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2000/10/06 16:48:15
(Wy19sNpZ)
自分が小学四年生だった頃、隣の席の女の子の匂いの虜になった。
その子は別におもらしとかしたわけじゃないのに、おしっこ臭さ全開で、
毎日毎日その匂いを嗅ぎまくっていた。
放課後とか、そーっと教室に入ってその子のいすの座布団に顔をうずめたりして、
アンモニア臭を楽しんでいた。そのときには既に勃起を覚えていた。
その後のクラス換えでその子とは縁が無くなってしまったが、
今度は別な女の子の頭と髪の匂いの虜になった。
フケだらけの頭の甘ったるい匂いが忘れられない。
やっぱり小中学生の匂いが最高です。