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2003/09/12 03:07:34
(/OoUrLiW)
はじめは会社の帰りにばったりと 駅であったんだ。高校時代の女友達にさ
相談したいことがあるっていうからさ。僕の部屋にきて コーヒーのみながら話してたん
だ。
彼のことだったんだけどね
でも、スーツ姿でブルーのブラして透けてるの見えたら、我慢できずにさ
いきなり、マナの肩を抱き寄せて 唇を奪ったんだ。
マナはいやがって、僕を引き剥がそうとするんだけど、男の力には勝てなくてさ。
しっかりと閉じた唇を僕は舌をつかって マナの唇をこじ開けて、舌をいれて マナの
お口を僕の舌で犯すんだ。舌をからませてさ
その間にもシャツの上から荒々しく胸をもみしだいてさ。
シャツを脱がそうとしたら、逃げようとしたから 追いかけて 後ろから抱きしめて
両手でシャツの上から胸をさわってさ。後ろから大きくて熱くなってるおちんちんを
マナに押し付けてさ。 ”大きいね。マナ こんなにいやらしい胸して”いいながら
首筋にキスしてすいついて。
シャツをぐしゃぐちゃになってブラジャーは上にあがって、豊満なおっぱいが
乳首をたたせて マナは僕に直接 乳首をさわられながら 胸をさわられてさ。
乳首がマナ弱くて、乳首を指でつよくつねるたびに ”うっ ううっ いや。そんな
のだめ”っていいながら 身体が反応してるんだよ。
右手でマナの顔を引き寄せて、キスしながら、左手でスーツのスカートをたくしあげて
下着の上から あそこをさわると、あつくてさ。
僕にキスされながら”いやだっ”っていってるから 下着の中に手をいれて
あそこの毛を指でひっぱりながら、”すごく毛が濃いんだね。いやらしい”っていいな
がらクリトリスを探したんだ。
そしたら ぬるぬるでさ、クリトリスをさわるたびにびくびくして
”なんだよ マナ 俺に襲われてるのに こんなにぐちゃぐちゃなんだ。
俺に犯されたかったんだろ”
”いやっ あんたなんか 嫌い”
っていうから、指でクリトリスを激しく上下に動かしながら、あそこの奥まで指をいれ
てかきまわしたんだ。
”うっ うう いやいや いああ”っていいながら 身体をびくびくさせてマナはいっ
ちゃったんだ。
ぐったりしてるマナの下着をお尻がでるところまで脱がして、僕のおちんちんをだそう
としてるとマナが気が付いてさ”い いや だめ”っていいながら また 逃げようとす
るんだよ。四つんばいになって逃げようとしてるから、お尻が僕のほうに向いててさ、
さっきいかされたばかりのマナは 腰に力が入らなくって、僕に犯されやすいようにお
尻を出した格好で くたっ てつぶれちゃってさ
”マナ そんなに 後ろからされたいんかよ”っていいながら マナの腰を引き寄せて
僕のおちんちんを マナのあそこの入り口に押し付けて、すぐにいれずに入り口でぐち
ゃぐちゃとじらしてさ。
”あっ ああっ そんなの だめ。きらい 入れないで。お願い”っていう マナを
バックのまま押し付けて、逃げれないようにして 腰を両手でだきかかえたまま
あそこを 両手で広げながら、マナのあそこがぱっくりと開いてる所に、
ゆっくりと おちんちんを 奥までいれていくんだ。
マナは おちんちんが ずっずっ て入っていくたびに
”はああっ ああっ”っていいながら 肩をびくびくさせて、僕のおちんちんをうけいれ
ていくんだ。
奥までいれたあと、マナは”ぬいてえ お願い”っていうから
腰を押さえたまま、マナのクリトリスを指でいじりながら、激しく腰を動かしたんだ。
”直樹 だめえ そんなの ああっ いやああ”っていいながら、お尻をひくひくさせ
て喜んでさ。
激しく動かして、いきなり動かすのをやめて”いいんだろ。マナ。ほら あそこがぴく
ぴくしてるよ”
マナは、声が出ないように 手で唇を押さえて 顔を横にふって 顔を真っ赤にさせて
目がうるうるしてさ。
だから、縛った両手を後ろにもってきて、唇を押さえられないようにして、
僕の指をマナの口の中にいれながら、バックから何度も何度もつきたてたんだ。
マナは指で口の中をいっぱいにされてるから、いやらしい声を出しながら、よだれをた
らしてベッドに顔をうずめてさ。指を口から抜いたとたんに”はあん はああう”って
歓喜の声を あげてさ。
”マナ。犯されて よがって いやらしい女だな。俺が中に出して いかさせてや
るよ”
といいながら、腰をつかんで奥まで激しくつきたててさ。
”いやあ あっそれだけだめ だめ やめて お願い。だめなの”ってマナは
歓喜の声あげながら いやがるんだけど、壁にマナを押さえつけながら、僕は
奥の奥まで おちんちんをいれたまま びくっびくって 精液を中にはきだしたんだ。
腰をうちつけながら、精液を中にだしてさ
”ふううっ ひどい。うううっ”っていいながら マナは 泣きながら 僕を見てさ。
それをみて また興奮した僕は そのままつながったまま スーツを脱がして
バックのまま 犯したんだ。
マナはもう 感じすぎちゃって 顔をベッドに押し付けたまま 歓喜の声をずっとあげ
てさ2回目の中だしのときも”いやあ 外に お願い 外にしてえ”っていいながら
僕の精液を中に出されたんだ。
マナは両手を僕の手でおさえつけたまま 強引にマナの唇を奪ったまま
身体をびくっびくってさせながら、マナの中に精液をはきだしたんだ。
こうやって中に出されても 女の子の身体は うけとめて 背中を引く引くさせて感じ
てるんだよね
まあ そのあと 付き合って 3ヶ月で別れちゃったけどね
昔の思い出かな?