀子ちゃんのベストウンコですか?
上司夫妻が持ち家に帰り、テスト勉強で一人社宅に残るというパターンが結構多か
ったのでヤってしまいました。合鍵とトイレのドアの仕掛けをフル活用・・。
和式トイレを見上げるようなアングル。お尻の穴まる見え、プス・・プス・・
黄色い柔らかいウンチが先を丸めながら出てくるのを見てしまいました。
繊維質が皆無なので太さは3センチ位、まるで生きたへびのように
ニョキニョキ出てきてあまりの長さに感動感動。
このウンコは出来れば元栓締めで原形のまま欲しかったが残念無念・・
排水溝で一塊になってしまいました。
紀子ちゃんが二階に行った後、奥の洗濯機から白のパンティを拝借し
ドロドロのウンコの塊の匂いを嗅ぎながら、パンティの汚れを穴の開くほど
観察しました。両手で余るほどの大量のウンコに圧倒されました。
パンティを見ているうちに紀子ちゃんのお尻、太股をまたも思い出し、
興奮してしまいました。ウンコのにおいが余りにも強烈なので
部屋を替えてパンティの匂いを嗅ぎました。真っ白なパンティのアソコの部分は
しっかりとオマ○コの縦スジ、オリモノはなくパリパリのオシッコと汗の結晶
が恥かしそうに付いていた。あの紀子ちゃんのお尻とオマ○コに一日中へばりつい
ていた幸せ者に激しい嫉妬が沸いてきた。俺はそのパンティの両端を引っ張り
アソコの部分にしゃぶりついた。美味しいしょっぱいお汁がジュクジュクと
搾り出された。俺はパンティをくわえたままウンコのある部屋へ戻った。
部屋中がウンコの匂いでいっぱいだ。鼻から思い切りウンコの匂いを嗅ぎ
口でパンティを吸出す・・。獲物を捕らえた百獣の王になった気分だった。
食いついたら離さない・・。やがてパンティからお汁の味は消えてしまった。
それでも離さない・・。悲鳴をあげるほど噛んで吸い付き、いたぶった。
もう一片の染みすらない。パンティにトドメをさした後
ウンコの塊を握り締めた・・指の間からウンコが捻り出された。
俺は一本モノが本当は好きだ。こんな形で本意ではないが俺の為に?こんなに
沢山出してくれた。しばらくウンコの感触を楽しんだ。
きめこまかい滑らかなウンコは変幻自在に俺を楽しませてくれた。
(後で困ったが!笑)