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2000/03/20 17:41:03
(l5yr.GJa)
土曜日、青山の変態の集まるクラブで、33歳の女の子と知り合い、意気投合
した。彼女がコッソリ耳元で「新宿にもこういう店があるんだけど、いかない?」
と言ってきた。俺は即OKし、そのまま新宿へタクシーで直行。
彼女は真正Mだそうだ。新宿のクラブに入ると、カップルと店の女の子が二人
いた。店の女の子はタンクトップを着ていて、すぐに脇の下が気になりだし
はじめた。一緒にいった彼女は男二人の客と話しに夢中になっている。
すぐさま、カウンターに座る店の女の子の隣に座り、話かけた。
しばらくして、「ねー、脇の下の匂い嗅がせてくれない?」とたのむと。
「恥ずかしいから、イヤ」との返事。それでもかまわず、腕をたくし上げ
クンクンと嗅ぐと、匂う、匂う、まさに、「メス」の匂い。
「イヤーン」と彼女。「男は女の体臭が好きなんだよ。俺とおんなじ趣味の
人、沢山いるぜ、匂いフェチのサイトもあるんだ(ここの事)」
「へー、そうなんだ・・・・」と彼女。
また、嗅ぎたくなり、彼女の汗ばんだ脇の下に手を突っ込み、指に匂いを擦り付け
嗅いでみた。「あー、たまんねー」
「おまんこの匂も嗅がせてくれない?」とたのむと、「いいよ」とこちらに足を
向けてきた。ストッキングを脱がせ、パンティーの上から股間に鼻を押し当てる。
脇よりは匂わない。パンティーの脇から、指を突っ込もうとしたら、「それはダ
メ」と断られた。
一緒に来た、33歳の女の子のほうへ行く。若い男ふたりに口説かれていて
まんざらでもなさそう。
「ねー、あなたの事、旦那って言ってあるから、話合わせてね。」と彼女。
そんなことはどうでもいい俺は、若い男二人の前で、彼女をかがませ、
チャックから、チンポだけ出すと、咥えさせた。二人の男は「おーーー」と
声を上げ、「ご主人、彼女にさわってもいいですか?」と聞いてきた。
「どうぞ、どうぞ、どこでも触って。」というと、二人は彼女の体中をまさぐり
はじめ、彼女は俺のチンポを咥えながら喘でいる。
「よーし、立って後ろ向け」と言って、彼女のパンティーをずりおろし
後ろから一気に突き上げた。時々トイレに行く客が横を通る。かまわず激しく
ピストンを続け、彼女は喘ぎ声をもらし、若い男たちは体を触りまくってる。
「あー、出そうだ、口、口!!!!」と俺は叫び、振り向いた彼女はおれの
チンポを咥え、ドクンドクンを精液をいっぱい流し込まれている。
その後、若い男と4人で店を出て、男たちがもう一軒行こうと誘ってきた。
彼女は乗り気で、「ダーリン行こうよ!」とすがり付いてきたが、
「彼らに可愛がってもらいな、じゃー、君たちヨロシクな」と帰ってきた。
あれから、またやられたんだろうな。