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2000/03/21 01:51:27
(cd5GXqPZ)
僕も女子高生の肛門なら嗅いだとあります。それもカラオケボックスでした。
その日が、彼女との初めてのデートで、前の日に電話でデートの話しをしてい
るうちにだんだんとエッチな話しになっていき、一か八か「後ろの穴さわって
もいい?」と聞くと「後ろの穴って?」と聞いてきたので「ん?お尻の穴。」
というと、「えーー.........いいよ。」と小さな声で答えました。僕は内心やっ
たーと叫びました。彼女はそのときまだバージンでいやがられると思っていた
のでほんとにうれしかったです。そのあとは一時間くらいずっと肛門について
の話しをしました。「指入れていい?」とか、「なめていい?」とか。彼女は
「お尻好きなんやー。」とクスクス笑ったので「うん。だからお尻拭いたらあ
かんで」というと「やーん汚いやんかー」と恥ずかしそうにしてました。
そして次の日、僕は彼女に会い、近くのカラオケボックスに行ったのですが、
僕は制服好きなので、学校から直接こさせました。それに、一番肛門が汚れて
る状態で会いたかったので。ボックスに入ってしばらくは、いろいろと世間話
しをして、それから彼女の横に座りました。肩に手を回し、最初はおっぱいを
触ってましたが、我慢できなくなって、「お尻触るよ。」というと恥ずかしそ
うに頷いたので、お尻を少し浮かせるような態勢にさせ、スカートをまくって
パンツの中に手を入れ、汗ばんだ尻の割れ目に指を這わせていくと、すぼんだ
肛門にあたりました。肛門に指が触れた瞬間「あっ....いやっ.....。」と小さな声
を出しましたが、かまわず肛門をグリグリと揉んでやりました。それから指を
少しずつ入れて、肛門内の感触を楽しみました。彼女は便秘気味なので、中に
はうんこがたっぷりと詰まっているはず。僕はうんこを掻き出すように指を回
転させたり、ズボズボ出し入れしたりしていました。彼女の顔を覗き込むと、
顔を真っ赤にしうつむいており目を閉じていました。「恥ずかしいの?」と聞
くと頷き、「どんな感じ?」と聞くと「へんなかんじ。」とうつむいたまま答
えました。更に奥まで入れようと指を回転させながら進めていくと彼女が顔を
しかめたので「痛いん?」と聞くと「うん。」といったのでそこで指を止め、
引き抜きました。臭くなっていることを期待して指を見てみると、第一間接ま
でが黄色くなっていました。やったーうんこやーと思いながら鼻にゆびを近づ
け、おもいっきり匂いを嗅ぐとクッサーイうんこの匂いがしたので興奮しまし
た。それから指を口に入れ味見をすると少し苦いうんこの味がしました。
指を入れては舐め、入れては舐めをくりかえし、今度は椅子の上に後ろ向きに
膝を立てて座らせてお尻をつきだすように言いました。スカートの中に顔を
突っ込み、パンツを膝まで下ろして尻の割れ目を親指で拡げてやると、ちょっ
とうんこのついた肛門粘膜が現われたので、鼻をこすりつけるように匂いを嗅
ぐと、汗とうんこの強烈な香りが鼻いっぱいに広がります。僕は貪るように匂
いを嗅ぎまくり、そのあと舌を肛門に突っ込むようにして舐めまわしました。
舌先でうんこのカスを味わいながら粘膜の感触も味わいました。そのあと彼女
とキスをしましたが匂いを嗅いだときに鼻にうんこがついたのかうんこの匂い
がプンプンしており「くさいー」と彼女がいいました。一通りのプレイが終
わって「どうやった?」と聞いたら「舐められるん気もちよかった。」
といっていたのでとりあえずは成功したようです。この次のデートでまた肛門
プレイをしたのでまたつづきを書きたいと思います。