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2001/01/21 11:09:32
(M.bFOhv1)
昨日、会社の同僚とHした。
前々から俺に気が有るのは分かっていたのでスムーズにホテルへ行った。
彼女は前の彼氏の話やH友達の話までしていたのでまぁ経験豊富な方だ
ろうと思っていた・・・が。
取りあえずビールを飲んでシャワーを浴びてベッドイン。
彼女はもうすでにぐっしょり濡れている。
「私濡れやすいから・・・」と恥ずかしがる彼女。
いざ舐めようとすると
「嫌・・・」と拒む。
なぜ?・・・と聞いても恥ずかしいとだけ。。
僕はクンニが大好きなのでそれだけで楽しさ半減。
そして彼女は「ちょっとトイレ」といって立つ。
本当に恥ずかしいからなのだろうか?
トイレから戻ってきて僕がすっかり萎えているのを見て彼女はフェラチオ
で答えてくれた。
その時も69の状態にもって行こうとすると拒む。
おかしい・・・
以前彼女が「彼氏に縛られて・・」と言っていたのでソフトSMを提案。
取りあえず椅子に座らせ両手を縛り足を固定した。
ひとしきり楽しんだ後に縛った両手をコート掛けに引っ掛けて吊るした。
彼女を後ろ向きにすると騒ぎ始めた・・・
『やめて!!お願い、見ないで!』
なんの事だか分からないまま彼女のアソコに顔をもっていくとお尻から
何か出ている。
タンポンのヒモだ・・・
何で肛門に?
どうやら前の彼氏がアナル好きで拡張され過ぎて調子の悪い日や酒を飲ん
だ日などはウンコにならない茶色い液体の物が出てきてしまうらしい。
それをH友達に指摘され『お前のマンコ臭くて舐められねぇ~よ!』と
なじられ深く傷付いていたらしい。。
それ以来Hするチャンスがあってもどうしても舐めらるのは拒んでしまう
と言っていた。
吊るしたままタンポンを抜いてみた。。
すっかり茶色に染まり上がり少しきつめの匂いがした。
いつもHのチャンスがあるときは午後のうちに浣腸してすべて出して用意
しておくらしいが、今日は急に決まったので何も用意していないと・・・
彼女の鞄を見てみると化粧ポーチにイチジク浣腸が入っていた。
コート掛けにしっかりと両手を固定して吊るし、足を椅子にのせてトイレ
しゃがむ状態にさせイチジク浣腸を注入した。
『あぁぁ~、ダメ、やめてぇ・・お願いだから・・・みないでぇぇ。』
哀願する彼女はすでにブルブル震え出していた。
足がだんだんつま先立ちになり、力んで肛門を締め付けているのが分かっ
た。
二つの椅子のまん中に風呂桶を置き見物していた。
『・・・んん、うぅぅう・・はぁっ、もう・もうダメェ』
その時僕は自分のモノにローションを塗り彼女の緊張し切ったアナルに一気
に
挿入した。。
言葉にならない絶叫が部屋に響き僕のモノは腸内で熱いものを感じる。
ピストンしていると脇から茶色い液体が漏れてきていた。
彼女は苦しさと痛みの中にだんだん快感が混ざってきているようだ。
クリトリスを刺激してみると『ぅぅううっ・・はぁっ、・・くぅぅうう』
我慢しきれないような表情で答える。
クリトリスもかなり大きめだった。
中指でひたすら刺激し続けると『あぁダメ・・イク、イクゥゥゥ。』
その瞬間僕は彼女のアナルからモノを抜いた。
『あああぁぁ、いやぁぁああ!!!抜かないでぇぇぇえ!!あああぁぁぁあ
あ』
噴射するように大量の液体と、たまに混ざっている塊。
その塊を押し出そうとするガスが下品な音をたてながら排出されていた。
イキながら彼女はすべてのものを出した。。
そこには女の子1人分の量とは思えない大量の糞が飛び散っていた。