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2026/04/03 11:19:41
(wiVGu8Xc)
前回の続きです。
あらかた表面のちん嗅ぎを堪能したら、次はいよいよ最も臭いちん皮全剥き未洗オチンポ
彼女の鼻の真ん前でゆっくりちん皮を剥いてゆき
臭いが濃くなっていく過程を存分に楽しませる
ここからでも分かるくらいくっさい臭いが登ってくる、彼女はその様子に舌を出しながらはぁ♡はぁ♡
やっっばぁ〜♡ と言いながら鼻から思いっきりその臭いを吸引するまるでタバコの煙を肺に届ける様に
ふか〜く吸い込みちんぽ臭で肺、脳を満たす様に…
このちんぽやばぃぃぃ♡ あだまぐらぐらするぅ〜と
白目剥きながら鼻深呼吸を繰り返す
気づかぬうちに彼女の右手がおまんこをクチュ♡クチュ♡とほじくりはじめている事を知った…
私もとても興奮して もっと未洗汚ちんぽ臭嗅いで
マン汁ネバネバにして♡と言い彼女は…
あぁ〜幸せぇ♡ この臭い嗅ぎながらのおまんこ最高ぅぅ♡とぐちゅぐちゅ音が増した。
彼女の下品に露出したベロが明らかにちんに媚びる様にちん先でべろべろと踊ってるのに堪らなくなり
しゃぶれと言い放つ…すると…
彼女は待ってました♡と言わんばかりに目を細めて卑しく笑い 左手をOKの形を作りちんぽの根元をガッチリ固定これだけでもかなり気持ち良い為
ちんぽがビクン♡ビクン♡脈打つ
そして唇と舌を突き出した下品なひょっとこ顔になった彼女はまず舌だけで味覚を堪能する様に汚ちんぽの表面をべろベろと舐める…味が気に入ったなか舐めながらうんま♡ ちんぽうんめぇ♡とくぐもった声で淫語を吐く… ベロがカリ首、裏スジの溝
尿道をしつこく穿るたびに気持ち良すぎて
んお゛お゛♡ やっべ この雌ちん舐め上手過ぎだろ
1番汚れてるところ執拗に舌ブラシでほじくってチンカス探ししやがって♡ あ♡ダメ♡ きもぢ良すぎて
金玉に響くぅ♡等と下品な喘ぎ声を漏らしながら
彼女のちんしゃぶを堪能する、次第に尿道からカウパー汁がどぷっ♡どぷっ♡と溢れてくるのを確認した彼女は舌の先端でカウパー汁に触れ、わざと糸を引かせネバり具合を確認しつつ遊ぶ
個人的にだが私はカウパー汁の量と粘度がマン汁レベルに高いのが特徴で彼女もそれにはびっくりしていた。
その様子を見ながらニヤニヤする彼女、すると突然
ちんぽの根元を抑えていた締め付けが更にキツくなる…舌を口内に引っ込め唇の形が丸いウの形に変わる 察した今から思いっきり尿道をストローみたいに吸い付いてやるからその臭いネバ汁もっと出せ…
と言う目ををしていた生唾をごくりと飲んだ瞬間
唇が尿道に吸い付いてじゅるるる♡と滑る様にちんぽが口に飲み込まれていきチン先引き抜く時はエグいバキュームを掛けながら下品に頬を凹ませながら
根元まで飲み込む時はタコみたいに唇を尖らせ
一定のリズムでその繰り返し…この刺激に身体はビクビク、脳はチカチカと快楽の暴力にブン殴られ続けられる尿道の脈動は増し続けその度にカウパー汁を搾り取られている金玉もギュッ♡ギュッ♡っと
伸縮を繰り返す…その度に
お゛お゛ ちんぽ吸われる♡吸われる♡
尿道吸い出されるのぎも゛ぢいぃ この女ちんしゃぶ凄いぃ♡と自分でも何言ってるか分からないくらい気持ち良かった…次第に精嚢から尿道口に向かってザーメンが登ってきてるのが分かるカウパー汁の滑るが無いカサカサの尿道をミチミチ押し広げながら登って来るこの感覚が天国しかし突然
ちゅぼッ♡と彼女はちんぽから口を離す…
射精感覚が遠のいて行くがちんぽはイライラ勃起したまま寸止め 聞くともっとグツグツ♡ネバネバしてした濃すぎるザーメンほしーしたっくさん
ひり出して欲しいからと言うその考えは気にいったがムラムラが治らず再度 ディープキスで気を紛らわしながらベッドに連れていく。
今回はここまでです。
あれから色々考えましたがプレイ全部にこだわりがあったので余す事無く書く事にしました。
どれくらいになるか分かりませんがよろしくです