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2001/05/18 18:14:25
(9sjT8jTm)
私の自宅から車で約10分。とあるお宅(木造2階建て)のトイレの汲み取り口
は何と! 側壁にあります。約40cm四方の蓋で取っ手が付いてあります。
この汲み取り口との出会いは今から8年ほど前、学校帰り自転車で自動車学校に
通っていた時に見つけました。
立地の都合上、地面埋め込み式の便槽では隣接する道路によって接地できなかっ
た為と思われます。(このポイントを最初見た時は床下の通気口かと思った。)
汲み取り口を開けるとソコソコ広い便槽、上を見上げると1m前後の所にポッカリ
と穴が!! すなわち便器の口なのです(笑)。汲み取り口の位置も珍しく高く、
地上高も1mはあります。それだけに自然な体位で採取が可能。
それだけなら対象外ポイントなんですが、家族構成が結構良く、15~25歳位の
姉妹(器量は並)に、父母+祖母という構成。3人分邪魔がありますが許容範囲。
この姉妹(特に妹)とは結構因縁があり、初顔合わせの時、彼女は小学高学年位。
夜間この家の付近でたまたま会い、時間帯ゆえか私を即、深夜徘徊者と思ったら
しく、そそくさと家に入っていきました。明らかに軽蔑したような眼差しで見られ
た私は凄く悔しい思いをしました。
その屈辱を晴らす為、その出会った日より隔日程度の夜間、家族構成の分析に
かかりました。5日間で「↑」のような構成+環境を割り出し、作戦開始!!
(その間、対象外者の排泄も当然ありましたが書き込みは省きます。)
・・・XX月X日、11:40頃、トイレの灯りが点る…。少々遅い時間ですが、
ここの姉妹は必ずといっていい程、日付が変わる時間帯にお風呂に一緒に入り
ます。その前に排泄を済ますのです。木造だけに1階に下りてくると会話の内容
まで漏れてきます。気配を察知した私はあらかじめ汲み取り蓋を開けて待機。
汲み取り口から上を覗くだけで、様子が把握できるトイレは通算してもここだけ。
便器から妹の足がチラリと見えます!! そしてかがみます。
『プシャァァッ!』と勢いよくオシッコ放出! 股間から真下に注ぎ落ちる光景。
すかさず私は、右手を伸ばします。手には粗品でもらった白いタオルが1本。
『ツトトトト・・・』とタオルにオシッコが染み渡るサウンド。怪しまれないよう
タオルの位置を極力下げ、あたかも通常に便槽に落ちるように工夫。蓋を開けて
いるが故に少々便槽の通気が良すぎ、彼女達はお尻で風を感じて気付くのが心配
ですがまだ見つかった事はありません。
放尿15秒前後・・・、その後はペーパーで恥部を拭きます。このペーパーを頂戴
するのが以外に難しくget率は2割程度です。
このイベントを姉妹は、ほぼ100%連続してやってくれます。お風呂に一緒に
入る為、事前の排泄も姉妹でするのでしょうか? とにかく2度美味しいです。
お風呂とトイレが隣接しているので、会話を交わしながら排泄をしてくれます。
私の位置からは便器からわずかに姿を現すヒップのみ。でも声でどちらか分かり
ます。さすがにこのポイントではウンチを採取したことはありません。
二人のオシッコ・・・、いや『愛液』をタップリと吸いこんだタオルはズシリと
重く、生地が白だけに余計に黄色く写る。素早く、この家から数m離れた隣家の
車庫に潜み私は一息入れる。ここからは彼女達がお風呂に入っているのを、すり
ガラス越しに見る事が出来る。それを見ながら私は、先ほどのタオルを顔面に
『ズ し ゅ ゅ し ゅ ゅ ゅ ゅ ゅ ゅ ゅ ゅ~ ~ ~ ~ ~ 』
と埋めるのだ。少々冷めてはいるがタオルの折り込んだ側はまだ温かくオシッコ
が顔に浸みる。そして吸い出す・・・。見事なレディーの愛液。・・たまらない。
顔が乾くと、やけにアンモニア臭い。 車に乗り込む際にハンドルを握ると妙に
ベタベタする。そして、タオルを口にくわえたまま発進する。シフトノブにも芳香
が染みつく。別に拭き取ったりはしない。 機会が有れば張本人であるあの姉妹に
私の車内を清掃してもらおうかと考えている。
・・・・・・そして、私は自宅に戻ります。手にはまだ湿ったタオルがそのまま。
再びタオルを顔面に埋め、私は就寝するのです。水分を吸いながら・・・・。
以前、【深夜徘徊者と思ったらしく、そそくさと家に入っていきました。明らか
に軽蔑したような眼差しで私を見て・・・】
その事を何度も思い浮かべながら、タオルを顔にかぶせたまま抜きます。